
総合評価
(18件)| 7 | ||
| 6 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
信と王賁軍の覚醒!! 王翦はまさか信の方を買っていたとは。 そして王賁が王翦の息子じゃない説が出てきてびっくり笑
0投稿日: 2026.01.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ラストの 二万字インタビューが よかった 実写映画公開のタイミングだったんだね 漫画でしかできなかったことから 映画でやりたかったことを思い出したインタビュー 表現したいことと 表現できることを 何ができるかね
0投稿日: 2026.01.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
正直に言えば戦いばかりで読んでいるのに疲れてきている面がある。 文字もかなり多く、電子書籍版をスマホで読んでいるときはかなり見にくいレベルでポイントも小さい。 前の巻でテンションが上がったのが少々くじかれた感がある。 飛信隊は恰好良いが、終わり方も不穏な印象だ。 次巻に期待と言いたいところだが、連載の状況を見るとまだまだ戦いに決着はつかなさそうだ。
0投稿日: 2025.11.07
powered by ブクログ感想 かなり追い詰められた戦い。 舜水樹はなんで無理しても朱海平原に行かなかったのか? あらすじ 玉鳳と飛信隊の覚醒で、趙左翼を下げさせ、いよいよ王翦軍が出陣する。 決戦の13日目はもはや兵糧がない。王賁が堯雲と趙莪龍軍に狙われ、王賁は堯雲に重症を負わされる。 一方、鄴では王翦の間者が兵糧庫を燃やす。 右翼は信を大将として戦う。信が目指すは趙莪龍。
7投稿日: 2025.03.07
powered by ブクログ蓁国軍vs趙国軍。 朱海平原の戦い右翼では、飛信隊と玉鳳隊の覚醒により攻勢へ。 しかし、趙国軍側は一度下がる事で戦略を整えなおし、王賁を討つ。 追い詰められた蓁国軍右翼は、王翦将軍の判断わ待たずに飛信隊を蓁軍主攻とする。つまり信が右翼大将に。 あとがきの作者原泰久氏のキングダム映画公開までのストーリーも良い。 紆余曲折しながらも、昔の夢だった映像関係の仕事をする事に。人生は本当に何があるか判らないし、決断が必要な時の勇気とタイミングも大切。 なんか、頑張ろうと思った。
3投稿日: 2024.08.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
初映画化時。 原さんが、幼少時から映画が大好きで映画関係の仕事を目指していたのは、初めて知った。 そして、SE。 才能豊か過ぎ。 でも、漫画家になったから、私は「キングダム」に出逢えた。
0投稿日: 2022.07.15
powered by ブクログ佐賀県の基山町 ひたすら一方的に熱弁するというプレースタイルでその感動を昇華していました 「一本読切漫画を描くならこう!」というお手本になるような作りです そこで僕はExcelを使って自分なりの年表にリライトし つて伝手 しばせん司馬遷
0投稿日: 2022.06.03
powered by ブクログ兵糧が限界まできているのに 幹部たちが直々に配給して兵を労う。 ぎょううんが王賁を狙われ戦闘不能に 鄴ではスパイが入られて兵糧が焼かれる事態
0投稿日: 2021.03.13
powered by ブクログ予め鄴に忍ばせといて、城を探り、食糧庫を焼くと。 桓騎はこれに対してノロマと言っていたんか。 右翼では王賁も討たれ、信が総大将に。 鄴を取れたとしてその後どうなるかが気になるのよ。 全力で奪い返されるだけなんでは。 2万字インタビュー読み応えありました。
0投稿日: 2020.03.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
表紙改めてみると、信と政のツーショット久しぶり。 はやく戦いが落ち着いて、この2人のシーンが見たいなと思いますが・・・まだもうちょっとかかりそうですね。 朱海平原12~14日め。 これまで誰が討たれるとかって討たれてからでないとわからなかったのですが、王賁の場合は異例の事前アナウンス。 先に「王賁が討たれてしまう」と書かれてから読むのって、逆にハラハラして心臓に悪いです。 それからまた桓騎がなんか面白い作戦をやったような・・・ひょっとして鄴の火事って・・・? 松左さん、新人たちを助けに行こうとしましたが・・・大丈夫なんかな。
0投稿日: 2020.02.26
powered by ブクログ朱海平原の戦い13日目 ええ~~!ちょっと待って~ 王賁~~~!!! そして今回は作者の原泰久先生のインタビューつき! このインタビューがね、もう感動! そうか…原点は映画… そうなのよね キングダム読んでて思ったのだけど コマではなくて映像が映画みたいに浮かぶマンガなのよね すごいわ~ 今の時代って夢を見にくいって言われるけど こんな風にちゃんと自分の夢を追いかけた人がいると あきらめちゃダメだって思う。 勇気をもらえるインタビューだった!
1投稿日: 2019.10.18
powered by ブクログずいぶん長期化している今の戦いも、とうとう佳境、なのかな?疲弊もピーク、食料も底で、そろそろ勝負がつかないと、戦どころではなくなってしまう局面。お互いの隠しネタが出尽くした感もあり、いよいよ大きく戦局が動く⁉
0投稿日: 2019.07.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前巻で信と王賁が気合いれてなんとかなった両軍。で、この日は終わり。 え?この勢いのまま左軍ぶっ潰すんじゃないの?と肩透かしみたいなのを感じた最初のあたり。 それにしても腹が減った状態でこうもよく戦えるなあと……ええと、次の日に決着がつくそうですからあと1日がんばらなくちゃいけない。これが本当のハングリー精神というものなんでしょうか(違 しかも王賁が大けがして戦線離脱。そして主人公信が右軍の大将みたいなことに。やっぱりここは主人公特権ということか。 で、ようやく王せん将軍(変換できない…)がやろうとしてた策が明らかに。 ホントもっと早くやってもらいたかったよ。でもよくこんな策思いついたなと相変わらず感心します。 趙側では懐古厨尭雲が最近よく見る不吉な夢を暴露。これで李牧がまともな死に方しないというフラグが立った予感がしました。趙は滅びるだろうけど李牧がどんな死に方するのか調べてないんで知らないですが、武人として戦地で死ぬこともできない、そしてもしかしたら李牧の盾になり死ぬと豪語するカイネもそれすら叶わないのでは?と勘ぐってしまう。懐古厨だけでなく空気も読めないとは……(笑 で、最大に激戦日になりまして、ひたすら突撃に特化した作戦にしたものの、新人が死んでいくことに躊躇した松佐。 これがその辺の青年マンガや、少年誌のダークマンガあたりだったら完全に見捨てるところ、放っておかないのがやはりキングダムだなあと最後の最後に思いました。 映画化を記念してヤンジャンに載っていた2万字のインタビューが載ってます。超長いんで心して読みましょう。 あー、そろそろ鄴編終わらねえかな……。
0投稿日: 2019.06.11
powered by ブクログなんとなく、李牧に暗い影が。。。 最後に飛び出した松左が心配。 結構な被害を出したと記載がありながらも、飛信隊の中心人物は尾到以来誰も死んでいないからそろそろタイミングなのかも。。。 巻末の2万字インタビューが非常に興味深かった。
0投稿日: 2019.06.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
飛信隊と玉鳳隊、それぞれの隊長が渾身の激で士気を爆発させた二隊は、劣勢を跳ね返す進撃を見せる。それを合図に、王翦中央軍が出陣! 本陣同士の激突は目前に! 一方、兵糧が足りない秦軍は、とうとう最後の配給を迎えてしまい…!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2019.06.01
powered by ブクログ泣いた。 死ぬ死なないじゃなく、事実はどうあれ、「死なない」そう言い切ってくれる その心が嬉しいし救われるんだ。 わしも飛信隊で良かった〜となる。 巻末の原先生20,000字インタビューが素晴らしい。 読み応えたっぷり。 あの熱いキングダムを描く原作者、情熱大陸で見たときは人の良さそうな雰囲気と、ギャップに驚きました。 が、やはり内面はメラメラ熱い想いが滾る方なんですね。 サラリーマン時代の思い出も、素晴らしいもので、原先生のお人柄が引き寄せたのかなと思ってしまうくらい素敵だった。 キングダム好きや〜映画も良かったよ一部のキャストのぞきT_T 筋肉つけて欲しい…
0投稿日: 2019.05.02
powered by ブクログ飛信隊と玉鳳隊、13日目の戦い。 重症の王賁。 最後の備蓄食糧。 迫りくる趙の猛者たち。 窮地にこそ、見出せる活路に期待したい。
0投稿日: 2019.05.02
powered by ブクログやっと出ました54巻。朱海平原、趙vs秦決戦もあと・・・・。エエ―55巻に続くのかよ。 巻末「原泰久」インタビュー、なかなか面白いですよ。ああ、映画も封切られたし。忙しい、忙しい!
0投稿日: 2019.04.19
