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暗殺者メギド
暗殺者メギド
渡辺裕之/KADOKAWA
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総合評価

4件)
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    殺された男達と、気を失った男。 記憶を失っている彼は誰なのか、から始まりますが ちょっとした所に伏線が。 逃げて戦って、ようやく到着地点を見つけたわけですが 出て来た人物にびっくりというべきか。 向こうの戦力(?)も、よくこの説得で 納得したものだな、と。 頭よくしたのがあだになった、という事でしょうか?

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    投稿日: 2023.03.17
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    活劇って言うんでしょうか・・・ 軽い読み物で楽しめます! 出生の秘密が判明、次回作はどう展開するんだろ。。 既に4,5作出ているようですが。。

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    投稿日: 2014.08.06
  • SFっぽい

    設定時代にしては、アメリカSF映画の様。 達也を応援しながら、でもメギドも人間の本質、本能なのか・・・と少し身震いします。

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    投稿日: 2013.10.05
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    善良な性格と残酷な性格、二つの人格を持つ生体実験によって生まれた暗殺者メギド。 実験所を逃げ出し、記憶喪失になった所から謎解きと共に話が進みます。 展開が駆け抜けたのと詰め込まれていた感があり、終盤の盛り上がりにどうにも馴染めなかった。 どうやら続刊が出る模様。

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    投稿日: 2011.09.18