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鋼殻のレギオス
鋼殻のレギオス
雨木シュウスケ、深遊/KADOKAWA
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総合評価

35件)
3.7
8
13
9
1
2
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    レギオスという外の汚染された世界から隔離された所で住む人々。人や汚染獣と戦っていくアクションストーリー。今後のストーリーもとても楽しみ!

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    投稿日: 2021.08.25
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    舞台は学園都市で、主人公には実は隠された力があって、過去に秘められた罪を背負っていて、でも人を助けるために真っ先に動いてしまうお人よしで、もうそれだけで100点満点だよね。「そういうの見たことある」ではなくて「そういうのでいいんだ」ってね。ピンチに颯爽と現れてとんでもない力で事態を収束させるラストはラノベでは定番だけど熱い。

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    投稿日: 2016.02.03
  • 主人公が…戦いに消極的なくせに、予想以上に強かったです。

    アニメもやってたので、タイトルは知ってましたが初読みです。 話は王道っぽいですが、キャラがバライティにに富んでいて、最後まで楽しく読めました。主人公のレイフォンは…戦いに消極的なくせに、予想以上に強かったです。 ただ…完結してるとはいえ全25巻…ハマるのに覚悟が要りますわ((+_+))

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    投稿日: 2014.05.14
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    ☆4.5 汚染された世界を移動し続ける都市の中で生きる学生達の話。 天賦の才能を持ちながらもその使い方を誤り、故郷を追放された主人公レイフォン。 目的や夢を持たずに向かった場所は学園都市。 そこで出会った自分とは違う輝きを持った学生達との違いに苦悩しながらも幼馴染や仲間に背中を押され目的を見つけようと進んで行く。

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    投稿日: 2013.07.30
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    バトルもののライトノベルとして、かなりいい味を出していると思うが、展開の遅さと本筋にさほど関りのない恋模様、度々挟まれる番外編の短編集や際限なく重なる巻数に辟易、15巻にて購読を放棄。

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    投稿日: 2013.04.16
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    大地が汚染され、生身で生活することが不可能になった時代。人々は自律移動する巨大な都市(レギオス)の上で生活していた。 レギオスには様々なタイプが存在する。物語の舞台となるのは、学生のみで構成された学園都市、ツェルニ。 わけあり主人公のレイフォンがそこへ新入生として入学するところから、物語は始まる。とそんなお話。 以前から気になっていたライトノベルの金字塔のひとつ? アニメ化もされた人気タイトルだが、読むのは今回が初めてとなる。 さすがに、人気のある長編ライトノベルらしく、地の文が骨太でしっかりしていて安定感がある。 そこらの木っ端ライトノベルが根の細い草だとするなら、こちらはどっしりと太い根を下ろす大木をイメージさせる。そんな安定感。 (必ずしも草が木に劣るとは思わないが、木には草にない魅力がある) 内容的には、実力を隠しているが本当は強い主人公が、周りに流されながら悩んだりバトルしたりしながら♀キャラとイベントを積み重ねるという、まあよくあるタイプ。 主人公が実力を隠す理由がしょっぱかったり、似たような境遇のサブヒロインの心理描写が曖昧だったりと気になるところはあったが、おおむね、穴の少ない良質なライトノベルだと感じた。 「実力を隠すと決めたんなら中途半端に力を見せたりすんなよ」とイラッとする場面もあったが、そんな読者の不満を作中のキャラクターが言葉にして主人公に突きつけるシーンが印象的だった。 読者の感じる不満を、作中で形にする。大事なことだが、それができない作品の方が多い。そこが好印象。 ただ、主人公の真の実力があまりにも桁違いすぎて、最後は正直どっちらけ。 まだ第一巻なのでなんとも言えないし、安定感以上のプラスアルファ、想像を上回る意外性などは感じなかったので過度の期待はできないかもしれないが、続巻にも期待したい。 なんといっても、かなりの長編だから、好みにさえ合えば幸せな時間を提供してくれる、かも知れない。 期待感込みで★4(本編の内容のみなら3かな)

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    投稿日: 2013.02.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    キャラの設定はとてもおもしろかったです。 ただ、専門用語的なものがたくさんあってわかりにくいところもありました。 主人公の考え方が、少し変わっていてとても印象的でした。 このまま主人公最強設定が続いてくれれば面白いと思います。 戦闘シーンなどはある程度わかりやすくて想像しやすかったので良かったです。

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    投稿日: 2012.08.09
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    王道のファンタジーだと思うんだけど、時々文体に引っかかる。口の悪い言い方をするとクサい文体だと思う。悪いわけじゃなく好みの問題で、俺はあまり好きになれない。こういうのを中二病と言うんだろうか、読んでいて何故か恥ずかしくなる文体だった。 多分これは主人公の恋愛面の中二病的描写と戦闘面の中二病的描写に乖離があるからなのではないかと思った。戦闘面の描写は中二病的に描かれるからこそ燃える部分もあるのだけど、こと恋愛面だと優柔不断な主人公がモテていることに説得力が無くて、そこに作者の荒唐無稽な妄想を見せられているような恥ずかしさを感じるのかもしれない。作者は戦闘を描きたくて、恋愛要素は編集側の要望だったからこうなったのではないかと邪推。 ストーリー構成は、可もなく不可もない王道真っ向勝負。安心して読めると思う。

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    投稿日: 2012.06.23
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    絵師目当てで図書館から借りた。イラストは流石のクオリティで満足。内容は……訳ありで実力を隠したい少年が、自己を顧みて力を出す話、ってところでデジャウを感じた。良くも悪くも王道ってことでしょう。

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    投稿日: 2012.04.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    学校の図書館に入ったから読み始めた本。 アクション系のラノベが読みたい人にはオススメかも でも、技が沢山あり、途中からは説明もなくなるので少しややこしくなる。 また、本編から逸れた話、所謂短編が多い巻があったりする。 私は14巻程まで読んだけど、これからだらだら続いていきそうだったのでやめました。

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    投稿日: 2011.03.14
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    前々から気になっており、正月休みを利用して読了。世界観もしっかりしているし、キャラクターが魅力的。次巻も読みたくなりました!

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    投稿日: 2011.01.04
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     知人から「設定がしっかりしてるYO」と薦められて読んでみた一冊  確かに細かい所まで入念に作りこんであって読み応え充分でした  世界観然り細かいアイテム然り  ただ、そうした設定以上に個人的に目を引いたのは  絶妙のキャラクター配置  一度は剣を捨てたレイフォンにもう一度自分から剣を持たせる為に  各キャラが退路をふさぎ、尻を叩き、先導していく  計算された役割をそれぞれこなしつつ  でもそれぞれ魅力的に仕上がっている様はまさにお見事  これがプロの仕事って奴ですね  最近の 「とりあえず萌やしとけ。中身? 空っぽでいいじゃん」  という風潮ゆえかかなり硬派な印象を受けました  その意味でも良作だったと思います

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    投稿日: 2010.05.14
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    能力はあるけど、やる気の無い主人公。 そんな設定大好きです。ツボ。 女の子多くていいですねェ フェリちゃんが好みデス。

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    投稿日: 2010.05.09
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    私が初めて読んだライトノベルです。アニメも見たことがあるのですが、やはり本編と違うところ多いので、読んでいていらいらしましたが主人公の鈍感さがかなり気に入っています。

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    投稿日: 2010.01.27
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    お薦めしてもらって読んでみた本。 最近のラノベにはそんなに詳しくないので全然知らなかったけど、 よく纏っていて非常に読みやすい。 ラノベの柔らかい文章と、しっかりした文章とが両立していて セオリーを守りつつ独特の世界観を展開していくので、安心感もある。 なんと言っても、レギオスとダイトの設定が面白い。 個人的にはニーナやナルキのような人に好感をもつ。 以降ネタバレ。 自分は武道をきちんとやったことというのが無いし、 どちらかというとお金がない現実の方が身近だったので レイフォンと同じく非難されるべき理由が観念的にしか分からない。 どちらかというと、掌を返された、裏切られた、と感じる レイフォンの気持ちの方に感情移入してしまいがちだ。 汚染獣の幼生たちに襲われるシーンは ファンタジーらしいクライマックスで 読んでいて非常に面白かった。 どうせ勝つのがセオリーだとわかってはいても、緊張してしまう。 次巻にも期待。

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    投稿日: 2010.01.26
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    意外とこう言うファンタジーは読んだ事が無かったので衝撃が大!! レイとん最強伝説の幕開けの1巻は正直、なぜ周りがレイとんのやった事に過剰反応するのか理解出来ませんでした。 巻を経る毎に、この世界の武芸者の重要性が分り少し“だけ”納得……子供がやった事なんだから許してやれよ…大人…(笑) レギオスと呼ばれる移動都市や学園都市などの発想は面白く平たく言えばハ〇ルの動く城を連想していただければ分りやすいかと…。 主人公が最初から強いのはマジ新鮮!!

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    投稿日: 2010.01.15
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    以前アニメ版を見たことがあったのだが、アニメと比べて話の順序やカット部分の有無に違いがあって、原作の方が面白かった。レイフォンたちの入学式で起きた喧嘩は偶然起こったものだった(アニメではカリアン会長が計画したことだった)し、全体として結構な序盤にレイフォンの過去が明らかになった。また独特の世界と習慣ばかりなため、若干想像がしにくいが、それをどのようにして独自に頭の中で描いて行くかがまた楽しかった。

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    投稿日: 2009.11.11
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    今アニメにもなって大人気ですね。 話のほうも、王道です。おなじく王道だった同じファンタジア文庫の 「黄昏色の詠使い」と話の感じが似ていますね。(レギオスが先ですが) 味付けは全然違いますが。 学園で夢見たり悩んだり葛藤したり多種多様な生徒達。 実は学園を囲む環境はとても厳しい。 そんな中主人公は他の生徒に比べてあまりに強大な力を持つ。 このあたりはソックリです。 突如力が開花しはじめた「詠使い」のクルーエルに比べ、この作品の 主人公のレイフォンはその力ゆえにに走りすぎてそれまでの居場所を失った、 という部分が大きく違いますね。 で、いちばん共通点だなと感じたのは、自分の力ゆえに道を示されてしまい、 もしくは必要とされてしまった時彼らはあがきながらもその「力」を 心底嫌うもしくは憎んではないところですね。 その「力」と向き合っていく話といいますか。 しかしながら読者として平和に過ごせている身だと、 中盤のニーナの受けた衝撃はとても重たいですね。 「食べられぬことの怖さをわたしはしらない、知らなかった」。 この巻とこの巻以降でレイフォンとニーナの関係は大きく変わるでしょうね。 2巻以降、どういう関係になるのか気になるところ。 他のキャラの葛藤とか、わずかにしか出ていないヒロインのリーリンちゃんとか。 読むか未定ですが読んでみるかもです。 かなりレイフォンが気にいったので(笑)。 あと、同じく「詠使い」でも感じましたがファンタジー風味の 「制服」は激しく好きです…かっけー。

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    投稿日: 2009.10.29
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    この本は自分にとって実際に買った初めてのラノベ作品です。 この作品のアニメを見て購入が決定しました。 内容は、典型的な剣と魔法と学園ものでした。自分はそういう形式が大好きだったので、とても面白く感じました。 主人公のレイフォンがチートすぎる感もありましたが、それもこの作品のいいところなんだと考えたので、問題はありませんでした。 主人公がチートすぎるのは今に始まったことじゃないですしね(笑)

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    投稿日: 2009.10.10
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    久々にまともに長編ファンタジー読んだ(きがする) 主人公の成長がとてつもなくたのしみ まだまだつづいてほしいなあとか 短編は短編でほのぼのしてたりするのがいい

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    投稿日: 2009.08.20
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    アニメを中盤まで観てから読み始めました。 うーん… キャラ設定がイマイチ?掘り下げられていない感じ。 主人公が最強設定っていうのは、今までになくて新鮮…、 が、活かされてない。 酷評しましたが、 読み進めると思います。

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    投稿日: 2009.06.20
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    小説を読んでみました。 とりあえず、世界観やら、設定やらキャラの立ち位置やら……理解に乏しいものばかりです。折角世界観作ったのに、これでは……ね。 何より構成が悪い。場面が二転三転したり、いきなりおかしな方向に話が進んだり。 えーと、ミステリーがあるファンタジーが書きたいの? それとも恋愛劇が書きたいの? といった感じ。 全体的に説明不足。何にしてもそう、セリフでさえ誰が喋ったのか分からないってどういうこと? 変に抽象的で、内容の理解に苦しむ。これが、ネットだったら、凄い! と喜べるのに、プロがこれじゃあ、申し訳ないですよ。 ラノベをたくさん読んだわけでは無いけれど、私が読んだ中では1番文章能力が低いんじゃないかな? まあ、いつか全部書き直してくださいよ。 10巻に重要な短編が載っている、って言うのもちょっとね。結構巻数が出てから予習復習をして一気読みしたからまだいいが、これ毎巻追っている人は辛いぞ? こちらだけ読んでも楽しめますので……とは言うが、説明されきれてないですよ、作者さん。 少なくともwikipediaとか、オール・オブ・レギオスとかで予備知識入れてから見ないと、どうもねー。 えーと、ここまでずらずら書きましたが、決して嫌いじゃないんですよ? まあ好きだから、もっとこうした方がいいのに、って不満が出てくるんですよねー。 とりあえず、私はリーリンを推します。

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    投稿日: 2009.06.02
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    一回読めば満足するけど、読んでる間は止められない。 爽快感、主人公のヘタレ具合、どれをとっても素晴らしい! 伏線を張って張ってはりまくり。 一巻でも飛ばして読むと、話のつながりがさっぱりになる笑 そんな本です。

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    投稿日: 2009.05.29
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    難しい主人公だなあと思いました。天才ゆえに一般的ではない、ので、そういう意味で。 主人公のベクトルが早く良いほうへ収束することを願います。まどろっこしいったりゃありゃしねえ。

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    投稿日: 2009.05.15
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    今更ながらに読みました。なるほどこれは面白い。ある意味王道。ウケる設定がぎっちり詰め込まれている割には軽く読めました。あらすじからはもっと「濃い」気がしたので二の足踏んでたんですが。 長いシリーズの1冊目と云うことで。2巻に手を出そうと言う気が起きるかどうかという点では○。なので★5。 個人的にはシャーニッド押しで。ハーレイ・ナツキあたりピンで。今12冊…?期待してます。

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    投稿日: 2009.04.16
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    意思をもって移動する都市。その設定が面白い。ストーリは典型的なラノベだが、主人公が既に堕ちた所から始まるのはめずらしい。なにより読みやすいので、楽しめそう。

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    投稿日: 2009.03.13
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    ある事情から故郷を離れなければならなくなった主人公レイフォン 新しく向かうのは学園都市ツェルニ そこで出会う人との絆や淡い恋のお話……かな?? あんまりラブな話はないけど最低4人の女の子が主人公を好きになります(笑) それに全然気づかない鈍感な主人公! 物語の本筋も気になるところですが、いったい誰とくっつくのか楽しみ^^

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    投稿日: 2009.03.01
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    アニメ化ライトノベルです。 アニメ第1話を見て原作に着手です(笑) 頂点まで上り詰めた主人公の挫折から、新たな人生を歩もうとする姿をえがいた学園物。 主人公の挫折が最初ちょっと伝わり難くて違和感があったけど話が進むにつれてじんわりと判ってきました。 周りが女の子ばかりってのは・・・作者の趣味でしょうか(^-^; アニメのほうは最初意味不明(だから余計に原作に手を出しちゃったんだけど)原作読んで時系列がちょっと整理されました。 ていうか・・アニメストーリー欲張りすぎかも・・・。

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    投稿日: 2009.02.08
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    富士見F文庫が推しに推してるSF作品。本編はまぁ面白いんだけど……アニメ版の作画はもうちょっと似せる努力をすべきじゃないか? 技とか世界観の設定を覚えるのが面倒。主人公が煮え切らない。そんなこんなで、飽きたわけじゃないけどここ数巻読めてません。

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    投稿日: 2008.12.29
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    結構前に二巻まで買いました。面白かった記憶はあるんですが 如何せんお金がなくて続きが変えなかった覚えがあります…。

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    投稿日: 2008.06.10
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    主人公のキャラクター性はそこそこよかったけど思ったよりは期待外れだった。ここから面白くなるのかな…追うのめんどくさい…

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    投稿日: 2008.03.25
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    主人公のヘタレ具合に、ぐずぐずしてんじゃねぇ! と叱咤したくなる(笑) でも同時にヒロインが皆さん強いので、その調子で主人公をガツンガツン引っ張ってやって…!! と思ってしまいます(笑)

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    投稿日: 2008.03.11
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    深遊さまの絵がだいすきです。 制服ギザモエス(^ω^) 話は学園モノ! アクションシーンはスピード感あってかっこいいです。 だらだら進まないので、読みやすいです。

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    投稿日: 2007.12.09
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    最近のマイブームにのって購入したのですが、すごく楽しいです! こんなに面白いのか!と思い知らされ、かなり影響を受けています。 *追記 ?をこの前購入。発売から一ヶ月遅れで買ったので、まさかラジオドラマとして声になっているとは思いもしませんでした。さすが、人気あるなぁ・・・

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    投稿日: 2006.11.18
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    帯タイトルにつられて何となく買ってしまったが、私の好みではなかった。シリーズものらしいが、はてさてこの先どうしよう…。

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    投稿日: 2006.04.09