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吸血鬼と死の天使(吸血鬼はお年ごろシリーズ)
吸血鬼と死の天使(吸血鬼はお年ごろシリーズ)
赤川次郎/集英社
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総合評価

4件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「吸血鬼と死の天使」 「吸血鬼は昼寝どき」 「バレンタインと吸血鬼」 ちょっと不思議でちょっと恐いホラーっぽいシリーズ。 軽い感じで好き。

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    投稿日: 2025.09.21
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    読書期間;3月6日 "吸血鬼はお昼どき"は、クロロックの後妻・涼子に起きた災難。クロロックが創立記念日で半日だったのが、よかったのでは?

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    投稿日: 2025.03.06
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    今回はいつもに増してファンタジーが全面にで出てた気がする 2作目の「吸血鬼は昼寝どき」が今回中では一番好き

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    投稿日: 2025.01.28
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    「吸血鬼と死の天使」 母親が家を出た理由。 話してくれたらと簡単に言うが、本当にこんな話をしたところで疑うか恐れるに決まっているだろう。 もしくは自分に都合の悪い相手を自然と憎む様に仕向けるなど、自分が殺したくなくとも殺人者になってしまう事もある可能性もあるのにな。 「吸血鬼は昼寝どき」 突然押し入ってきた人物。 人に害を一つも与えていない人物に対し、私利私欲の為だけに破門された神父を名乗り殺そうとするのはどうかとおもうな。 一瞬の間に三人もの人物が簡単に入り込めてしまう、この家のセキュリティ一も少しどうにかした方がよさそうだな。 「バレンタインと吸血鬼」 受け取って貰えなかったチョコレート。 自分にそんな力があると知っていたのであれば、気持ちを込めて人型の物など作ってはダメだろう。 彼女の父親も彼の父親に恨みがあるからと言い関係の無い息子を人質にとるなど、もし命を奪ってしまっていたらどうするつもりだったのだろう。

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    投稿日: 2019.05.25