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吸血鬼は炎を超えて(吸血鬼はお年ごろシリーズ)
吸血鬼は炎を超えて(吸血鬼はお年ごろシリーズ)
赤川次郎/集英社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    「永すぎた冬」「幽霊たちの舞踏会」「女の園に狼が」 合宿中の女子校のテニス部員たちが、喉を噛み切られたような傷を残し惨殺されるし、生き残った部員の両親も惨殺されるって中々ハードな展開。キャラたちが明るいし、安心して読める。

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    投稿日: 2025.09.25
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    さいごはクロロックが、助けてくれると思いながらもハラハラさせられた。 最後のイラスト集とインタビューにページ数結構割かれてて、もう少し本編読みたかったなと思ったり。

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    投稿日: 2025.05.26
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    恐妻家クロロックと娘のエリカ。エリカの友達2人。 彼らの変わらなさを安心して楽しむことができる。 それにしても、クロロックってば、あんなにすごい能力を持っていたのね。あそこまでできるのに驚いた。とびとびにしか読んでないから覚えてないのかもしれないけどw しかし、最後まで作品かと思ったら長ーい挿画家さんのインタビューと過去のイラスト集でページを割かれていて、本の厚さの割に作品が短くてがっかりだった、なんだかなー。

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    投稿日: 2024.11.01