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総合評価

15件)
4.1
6
5
2
1
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回やっと話が進むかと思いきや やはりそこまで進まず、決着はつかず。 龐煖と李牧のであった頃の話とともに、龐煖が何者なのか ということが描かれるが 求道者というのは自分としては呆気に取られた。 信の強さが結局は主人公補正でしか無いのかなと思うと 正直冷めてしまう。 羌瘣は好きなキャラクターなので、安否が気になる。

    0
    投稿日: 2025.11.07
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    感想 李牧、龐ケンは我々、人の代表です。って何それw 羌カイも龐ケンに地面に叩きつけられて生きてるって結構頑丈。 あらすじ 王翦の本陣にフテイと馬南慈が迫るが、王賁と蒙恬の援軍が入り、持ち直す。 テンは金毛に追い詰められるが、仁と淡の弓矢に救われる。 飛信隊は李牧本陣に迫るも、龐ケンが立ちはだかる。羌カイが龐ケンを信のところへ行かせまいと戦う。 信と龐ケンの一騎打ちが始まる。

    7
    投稿日: 2025.03.07
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    蓁国軍vs趙国軍。終盤戦。 李牧将軍を追い詰めた所で、武神龐煖が登場。去亥が討たれ、羌瘣もボロボロに。 信は龐煖を討てるのか!? 次巻へ。

    3
    投稿日: 2024.09.15
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    蒙括大好きo(^▽^)o 貂と金毛の戦いのシーン、泣けた。 想いが良いな。金毛良い。 わざわざ自分を討たせたのかな。 龐煖のエピソード、なるほど〜と目から鱗。 異次元の強さ、ルーツが謎だったけど語られた話はなんだか納得がいくものだった。 面白い

    1
    投稿日: 2024.07.15
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    俺は戦場の動きを俯瞰で捉えることができる 血が逆巻く 何故なら偏愛がある限り争いは生まれると それで求道者達は人の世から離れ深山に姿を消し 蒙恬はそのまま法の勉強を(惰性で)続けた結果

    0
    投稿日: 2022.07.10
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    ちょっとホウケン何なの?? いいとこで乱入してきて人外の強さ叩きつけてくるとか…。萎える…。 李牧がホウケンを語るたびに小物に落ちぶれていく…。 忘れてたけどホウケンってヒョウコウ将軍のことも打ってたのか…。 信にとって因縁の対決ってことだろうけど。 あと一息で決着つくかな?

    0
    投稿日: 2022.02.05
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    追い込んだと思ったら追い込まれてもいてー、王賁の父親への情と蒙恬の勘の良さで耐えた。 龐けんがやっぱり出てきて、ここで討ち取ることが出来るのか。 武の道を行く求道者が龐けんらしい。 主人公補正でぶっ飛ばせ。

    0
    投稿日: 2020.10.19
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    きょうかい好きなキャラなので続きが気になって仕方ない。ここまで長く続いていても全く面白さが衰えなくてバケモノっぷりを感じる。

    0
    投稿日: 2020.05.30
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    56巻を読んで間がかなり空いていたから前回の話を忘れつつあったのだけど… え~と…朱海平原の戦いね。李牧率いる趙軍と秦軍ね。 ついに王翦と李牧の戦いの火蓋が切って落とされる~。王翦有利かと思いきや、馬南慈が~ってあなた今までどこにいたの?って感じで。(私が忘れてるんだよな~)で、絶体絶命の王翦を助けに向かったのが王賁~泣く~~!泣くと言えば弓兄弟の仁と淡~もう涙なしでは読めん~。そして羌瘣~! 57巻はもう涙なしには読めん!!

    3
    投稿日: 2020.05.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前半は李牧と王翦のなかなかきわどい間接対決みたいなの。後半は龐煖との対決。 前半はさすが李牧というところで、あの王翦将軍を追いつめる作戦。が、これもまた失敗すると今度は自分が危なくなるという作戦。王翦が一筋縄ではいかない危険な奴だというのがよくわかります。ま、はっきり言ってここはどうでもいい。とっとと進めというところ(え? やはり後半のいい加減にしやがれ龐煖がメインだと思う。ここで隊の某さんが死んでしまうんですが、この前の松左のときよりあっさり死んでるんでかわいそうなところがありますが、これが本当の戦争だよなと思います。 で、こんなバケモンの龐煖に信が挑むんですが、どうやって勝つんでしょうね……この流れのまま行くと、根性論というかそんなんで勝っちまうんじゃないかとひやひやしているんですが。 それに、龐煖の言う李牧が導く者で、信が答えだっていうのもいまひとつ。何か信が選ばれし者みたいな感じになって、ファンタジーの主人公みたいな体になるのがなんか嫌だ。 信はスゴイ奴だけど、それでもやっぱり普通からのし上がったんだという人でありたい。 個人的に好きなのはおまけマンガ。ギャグ満載です。 サリバン先生!誰や のくだりが好き。というかリアル蒙恬すごくねーですか。

    0
    投稿日: 2020.05.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    朱海平原、中央軍同士の死闘!十五日目、いよいよ最終決戦へ!激戦続く右翼は、遂に信と王賁が趙峩龍・尭雲を討ち、趙左翼を突破。さらに金毛軍も退け、開戦以来画策してきた李牧軍への“挟撃”に成功する。一方、李牧は傳抵を走らせ、無謀とも言える王翦本陣への突破を図る。戦局は後戻りのきかない最終局面へ!!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2020.05.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    朱海平原15日目。長すぎるーーーー この巻の後になる部分(たぶん58巻に掲載される内容)を立ち読みで先に読んでしまったから次の展開はわかるのですが、15日目やっぱり長いで。 後半には龐煖登場。 龐煖が出た時の飛信隊のメンバーの反応が、まるで目覚めさせてはいけないヤバイ妖怪が出てきたみたいな反応がとても気になる。 そして李牧がカイネに龐煖について解説しているけれど・・・結局のところ戦から人としての情を排除したタダの戦オタクやないかい、って思ってしまいました。だから龐煖好きやないねん。 弓の仁くん、どうか助かってほしい! 羌瘣ちゃん、、前髪がなくなってちょっと大人っぽくなったね。 去亥・・・(涙)

    0
    投稿日: 2020.04.19
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    表紙!! 終わりめっちゃいいけど、李牧は信のこと買い過ぎでは?という疑問はあるな。主人公だからいいっちゃいいんだけど。

    0
    投稿日: 2020.04.18
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     朱海平原の戦いが続いています。いよいよ趙の怪物と飛信隊のヒロインとの一騎打ち。最後には「信」の登場です。感想はブログでどうぞ。  https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202004060000/

    0
    投稿日: 2020.04.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    兄の為に淡が動き、父の為に賁は走る。蒙恬との共闘に、金毛の顛末。 そして求道者との衝突はやはりここで。 羌廆と緑穂の後を顧みない潜行の前に龐ケンは墜ちるかと思わせたが。 57巻にして未だその存在を忘れる事が叶わない大将軍の影に、胸が詰まる。

    0
    投稿日: 2020.03.21