
鋼殻のレギオス25 アンド・ゼン・アフター・ザット
雨木シュウスケ、深遊/KADOKAWA
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総合評価
(3件)3.7
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
短篇集と後日談。 まぁみんな元気にやってるようでなにより。 成長した皆も見れて嬉しかった。 新しい設定とかいっぱい出てきて、もっと続きが読みたくなるのに最終巻というね。ちょっと残念。 惜しまれつつも終わるっていうのはいい作品である証拠かなぁと。
0投稿日: 2014.03.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
未消化の設定が大量に残り、複線の回収を求める人にはもやっとした終わり方になっています。特に24巻以降に続々と出てきた伏線の量が凄くてなんとも。。。「鋼殻」は終わってもレギオスの世界はまだまだ続く、ですかね。それはそれで楽しみです。
0投稿日: 2013.09.24
powered by ブクログ早速読了。ということは、なんだかんだいって気に入ってたんだね。このシリーズ。 で、最後の短編集。連載分をかき集めたのと、終戦後の未来を2作書き下ろしで。 最後のは色々と作者が遊んだ結果みたいで、ローダンがいますよ、ここに。というものになってたが。在る意味やりすぎ。 時に。 女王様の旦那、誰だ?
1投稿日: 2013.09.21
