
総合評価
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表紙がいいですね
超絶画力というわけじゃないんですけど 藤田先生の漫画って超絶構図がカッコいい表紙が多いんですよねえ、、、
0投稿日: 2024.08.21
powered by ブクログ獣の槍を破壊するため、白面の分身に育てられた哀しい過去をもつキリオ。すべてをなくし流浪の生活を送るキリオは、ある日、再会した真由子とともに強大な妖と戦うことに……!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.09.11白面の恐ろしさ
ハマー機関で培養した白面の者の細胞は、異常増殖し、他の妖怪を飲み込み、大きなひとつの妖怪となった・・なんとか倒すものの白面の恐ろしさを痛感(*_*)
0投稿日: 2015.05.22
powered by ブクログTATARI BREAKER、あの眸は空を映していた、業鬼、記録者の独白。章が多かったです。最後にあらすじで総括。
0投稿日: 2013.09.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
超泣ける第25巻。 「ハマー」機関・ヘレナ博士の散り際は見事としか言い様がない。 科学に裏切られ、それでも科学しかなくて、科学を信じて科学に殉じた女性科学者。かっこいいぜ。 そして懐かしのあの人たちが再び潮の元に……。 斗和子ショックを乗り越えてゆくキリオの戦い、涙なくして読めません。 グレるわけでもスネるわけでもなく、ただ呆然と野宿生活。決して怒ったり憎んだりしない(する発想がそもそもない?)キリオの心の空白が辛すぎる。それが埋まっていく過程にガチでしみじみ。 っていうか犬はダメだって。反則だって。 【第三十七章】 「ハマー」機関編完結 【第三十八章】 キリオ vs 狒狒・白髭 【第三十九章】 鏢 vs 暴、魏 【第四十章】 総集編
0投稿日: 2012.07.01
powered by ブクログ友人から面白いと聞いていて、学生時代に購入した漫画。未だに実家の本棚に置いてある。実家に帰るたび読み返している。 内容は本当に面白い。序盤は『ゲゲゲの鬼太郎』のようにただ妖怪退治をする漫画かと思っていたが、中盤から終盤にかけてはフィナーレに向けてストーリーが加速的に盛り上がっていく。特にフィナーレが最高で、あれだけの登場人物をだしながら、うまくまとめている。 藤田さんの漫画は今のところハズレがなく、キャラクター、ストーリー、インスパイアの3大要素でどれも高得点な漫画が多い。画が駄目だという人もいるが、読み始めれば気にならないはず。 特に『うしおととら』がオススメ!
0投稿日: 2011.05.04
powered by ブクログTATARIを…打ち破る力は… 残念ながら… 今の科学には……ないわ。 で…でも… …人間に…それを打ち破る…力が…あるとすれ……ば…… 理不尽なことに怒る…心… 他の者を…命をかけて思いやる…心の中に… あるの…かも…ね… そして… それを持つ…あの子らのような者こそが…なれるのだと…思う。 超-形態の…悪しき…力をはねかえし…打ち砕くもの… TATARI BREAKERに…… (第三十七章「TATARI BREAKER」)
0投稿日: 2008.05.03
