このレビューはネタバレを含みます。
永遠子には蓮条、悠河には麗美といった感じで、お互いにやきもち焼く相手が出て来て、すれ違いっぱなしです。 蓮条家と極楽院家の戦いに一瞬発展しかけますけど、あっさり和解。 蓮条パパの頭の花が微妙です。確かに、あれが当主の印なら、家出たくなる気持ちも分かるかも。
お嬢様はお嫁様。 3 (3) (マーガレットコミックス) 葉月 めぐみ 集英社(2008-08-25)