
ベルセルク 20巻
三浦建太郎/白泉社
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総合評価
(4件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すげぇ なんだろう。 物語を広げるのではなくて、 深く 深く 潜っていくような 一度見たイベントなんだけど もう一度やって そこで終わらないような 逝ってしまうのかね どうなる。
0投稿日: 2022.04.05
powered by ブクログ再読。同時進行や展開が早いので、気を抜いてると何頁かに一度「えっ!?」ってなって気が抜けない。 世界観、画力、共にとにかく圧巻。
0投稿日: 2013.02.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
13~20巻再読 怒涛の触を乗り越え、狭間の世界での戦いの日々スタート。聖誕祭編、モズグス様迄の流れは本当に素晴らしい。「信仰とは望んでいる事柄に対する保証された期待、見えない実体についての明白な論証」byポール。宗教家の本質が彼にはある。 それはつまり、盲信、他人にとっての狂気こそが実態。得てしてそこには最悪の残虐が伴う。それにすがるヒトの弱さを否定するものではないですが、出来れば一生近づきたくない部類の存在、ということで。
0投稿日: 2012.03.09
powered by ブクログやっぱしシリーズ前半が暗くて絶望的な雰囲気でオススメ。 グリフィスによる”触”の カタルシスはある意味美しい・・・
0投稿日: 2004.11.28
