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夜は短し歩けよ乙女(5)
夜は短し歩けよ乙女(5)
琴音らんまる、森見登美彦/KADOKAWA
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総合評価

5件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    やっぱり森見ワールドを漫画にするのは難しいのか…と思った最終巻。終始、異世界や不思議と隣り合わせで。いやでもみんなあったかいなあ。いろんな人がいて、その中から誰を見つけるのか。誰かを見つけたから、いろんな人に出会うのか。まあそんなのは些細なことか。狐がぶっさかわでツボでした。あと、先輩にコンタクトを装着しようとする北大路!

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    投稿日: 2013.09.01
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    漫画を読んだら原作を読むべきである。 逆も然りで原作を読んだら漫画も読むべきだと私は思う。 人これを相乗効果という。

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    投稿日: 2013.08.19
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    少し不思議な心温まるコメディといったところか。最終巻だけあってさすがに少しシリアスな描写も。 風邪でうなされながら見たあの夢の中で、先輩は乙女を好きでいる明確な理由が見つけられない。でも人を好きになるのに理由なんで必要?

    0
    投稿日: 2010.11.22
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    同名のマンガ化。これで最終巻……で良いのか。 色々思うことはあったが、一番最後の1コマで、原作の良さをすべて表した感がある。 だから 「ここで出逢ったのも 何かの御縁」 であってほしい。

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    投稿日: 2009.11.18
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    小説のコミカライズ作品。 作画の人が好きなんで買った。 琴音らんまるさんは、エースで絶対絶命都市の漫画版描いてたときに気に入った。 Forget Me Notとかの読切も読んだ。手元には残ってないけど。 短編集出してほしいなあ。ストーリーは覚えてるけど、もう一度読みたい 月刊の読切だったからページ数結構あったはずだし、足りなくはなさそうだけど

    0
    投稿日: 2009.06.15