
縮尻鏡三郎 当たるも八卦の墨色占い
佐藤雅美/文藝春秋
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
シリーズの期待を裏切らない。 鏡三郎の娘さんに幸せが来るのはいつなのか? 沖縄からの帰りで読了
0投稿日: 2011.10.31
powered by ブクログ第五弾 読み物としてはこれまで通り、気楽に読めるけれど、その場限りか 武士と町人を超えたところに、話が進みあまりないパターンか
0投稿日: 2011.07.31
powered by ブクログ最所の一編を読んだらもう勢いついて最後迄読んでしまった。今回もイロイロな情報がてんこ盛り。 その中で人の欲や矜持が語られるのだけど、アッサリとした落とし方なので余計身に染みる。(「解説」にあるとおりです。) 最後はユーモラスなままで終わるかと思ったが、運命の皮肉なこと。うーん。
0投稿日: 2011.05.20
