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総合評価

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    赤川次郎はあまり記憶にない。今読んでみて、筆力の違い、軽やかさを感じた。映画版のほうが矛盾がないかな。辻山、松田優作はいい男すぎか。

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    投稿日: 2019.03.18
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    ドラマが始まる前にと読了。 30年以上も前に初版が出たとは思えないほど違和感がなかった。 でも女子大生の名前が直美で、たしかに昭和だと後から思った。笑

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    投稿日: 2018.04.10
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    なんとなく面白かったけど印象が弱い気がしたなあ もっと話に入っていきたかったです もっかい読もう!

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    投稿日: 2012.06.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なさけないバツ一、中年探偵と お金持ちのお嬢様の物語。 元妻の殺人容疑を晴らすために2人で事件に立ち向かう。 けなげな少女の物語。 やくざと警察も登場する。 最後は分岐して、ハッピーエンドとそうでない話の両方を読みたい気もした。

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    投稿日: 2011.08.07
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     なんか懐かしいのとどんな内容だったっけ、と思い読んでみた。 いやー、さすがは赤川次郎さん素晴らしいですね。  すぐ読めちゃうのですが、おもいっきり楽しませてくれます。

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    投稿日: 2007.08.28