
総合評価
(14件)| 4 | ||
| 7 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログボートレースの教科書みたいな作品。 基礎的な事から、各レース場の特性などコアな部分まで作品のストーリーと絡めながら詳しく教えてくれます。 しかも主人公とライバル達の勝負が熱い! シンプルにスポーツ漫画として楽しめます! ココロが止まらない。
0投稿日: 2021.08.16
powered by ブクログ河合克敏まじ凄い。 帯をギュッとね、モンキーターン、とめはね。 柔道、競艇、書道全く異なる分野の漫画を描いて全部ヒットさせるという。
1投稿日: 2021.04.02競艇知らない人にもオススメ!
著者の前作「帯ギュ」がおもしろかったので、この作品にも手を出したのですが、 競艇はまったくのドしろうとの自分でも、結構楽しめる内容でした。 基本線は主人公がひょんなことから競艇の道に足を踏み入れ、そこから様々な ドラマがあり、だんだん成長し競艇の頂点を目指す、という王道すぽこんモノですが 競艇・ボートに関する科学的理論やルール・しきたりなどが世界観を膨らましており 読み応えもあります。 前作よりも「必殺技的な」演出が強化された分、戦いには力がはいるようになった 感じがします。 人と人との戦いなので、リアリティがあって、自己投影しちゃうのも魅力ですね。
0投稿日: 2014.11.23
powered by ブクログ途中まで本当に面白くて大好きだったけど、ラストの恋愛のおさめかたについて納得がいかない。澄派だったので、彼女がショックから引きこもりになるのも不満だし、最後の波多野の告白も都合がよすぎる気がした。 ■全巻読了 ■好きな脇キャラ 澄、ありさ、和久井さん、洞口パパ、坂本教官
0投稿日: 2012.05.16
powered by ブクログああ、もう平和島に行きたくなります。すごく緻密に描かれてて、それはもうしっかりと取材したんだな-って印象。選手に憧れすぎて、体重を落としたことも、なつかしい思い出。
0投稿日: 2011.07.02
powered by ブクログこのモンキーターンは競艇の世界で生きる人たちの生活や、どういうシステムで競艇の世界がまわっているかなどがわかって、面白かった。
0投稿日: 2010.02.05
powered by ブクログ競艇選手を目指し、競艇学校へ入るところからトップクラスの選手へ成長していく様を描いている。 全く競艇の知識はなかったが、スムーズに入っていけた。 同作者による『帯をギュッとね!』よりはいくぶんシリアス。
0投稿日: 2008.12.18
powered by ブクログ全30巻(内25巻まで持ってます) 野球で上手になることが夢であったが、ひょんなとこで競艇のことを知り、競艇の世界へと進んでいく物語。
0投稿日: 2008.08.27
powered by ブクログ競艇場の特徴も結構書かれているし、実在の競艇選手や、競艇選手の仕事や起こり得る事故も描かれていて、競艇のことを気軽に知れます。女子選手も何人も出てくるのでいいですよねー。
0投稿日: 2007.10.21
powered by ブクログ競艇というもの自体に興味は無かったけど、何となく読んでるうちに引き込まれました。競艇のコトはあまり分からないけど、モータースポーツとして観ると面白そうで、競艇場とかにも観に行きたくなります。
0投稿日: 2007.05.11
powered by ブクログ競艇漫画です。所謂ヒーロー漫画ですがキャラクターがどれも魅力的でとてもいい気分に浸れます。競艇のランク付けも実力の指標も独特で面白いですね。
0投稿日: 2007.01.04
powered by ブクログ青年誌に掲載されてもいいような内容なんではないかとおもいつつ読む。緻密な感じが好きな人にはいいかんじかも
0投稿日: 2004.12.15
powered by ブクログ普通に生活しているとなかなか馴染みのない競艇の世界を漫画化したもの。実際にかなりリアルに描けてるみたいで評判もいいようです。競艇選手になるための学校から始まって、賞金額によってランクアップしていく様とか、事故で大怪我したりとか、プロペラをどういう風に作るのかとか、なかなか見れない裏表を見られます。競艇のレースの仕組みもよく知らなかったけど、この漫画を読めば競艇の基礎知識から分かります。レースのスタート位置を決める場所から心理戦が始まるようすなど、ちょっと熱いですよ。
0投稿日: 2004.10.25
powered by ブクログ恋愛重視はむしろサンデーのようなメジャーな漫画誌のラインナップである漫画として、常に「面白ければいい」モノを追求している気がして楽しんでいた。 これから安易に綺麗に纏める流れには進まないで欲しい。
0投稿日: 2004.10.13
