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総合評価

35件)
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22
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2
0
0
  • 星6個つけたい!

    第一部の集大成って感じですごく良かった! 何回もグッとくるシーンがありました。

    0
    投稿日: 2026.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    武力で統一することが”正しい”と言い切れないことは 百も承知で、自分がそれを負うことで 次の世を平和にすることを考えている。 そんな政こそ光だろう。 政の言葉を信じ冷静に行動する向ちゃんも 流石に陽ちゃんを見捨てられない。 そんな彼女に檄を飛ばす陽ちゃんには泣いた。 立ち向かって馬を転ばせようと 痛いだろうなと思いながらも考えているのが 更に泣けるところ。 信が間に合ってくれて良かったし、登場の仕方も 人望がありみんなが来てくれるところも 最高に恰好良かった。 無意味に兵ではない人たちを殺すからこそ 後をつけて間に合うことができたことも、 麗ちゃんに「父ちゃんの一番の友達」と名乗るところも 信らしくてとても良い。 意図を察して指示を出す河了貂も 一見して承服できないその策に結局は従ってくれる尚鹿将軍たちも素晴らしい。 先生の「そこにいたのか河了貂」の笑いも良い。 昌平君にすぱっと「何故呂不韋を裏切った」 と訊けるのが信らしいな。 9年に及ぶ戦いの勝利を昌文君に言わせるところも好きだ。 太后に言いたいことを言ってくれる向ちゃんが 信と似た良さがあるし やはりこの子がいてくれることで政が救われる部分があるだろうと思う。 こんなことになっても、遺児を逃してやり 母に声掛けをする政には驚く。 もう切り捨てても良いのではと思わなくもないが そんな政だからこそなのだろうし 流石に母も改心して政への態度を反省する日が きても良いのになと思う。

    1
    投稿日: 2025.12.30
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    1部完結!ここまでに10年かかったって、描き続けてこられた熱意も、それだけ面白い展開を考え続けてこられたのも、本当にすごいなぁ…と思います 政と信の在り方が、本当にかっこいいです

    0
    投稿日: 2025.07.31
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    感想 ウィキペディアにもロウ毒は巨根しか能のない男だったと書かれてる。。。 あらすじ 信が急いだことで政の妻子を助ける。咸陽の戦いは外の軍の命運にかかっていた。 そこに昌平君の援軍が到着する。相手を囲む陣形を作り、昌平君の武でジュテキ公を倒す。 ロウ毒は車裂きの刑に処され、太后は幽閉される。

    8
    投稿日: 2025.03.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まだまだ 中華統一の足がかり まだまだ始まったばかりの中で ようやく ここまで 40巻かかったんだね まだ前半

    0
    投稿日: 2024.12.26
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    呂不韋との決着がメインだけど、政と太后、向と麗、太后と子ども2人、(政と呂不韋?)、全体を通して"親子"がテーマの巻だったと思う。陽ちゃんを助けた信もかっこよかった〜

    0
    投稿日: 2024.10.05
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    嬴政vs呂不韋 国内編、完。 ここまで読むのに半年ほど。作者は10年経ったそう。 信や貂、政の成長が楽しかった。 次からは中華統一編。80〜100巻くらいで終わると言ってるが本当か?

    5
    投稿日: 2024.06.08
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     巨大戦国絵巻のようなシリーズ40作。政VS呂不韋という傀儡の王が、国家権力を握る内戦を描く。 外に攻め入る秦は、国内で大きな三つ巴の混乱を生じていた、もと王妃、現王の母と、最大精力、商人からのし上がった呂不韋、そして政王、それぞれが軍を擁して、母が謀反を起こす。  最後に勝つのは王か、宰相か。母の謀反を唆し、国を乗っ取ろうとした呂の画策と、一家自体を滅ぼすことになる顛末までを描く。内乱というテーマでかなりの時間を割いているが、それほど面白い。そして、始皇帝となるためのコンセプトである、法治国家構想や、人間の光にこそ価値があり、信じるべきものという信念が示されていく。

    0
    投稿日: 2024.01.02
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    あいこくが発展したのち、滅びるシーン。 政が最後に自分の実の母、太后やその子供たちを捌くかどうか少し涙を誘う場面もあり。 一気に読めた。 呂不韋との対面でのやりとりも面白い。ついに勝利。

    0
    投稿日: 2022.06.24
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    人が闇に落ちるのは己の光の有り様を見失うから 蛮勇だ たちまち大きな濁流となり全軍敗走の形となった 国家の禍となる火種は完全に消しておかねばなりません 政と呂不韋の親子説 最後まで…二人の遺児の命を助けようと粘ったのは大王本人らしいです

    0
    投稿日: 2022.02.12
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    なんとか信が間に合ってセーフ。 そして昌平君が間に合って、反乱鎮圧。 太后もろうあいもなんか切ない。

    0
    投稿日: 2020.02.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    VS呂不韋の決着と、嫪毒事件が気になりすぎて、もう読まずにいられない状態に。40巻で一定落ち着くようです。 しかしそれまでの、宮女・向ちゃんと陽ちゃんの危機にヒヤヒヤでした。 ・・・と、そういえば信が「守らなければいけないのは、政の子どもだ」と言ってましたが、向ちゃんとこの娘・麗ちゃんのほかに同い年ぐらいの男の子がいるはずですが?そっちの話はほとんど出てこず、風の便りで登場する程度、片や向ちゃんの娘は逃亡の手引きされるところも詳細に描かれて いるのがなんか違和感です。 嫪毒処刑のエピソードは涙なしでは読めません。嫪毒と太后様の遅まきながらの純愛に泣けました。そして向ちゃんの政を思う気持ちにも。 そして気になっていたあの二人は・・・無事でよかった!

    0
    投稿日: 2020.02.14
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    呂不韋vsえい政 終結!?第1部完 ・中華統一宣言! ・陽ちゃん=根性女 ・昌平君(楚出身) ・ロウアイと太后の純愛?エピはどこまで史実なんだろう?意外にけっこうロウアイのキャラが美味しかったので驚き。(車裂き…) ・ロウアイと太后の遺児はどうなったんだろうなぁ。 ・政の呂不韋の子説は引用したけど、採用しない(史記)ことになってた。

    0
    投稿日: 2020.01.04
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    咸陽ではついに後宮にまで反乱軍が迫り… そんな中、昌平君の軍隊が咸陽に到着! 太后と嫪愛と呂不韋 そして政 複雑に絡んだ人間模様と政権争いに決着が… もうね、この巻、何回読んでも泣く! 愛だよね、愛! そして…昌平君~~ かっこよすぎ! 知力と武力を兼ね備えた昌平君 惚れてまうやろ~~! 41巻へ続く!

    0
    投稿日: 2019.07.20
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    紫夏、王騎、ひょう公、成きょう、漂、政、信 私も自分の光を必死に輝かせて生きたい 陽ちゃん(´;ω;`)母子を逃がそうとする陽ちゃんがかっこよすぎたよ 昌平君、武力は蒙武級、頭脳は李牧級ってどんだけ最強www 政の加冠と呂不韋の失墜!!熱い!熱すぎる! 信は誰がどのタイミングで話せばいいかを 盛り上げ時をちゃんとわかっているのがまたね。 内乱、合従軍戦など濃厚だった前半戦終了! 太后の子達は実際はどうだったんでしょうね

    0
    投稿日: 2019.06.27
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    やっと、第1部終了だそう。内乱期長かったな〜。これで外にフルパワー向けられるうう!15年で6雄全部制圧するぞー!

    0
    投稿日: 2019.06.02
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    9年に渡る権力闘争に幕 昌文君の勝利宣言はもっとページ割いても良かったと思う。 にしても、負けてより色濃く呂不韋の大きさが出るな。 流石です。

    0
    投稿日: 2019.05.28
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    昌平君痺れるー。武は蒙武、頭脳は李牧とかチートキャラすぎてかっこいい。信が麗を抱き上げるシーンがとても良かった!

    0
    投稿日: 2019.04.21
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    再読。政と呂不韋、そこに太后を加えた三つ巴の戦いがついに決着。 陽さんと信のファーストコンタクト。 王騎将軍、麃公将軍、成蟜、漂…! 表紙で呂不韋のお顔が題字に隠れていて見えない問題発生。敗北者の扱いよ。 原先生によれば、今巻で第1部が完結とのこと。ここまでお疲れ様でした。次巻以降も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.03.15
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    第一部完。 秦国内統一でひとまず終止符。 終盤は昌平君の文武にすべて持って行かれた感じ。 いつの時代においても、戦争がない世界がいい。

    0
    投稿日: 2019.02.11
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    これでいいだろう!! と、思ってしまう平和主義者(日和見主義?w)。 まあ、当然ここからなんでしょうけどね。 そういうのキン肉マンで慣れっこですけどね。

    0
    投稿日: 2017.11.04
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    やっと、やっと反乱を抑えて呂も退却させ国内統一! 最後の太后に対して向が意見するとこ泣いた。 愛情いっぱいで優しい向といると癒されるのすごくわかる。幸せになれよ政。

    0
    投稿日: 2017.06.25
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    政が大王になった! みんなの活躍があり、国が一つにまとまったような感じがする。 雨降って地固まる? ま、、雨振りすぎですが…

    0
    投稿日: 2016.11.23
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    どいつもこいつも強すぎるー!! ということで、第一部完。 秦の国内統一まで。 ここまでで連載10年かかってるそうで…。 漫画って、大量の絵を描くから作成が大変そう…な割に、絵があるからこそ素早く読めちゃうんだよな。いやはや。 で、内容ですが やはり題目が題目だけあって大体ずっと戦争していて… ストーリーも読ませるし、キャラクターも魅力ある人が大勢出てくるので先を急いで読んじゃうんだけれど、なんかモヤモヤ。 もうこれ題目が題目なだけに仕方ないものの「でもこれ要するに殺し合いだよね…」と冷静に読んでしまう瞬間も。私自身はスポーツってあまり興味が持てないのだけど、キングダムは基本的なところスポーツと同じ感覚を持った話しのように思われました。戦略とか勝負とか、そこにかける意気込みとか。だから好きな人も多いんだろうな。 で、 函谷関やサイは防衛戦でしたが、この先の後半戦、秦は侵略側になるわけで、その中でどうやって主人公側を説得力あるように描いていくのかには興味があるな。 既に信の正義感の強さを強調したり、最後の政と呂不韋の問答で布石は置かれちゃいるけど…そんな程度じゃ私は納得しないのだ!どーん。 と、なんだかんだ言いつつ中華統一と戦という軸のストーリーの他に、色々サイドストーリーのある作品なので、その辺も含めて楽しめました。 また数年経って読む分がたまったら一気読みしたいな。

    0
    投稿日: 2016.09.15
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    秦の命運賭す一閃。エイ政と呂不韋が“天下”を論じる中、風前の灯の咸陽へ昌平君が駆ける。 エイ政、呂不韋、太后の想いが交錯し、秦国内統一戦に終止符が…!!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.05.27
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    40巻。作者も書いているように、ここにきて折り返しを迎えたようです。予定では80-100巻の物語になるのだとか。となるとまだ先は長いですが、それだけ楽しめるってこと。ファンとしては嬉しい限りですね。それにしても、勝つと分かっているのに、これだけハラハラドキドキするのも、ひとえに展開の妙。お見事な限りです。国内統一が成り、これからは天下へ。どんな始皇帝が仕上がっていくんでしょうか。

    0
    投稿日: 2016.03.22
  • 嬴政の正義と冷徹、そして...

    前巻から引き続き、嬴政と呂不韋の論戦。今巻は嬴政のターンです。 嬴政の主張する「人間の本質」が正しいかどうか別としてロマンチシズムに満ち、人を惹きつけ、共感し易いものであることは疑いようもありません。そして事を成す為にとる手段はそれに反するリアリズム。 前巻のレビューで「呂不韋の主張の行き着く先に何が起こるのか、まさに我々は知っています」と書きましたが、嬴政の主張でも同じことが言えます。物語を俯瞰して見ることのできる読者の特権です。 そして我らが主人公、信。今巻は昌平君と河了貂の活躍の前に一歩譲りはしますが、要所要所できっちり出てきて活躍してくれます。

    5
    投稿日: 2016.02.05
  • 秦国内統一戦終結

    ついに政と呂不韋の対決に決着がつきます。 40巻は見どころ、感動する場面がとても多いです。 陽ちゃんが向ちゃんと麗を逃がすために、自身を犠牲にして二人を逃がそうとするところ。 その陽ちゃんの決意に間一髪間に合う信。 咸陽城外で戦う河了貂や尚鹿将軍が圧倒的不利な状態で到着する昌平君と昌文君一団。 咸陽での戦いに勝利後、昌文君が信に「政の加冠」、「呂不韋の失墜」それがどういうことなのか言ってくれといわれた後の 昌文君の言葉など。 中でも昌文君の男泣きには感動しっぱなしでした。

    2
    投稿日: 2016.01.20
  • 嬴政と呂不韋の政争がついに決着!

    暗殺、成蟜の内乱・皇后のクーデターの利用など数々の策で嬴政を葬り去ろうとした呂不韋が失脚します。 呂不韋四柱と袂を分かった昌平君が実戦に出るところが描かれていますが、 むちゃくちゃ強いです。 強さは蒙武級、頭脳は李牧級とジョーカー的な強さを発揮しています。 一緒に戦った壁の出番なし(将軍なのに…) そういえば、王騎が総大将に任命された際に激怒した蒙武を治めたのも昌平君でした。 蒙武は昌平君の強さを知っていたから鉾を収めたのかもしれないです。 戦いの後、呂不韋との決着がついたことを知った昌文君が目頭をおさえながら 涙するところは本当に長くきつい戦いだったんだなと心に響きます。 これで前半戦は終了し、41巻以降は秦が中華統一に向けて進みます。 次巻が待ちきれません!今すぐ読みたい!

    9
    投稿日: 2016.01.19
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    1巻から続いていた長い長い闘い、ついに決着! 最初から最後まで心を揺すぶられっぱなし。 政の中華統一への思い、向ちゃん陽ちゃん、信、テンちゃん、とにかくみんなに泣けてしまう。 憎むべきキャラさえも愛しくなってしまうキングダム。 新たなる展開が楽しみすぎる。 それにしても昌平君、かっこよすぎるわー!!

    0
    投稿日: 2015.11.19
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    大王様が「人の本質は光だ」と呂不偉に語りだしたときは、なんだそれ、とテンションが下がったが、それを気にしないほどにまあるく(?)収まった。 勢いあるままに話が一区切りついたので、これで、完でもいいくらいだ。

    0
    投稿日: 2015.11.15
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    政対呂氏もこれで終わり。昌平君強いですね。ただ、彼が戦場に出て指図したりする機会がまだないので、知略のほうがいまひとつわからないです。腕っぷしが強いのはわかりましたが。 そして太后と政の関係もひとつくぎりがつきました。太后に言ってることなんて普通に考えると虫がよすぎるし、断って逆ギレしてるのを見てても、なんだクソババア、オマエが息子に愛を注がねえのが悪いんだろうがざまーみろ、と向ちゃん以上に暴言を吐きたくなります(言い過ぎだ)。でも、政は人間は光だと言ったのをすでに実行しました。確かに太后はものすごく同情できる人だし子供助からんのかなあと思ってたのを、政はやっちゃうところが聖人みたいだ。ホントいい奴だ、政。これで太后がずっと後で少し気分が晴れた人間になれるといいんだけど(もう彼女の出番はないのかな?)。 それよりも田宥はどうなったんですか?死んでないとか言ってるけど、本当ですか?あんな劇的に描かれてて死んでないんですか? というぐらい心配です。早く出てきて元気な姿見せてください。

    0
    投稿日: 2015.11.11
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    これはすごい。ほんとたぎる! 最初から最後までクライマックスですな。 昌平君無双か。 そして太后、悔しいことに泣けた。 そして久しぶりの蒙恬、お帰りー! 色々詰まってほんと記念すべき40巻でした。

    0
    投稿日: 2015.10.24
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    ついに政権争いに決着! 前半戦終了ですね、まさに。 確かにここから他国への侵略戦争が激化しますから前半という言葉は正しいです。 この調子で頑張ってもらいたい。 それにしもて羌瘣はたまに少し登場してますが、ますます可愛くなっていってるような気がする。

    0
    投稿日: 2015.10.19
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    キングダムも40巻に来ましたね。すごいスピードだと 思います。内容もさることながら、この内容をこのスピ ードで描き続ける原先生はすごいと思います。 さて、この巻では政と呂不韋の決着が描かれます。 人間の器の対決という感じでとても緊迫して面白かった です。

    0
    投稿日: 2015.10.19