
築地魚河岸三代目(1)
大石けんいち、はしもとみつお/小学館
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総合評価
(5件)4.0
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設定に難
あそこまで味覚が鋭く、調査意欲のある人が、ここまで魚の知識がないという設定はやや無理がありますね。ただ、蘊蓄がさらっと読めるので気持ちがよいシリーズです。
0投稿日: 2015.05.07
powered by ブクログもうね、出てくる魚が旨そうなんですよ! 魚の絵が上手で、料理する場面でも、その旨そうな匂いが漂ってきそう! エピソードもひとつひとつが完成度高くて、感動します。 そろそろカワハギの美味しい季節でしょうか。 カワハギのとも和え食いたいな〜。
0投稿日: 2013.10.03
powered by ブクログつきじうおがしさんだいめ 魚辰 人事 リストラ 近海物の鯵 鰹 築地 大沢たかお 芥子 ⇨シンコ⇨コハダ⇨コノシロ 酢締め 焼いても旨い フグ科カワハギの肝は食べれる フグの肝は食べれない ウルメイワシ イワシのつみれ汁 ラムの声優=平野文 カツオのたたきサラダ ブリの照り焼き イワシの蒲焼 元•銀行マン 赤木旬太郎
0投稿日: 2011.08.13
powered by ブクログ気付けばなかなかの長寿漫画に。そんな中でも一巻に出てくる志村さんのお話、これはぜひとも読んでもらいたいです。 http://www.ne.jp/asahi/behere/now/newpage010.htm
0投稿日: 2011.06.12
powered by ブクログ元銀行員の主人公が、妻の実家の築地の仲卸の三代めに、素人が段々と魚のプロになって行く成長物語。魚の知識はもちろん、流通や食の安全のことまで、教えられることが多いマンガです。
0投稿日: 2005.08.13
