Reader Store

総合評価

4件)
4.3
1
3
0
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    読んでいる間中ずっと不安がつきまとう。 ラルドはどうやら味方と思って良さそうだ。 度々デュルクのことを本気で心配したり微笑ましそうに 見ていたりするのがほっとする。 しかしやはり不穏な事件が起きてしまう。 起きた状況にも、ひとりで逃げろと言われてもどうしたら という状況にも絶望してしまいそうになる。 ラルドとイマクはどうなってしまうのか。 ピアジェの『守る』とはそういう意味だったか。 なんて悲しいのだろう。

    0
    投稿日: 2024.09.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    面白くなっていくんだけど、ファンタジー特有の星の名前やら人の名前やら敵と味方の区別やら、術やらがわからんくなる。

    0
    投稿日: 2011.09.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    設定がいろいろ多くて入り込むのにちょっと大変だった1巻。 悩んで2巻買ってみたら・・・ちょっと評価が上がりました。

    0
    投稿日: 2009.01.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ダ・ヴィンチ2008年4月号 「今月のプラチナ本」 2008年3月14日(金)読了。 2008−22。

    0
    投稿日: 2008.03.15