
総合評価
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powered by ブクログベストセラー漫画「キングダム」に学ぶ経営学。 文化放送 「村上信五くんと経済クン」 ゲスト 入山 章栄 さん (2019年9月21日放送) (グラゼニ+17) (キングダム+55) (漫画も入れると124)
0投稿日: 2025.12.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
松左のエピソードは感動したし、信が来てくれるのも嬉しかった。 だが正直そのくらいかなという印象はある。 鄴攻略が始まったのは46巻だという。 鄴攻略編が面白くないとは言わないが、展開が遅く ワンパターンにも感じつつ、惰性で新刊を買い続けている。 初期は熱い展開に引き込まれたが、 最近は話が進まないのは別にそこまで気にならないのだが なぜ信たちが強いのかが”気持ち”という奇跡だけに思え、 強さもインフレしていくしでそこまで引き込まれるないのが残念。
0投稿日: 2025.11.07
powered by ブクログ感想 なんで龐ケンはいつも夜に来るの? カイネは将軍なの?軍師なの? あらすじ 限界を超えた戦いで松左が死ぬ。飛信隊は羌カイの無茶もあり、趙莪龍軍の主力を殲滅する。 信は追撃して趙莪龍を討つ。十四日の夜に龐ケンは蒙恬の舞台に現れる。 次の朝、秦軍は突撃をかける。受ける李牧は鄴の兵糧が尽きたことを知らされ、攻撃布陣に切り替える。
8投稿日: 2025.03.07
powered by ブクログ蓁国軍vs趙国軍。 終盤戦。 朱海平原の戦いでは、右翼主攻を飛信隊に。とにかく攻めに次ぐ攻めで、趙将趙峩龍を討つ。 (この戦いで、飛信隊初期メンバーの松左副歩兵長を亡くす) そして戦いは14日目(最終日)に突入。 松左副歩兵長、ストーリー上はパッと目立った事もなかったけど、それでも55巻ずっと読み進めてのこれは泣ける。 これだけ部下に信頼される飛信隊信の力はなんなのだろう?と思う所もある。 仲間思い。そして熱い思いに、人は着いて行きたくなるよな。
4投稿日: 2024.08.31
powered by ブクログ気の当て場を失う 横撃急襲に弱い 奇妙な呼吸術を使う 失せろ武神とやら 哲学的なクソしょーもない話 途中でオナラをはさむのが極意 ファルファルの音色
0投稿日: 2022.06.07
powered by ブクログ全既刊を読了したが、組織論・リーダー論としていいと少し前に流行っていたのがわかる。いろんなタイプのリーダーと部下、鼓舞の仕方が出てくる。軍隊なので指示がすっと通るという現実の会社よりスムーズ過ぎる前提はあるものの、ビジネスはそもそも戦いなので、そのように抽象化して受け止められる人ならは「戦いに臨むリーダーの心持ち」が描ききられている本作品は役に立つのではないだろうか。ちなみに私がこの巻で感想を書いたのはおまけ漫画が騰の幼少期だったから!笑 「ファルファルファルフォル…フォル?」とかってファル音に敏感な背景がわかった!笑 例の100冊クーポンで全巻購入。
0投稿日: 2021.05.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
干斗達の軍を助けに入った松左が殺られる The先輩・上司としての鑑やな。 羌瘣と那貴一族の援護で 趙我龍の攻撃を防ぐ 龐煖が蒙恬の軍を奇襲
0投稿日: 2021.03.14
powered by ブクログようやく秦軍優位の展開になりそう。 王騎の偉大さが信が強くなってより強い敵将と戦えば戦うほど分かってくる。 龐けんが本格的に動き出してきそう。 李牧か龐けんかどっちかは討ち取れるのか。
0投稿日: 2020.03.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
信が徐林をまずは討ってくれましたが、頭のスライスはちょっと・・・怖い。 松左が死んでしまった・・・。 後輩思いのめっちゃいい人やったのに・・・ 貂が「ムチャをさせて死なせてしまった」と悔やむシーンで私も思わず涙でした。 蒙恬様が出てくれて嬉しい!と思っていたらこんな哀しい展開になるなんて・・・ 今回の巻は悲しい話が2連発でつらいです。 長い14日目が終わり、15日目に突入。 王翦、作戦替えすぎやろ。次どうなるん? あと、前の巻にあった鄴の火事の真相はどうなんだろう。次読もう。
0投稿日: 2020.03.05
powered by ブクログやっと秦がちょっとずつ押し始めて、いよいよ戦局が動きそうな本巻。でも新たな化け物の参戦もありそうだし、お互いの大ボスはまだ無傷。かれこれ相当長期戦になっているけど(ストーリー展開の中で)、まだ何波乱かありそうな予感。
0投稿日: 2019.12.09
powered by ブクログううっ!泣いた~ 松左歩兵長~~!! かっこよすぎるやろ~~!! 朱海平原の戦い、右翼はついに佳境へ!! 羌瘣の決死の戦いで趙峩龍たちを追い詰めていく信 一方、あの龐煖が現れ… 56巻へ続く!!! 早く続き読みたい~~
2投稿日: 2019.10.27
powered by ブクログ「秦」VS「趙」、「朱海平原の決戦」。まだ55巻。どうなるんでしょうか。ようやく、趙の左翼に、飛信隊が大穴をあけましたよ。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/201910010001/
0投稿日: 2019.10.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
十四日目! 朱海平原右翼、佳境!! 飛信隊、決死の攻勢の行方は!? 十三日目夜、王賁が討たれてしまった秦軍では、信が臨時の大将となり、右翼全体を率いることに。全ての力を“攻め”に集結させ、趙軍の頭脳・趙峩龍に迫る…! そんな中、守りが手薄になった飛信隊は、干斗ら若手の隊が趙軍に包囲され…!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2019.09.26
powered by ブクログ松左が表紙に。 いやぁ、カッコいいよね松左。 目次の後にこれまでの状況をまとめたページが見開きで2ページほどあるんですが、何故か「兵糧ガ尽キタ秦軍。」みたいな感じで漢字とカタカナで表記されているので非常に頭悪そう。なんでそう思うのかはちょっと思い当たらないけど。 なんかの漫画で、少し知恵の足りない奴の台詞がこういう記述方式だったような。。。
0投稿日: 2019.09.19読後感想文 キングダム 55
やっぱり飛信隊は、誰一人欠けて欲しくない。とても悲しい。そしてリボクではありませんが役者が揃いました。どう流れていくのかとても楽しみです。
1投稿日: 2019.09.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読む前から、いつまで鄴攻めやってんだよもうと呆れて読んでいました。長くなるにしても、合従軍のように場面が変わっていくならまだしも、同じところで……という感じに。 しょっぱなから事件が起きてびっくりする。まさか松左が死んでしまうとは……飄々としてていい奴だったのに、と残念。託された干斗はきっと大物になるに違いない。しかし、尾到が死んだときよりは悲しくなかった。たぶん、死に方の違いなのかもしれないけど。 そこから信達はなんとか趙我龍に追いつく。すごくムリして戦っているけど、松左しか死なないのがある意味奇跡だと思う。ほかの連中は傷つきながらもがんばってはいるけれど、ハラは減ってるし、連戦で疲れているし、よく動けるな、バケモンかお前らはと感心を通り越して呆れてしまう。人間って数日食わなくても生きていけるけど、水だけでこんな激しく動けるんですかね……? ケガもして思うように戦えない信が、少し手当したぐらいで趙我龍を倒したのもいまひとつ。「趙我龍は軍師系でそんな強くない」という情報も初めて知ったし。今まで戦ってないだけで、堯雲より弱いかもしれないけど、あなどれない奴と思っていたんで、そんなバテバテに疲れた信に負けた趙我龍が弱すぎる。しかし、この右軍の戦いもやっと終わりに近づいたと思えてよかったです。 が、そうは終わらなかった。あの龐煖がいきなりやってきて、蒙恬のお付爺さんを殺してしまった。なぜこんなときにこいつがやってきて、しかも小者を殺しただけでどっか行くのか。来るなら信の方へ来るのが筋だろう。龐煖ももうキャラとして終わったな、と思いました。しかし、爺さんが龐煖を刺した描写はフラグがあるのだろうと。殺意がない攻撃とか、そういうのですかね? でも蒙恬は関係ないだろうよ……と思う。完全なとばっちりでかわいそうだ。 15日目になり、とうとう本隊が動き出した。 この巻を読んでいて一番面白かったのはここで、展開がどうなるのかわくわくするところ。 だって、今まで人間からバケモンになった奴らが戦っていて、このマンガも超人マンガ化かよ、と思っていたところに(超人マンガは嫌いじゃないです)、知力のっぶつかりあいになるかもしれないというのが面白いんじゃないですか。特に王翦将軍の余裕ぶりが気になるんで。 ああ、早く終わらないかなあ(結局はそこなんです
0投稿日: 2019.09.10
powered by ブクログ最初の30ページでもう無理だった…。つらい…今回のはよく泣いた…。 あと回想シーンで大好きな王騎とファルファルが出てきたのでちょっと元気出ました。
1投稿日: 2019.08.28
powered by ブクログ松左戦死。 この戦局全体では大きな損失とはいえないが、物語の中で古くからの戦友の死は悲しい。 松左の笑い顔好きだった…
0投稿日: 2019.08.24
