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機動警察パトレイバー(2)
機動警察パトレイバー(2)
ゆうきまさみ/小学館
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総合評価

7件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ブロッケンがアニメ同様に登場。 内海課長というキャラの存在とか結構足されてる。3機も盗まれててあと2機。 熊耳早いな出てくるの。

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    投稿日: 2025.12.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    太田は登場時から好きになれないキャラだ。 熊耳の言動は感じが悪いものの、太田は太田でどうなのかと思う。

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    投稿日: 2025.07.09
  • アニメ版とはずいぶん違う展開ですヨ

    第二話の「シャフト!」と第三話の「活性因子」になります。 アニメと違って香貫花・クランシーとの交代的要員ではなく、太田の指揮担当として熊耳さんが登場し、やっとメイン・キャラが揃います。 アニメ版では終盤の盛り上がりとして登場する内海以下、シャフトのお話が早くも第二巻で登場します。 時代を感じさせません。 (唯一感じさせるのはブロッケンが「西ドイツから」というくだりだけです) アニメ版と展開の違いも含めて楽しめますね。

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    投稿日: 2016.05.12
  • 懐かしいですね。(^-^)

    パトレイバーいいですね。スカッとします。最後まで読めなかったから最終巻まで読みたいです。

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    投稿日: 2015.06.17
  • おたけさん

    おたけさんこと、熊耳さん入隊で第二小隊はどう変わる!?今後に期待大!な第二巻でした…。しまりますね~

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    投稿日: 2015.05.14
  • あのままバブルが弾けなかったら…

    この世界観のそこかしこに今現実となった技術が散りばめられている。この漫画にはそう言う力があると思う。オーバーテクノロジーはできるだけ避け、現実可能ではないか?と思わせるテクニックも秀逸。 イングラムの一本背負いに蝶々結び。多分もうすぐ可能なんだろうな。

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    投稿日: 2014.11.01
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    これが連載されていたのがどれだけ昔か、ということを考えるとこの作者の想像力、未来を考える力に感服してしまう。網膜照合とかこんな頃からこの作者は考えていたのか、と思うとびっくりします。ロボットモノというと未知の力が働いている系を想像してしまうけど、これは人の英知です。そこが面白いと思います。人が作り、人が使うがゆえの話がうまく描かれていると思います。

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    投稿日: 2005.10.14