
政治の数字―日本一腹が立つデータブック―(新潮新書)
伊藤惇夫/新潮社
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総合評価
(5件)3.2
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powered by ブクログちょっとふるかった。 議員ってなったもん勝ちだよね。 そしたらうまい汁吸えるし、その為になるものだから改善される訳がない。
0投稿日: 2015.07.22
powered by ブクログ各ネタに対し実にマクラとオチがしっかりとしていました。内容も面白く、文の展開としても参考にしたい出来。
0投稿日: 2011.11.07
powered by ブクログ先生から借りた本、その1。違う畑でした。正直面白いとは思わなかったかなぁ。数字を示すことで具体性があるのかもしれないけれど、ぜんぜん遠い話な気がして、全然腹なんて立たなかったよ。ふーん、そう。ぐらい。でも、さすがに血液型の話持ってこられた時には、ホントに、筆者を疑った。そのレベルか、、と思わざるを得ないピックアップでした。結局、小泉政権時のワイドショー政治に乗っかった本のうちの1さつだなぁ、と。
0投稿日: 2008.06.07
powered by ブクログ題名の通り、読んでいてムッとくる内容。世間で騒がれている国の税金の無駄使いがしっかりとしたデータと共に裏づけされている。これをしっかり国民に示し、抜本的な改革に踏み切らないと、自分自身も含め、決して増税なんて納得しない。
0投稿日: 2006.05.30
powered by ブクログ「毎年多額の赤字経営にも関わらず、いつもお金を貸してくれる人、機関があり、絶対に倒産しない、そんな団体は存在するでしょうか?」答えはイエス、役人たちです。 この本を読めば、僕たちが普段せっせと納めている税を、国がどのように、どうやって無駄遣いしているかがわかります。
0投稿日: 2006.05.27
