Reader Store
神のみぞ知るセカイ(21)
神のみぞ知るセカイ(21)
若木民喜/小学館
作品詳細ページへ戻る

総合評価

4件)
3.0
0
0
3
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    解らない 過去編 この解らないことが 面白い。 どうなっていくのだろう、 誰かが誰かを罠に嵌めようとしている? どこで誰が暗躍している? ちょっとしたズレが 歴史に大きな影響を与えている?

    0
    投稿日: 2022.07.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自殺を図ろうとするドクロウの心のスキマを埋めることに成功した桂馬は、次に白鳥(しらとり)うららという少女に出会います。彼女の祖父は舞島の海岸で工事をおこなっており、そのために桂馬たちが参加する予定だった校内キャンプが中止されることになります。そこで桂馬はうららとの交流を深めて彼女の祖父に近づき、工事に関する情報を得ようとします。 すこし展開が唐突な気がしてしまいますが、この流れがどのように結末へとつながっていくのか見守りたいところです。

    0
    投稿日: 2018.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ドクロウさん萌えキャラだったのか。 小学生のレイプ未遂は、結構きわどそうなのに、よく許可が出たなぁ

    0
    投稿日: 2013.06.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    まさかのエロ展開(笑)!? 怖いわー小学生って怖いわー。 おじい様がかっこよくて困るわ。 室長が話と絡んできたけど二階堂先生はどう絡んでくるの?

    0
    投稿日: 2013.04.29