
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ゲームをここまで極めたからこそ いろんなことに気づく 起きているいろんな問題に 順に対処して 事件が起こる前に動ける ここまでできるのがすごいね。 怪しいと思って動ける この怪しさをほっておいては 終わってしまうことがわかっているから 怪しいと思って一歩先に動ける
0投稿日: 2022.04.27
powered by ブクログ桂馬は、ヒロインたちのなかに眠ったままの女神をめざめさせるために、ちひろ、歩美、栞、月夜、結の5人同時に攻略を進めていくという作戦を立てます。 そんななか、ヴィンテージのメンバーでかのんを襲った駆け魂隊のフィオーレ・ローデニア・ラビリエリが姿を現わします。しかし、すぐに彼女の正体を見抜いた桂馬は、一計を案じて彼女の身柄を拘束し、月夜の攻略へと向かっていきます。 ヴィンテージの側も表立った行動を開始したことで、ストーリーが急速に動き始めたような印象です。
0投稿日: 2018.06.04
powered by ブクログマンションで読む。再読です。再読の漫画は、大抵、つまらない。でも、この漫画は違います。僕と相性がよいのでしょう。
0投稿日: 2012.09.18
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同時攻略にヴィンテージに、アクシデントが多発する中でもやる時はやるところが主人公だ。格好いい! フィオーレは色気がないところが色気。
0投稿日: 2012.02.16
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そして,栞と月夜がメインで,もう一人の女神が出てくるわ,新たな事実がわかるわ…という急展開な巻です. そして,いつぞやのおまけコマがメインに取り込まれたような…ローゼンメイデンを彷彿させるような…そんなシーンです. でも,それより,今回の一番笑えたのは栞の書いている小説ですかねぇ. これまでも栞が小説書くという伏線はあったのですが,内容が笑えます.
0投稿日: 2011.12.03
powered by ブクログついに桂木の女神探しも本格化。女神を探す為に複数の女の子を一気に落とすことにした桂木だったが…そしてついに3人目の女神が正体を現した。 ここ数日で14巻まで一気読みしたんですが、とっても面白かった。キャラの個性がいいし、出てくるヒロインも可愛い。アニメも第二シーズンまで放送され、コミック、アニメともクオリティが非常に高い作品でした。 ちなみに主人公の桂木みたいに、ゲームみたいに女の子を恋に落とすなんてコトが出来たらある意味スゴイ。 桂木はゲーム好きじゃなかったら、本当プレイボーイですよ。
0投稿日: 2011.11.02
powered by ブクログ新地獄に旧地獄に女神探しと相変わらず忙しないね。 月夜の再攻略がgdgdでなんかいまいちぱっとしなかった。 他の女神に期待しよう。
0投稿日: 2011.09.22
powered by ブクログついに3人目の女神登場。複数同時攻略に正統悪魔社、女神と、ここのところ複雑な話が続いていますが安定の面白さです。かのんを助ける為に、女神編に入ってからの桂馬は男らしくてカッコ良い!それだけに結の攻略はどうするのか?今後が楽しみですw
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログ2011 9/17読了。WonderGooで購入。 帰り道同時攻略⇒図書館(栞)⇒ウルカヌス(月夜)編と並行でフィオーネ表舞台に登場。 連載だとここら編の流れよくわからなくなってたところもあるのだが・・・フィオーネってこんなところまで桂馬と会ってなかったんだなあ。 月夜編で出てきたのは桂馬の本音だと思いたいが、どうなんだろうな。
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログファンとして満足度は高い。今後の展開が楽しみになる助走という意味で。 女神(?)編では展開がパラレルで、連載時に読み損なった話があって追いつけなかった感は否めないので、単行本でまとめて復習がおすすめ。
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログこの回は、本人も自覚してるとおり、無理がある展開。 だけど、ギャルゲーのハーレムエンドは全員の好感度を上げるべく全員にイイ顔するわけで、うわー、その通りにやってるんだ桂馬。全員にいいこと言ってたってそりゃどこにも嘘ないよね、本気だよね。モニターに向かってる時と同じかー。 ところで栞のセンスに驚愕しました。
0投稿日: 2011.09.17
