
ベルセルク 7巻
三浦建太郎/白泉社
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログ冒頭からえぐいエピソード。グリフィスの執念えぐい。 そこからの、ガッツ強過ぎるし、カッコよすぎる。 グリフィスのセリフでメンヘラ化するのかと思いきや、達観して独り立ちしようとしてるところも男気あって良い。
0投稿日: 2025.05.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ここに来るまでの話 今までの話 誰にも話してなかった話 自分の話 彼の話 いうつもりは無かったし 言わなければそれでいいと思っていたのに、 この場所が 敵陣真っ只中のこの場所が いつもとは違う そんな時間をくれたみたい 私の中に 私以外の人って 誰もいなかったのに こんな時間を過ごすようになるなんてね
0投稿日: 2021.10.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
キャスカ3、決死行1~3、生還、夢のかがり火、ドルドレイ攻略戦1~4収録。愛と生理でキャスカの弱い面が露出。装甲の厚み3倍のサムソンとか、不死身男爵アドンとかサムソンの兄ボスコーンとか、いかついのが出てくる。かつてグリフィスをてごめにしたゲノン総督のいやらしいおっさんぶり。
0投稿日: 2017.01.24
powered by ブクログ再読。先へ繋がる細かい部分やっぱりいろいろ忘れている。読み落とすのが勿体ない。 キャスカをグリフィスの元へ送り出すガッツのセリフが優しくて男前。夢のかがり火のシーンといい、ガッツの武骨なかっこよさが急上昇。
0投稿日: 2013.02.12
