
ベルセルク 6巻
三浦建太郎/白泉社
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総合評価
(4件)4.0
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ガッツが初めて戦う目的を見つけた 大人ガッツの荒れくれ方から、これはグリフィス死にそう… 主人公が暗殺するシーンあっさりしてるけど鬱過ぎる ガッツは真の友にはなれなかったてことかな?それとも、グリフィスの夢が果たせなかったか キングダムでも描かれてない女戦士の苦悩…深い 面白すぎる…
0投稿日: 2025.05.27
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もし あそこで殺した相手が ターゲットの一人だけだったら? どうなったのだろう? 結果的に 都合の良い形になってしまっている そこまで 想定していたのだろうか? 全て見透かしているようで 全ては幸運だっただけなのか
0投稿日: 2021.09.12
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剣の主2、暗殺者1~4、貴きもの、出陣、キャスカ1,2収録。騎士団の勢力争いの陰謀、キャスカの女としての物語。最初の魔物との闘いから、今やすっかり大河ロマンと化したベルセルク。過剰にエグイ描写もなりをひそめた感がある。
0投稿日: 2017.01.23
powered by ブクログ「…でも男なら、その二つを手にする前に…もう一つの貴いものに…恐らく出会っているはずです。誰のためでもない、自分が、自分自身のために成す、夢です。」(6巻 p.125)
0投稿日: 2000.01.01
