
総合評価
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powered by ブクログ巻末対談が必読。 みんなが自分でエンドルフィンを出せるようになれば、もっと楽しくなる… 先送りじゃなくて、次のステージに行ってしまえば、前の負債はチャラになる… マイケルが言うことを素直に聞くか?に対しカリスマになりたい…等、 遠藤拓郎の発言が面白い。江川達也がハッキリ物言うとこも格好良い。
0投稿日: 2014.03.22
powered by ブクログ読みやすそうなので特に期待もせずに読んでみました。 テレビで病気の特集なんかをよくやっていますが、あれをちょっと詳しくした感じ。 本気で治したいという人には不向き。 何となくの暇つぶしに読んでみる教養としては最適だと思います。
0投稿日: 2013.05.19
powered by ブクログ睡眠のコントロールをして、『パフォーマンスを最大限に引き出す』 ただ、睡眠のコントロール?? 時間を単に削ればいいというわけでなく、睡眠の質を上げて、短い時間でも快適に過ごせるように☆ 起きてる時間が長ければやりたい事がやれる! そのためには、睡眠のメカニズムを知る! ただ、メカニズムを知るというより、本書はスリープクリニックを開業されてる睡眠の医療の専門家が書かれてるのが、ポイントだと思う! 構成は9つの実際の患者さんの相談とそれを解決するために、原因と治療についてそして、実話だからその後も記載されている! 相談編はあの『まじかる☆タルるートくん』を描かれた江川氏の漫画ってのが読みやすさの後押しもしてくれてる。 目次 ①遅寝遅起き ②過眠症 ③ストレスによる不眠 ④4時間半睡眠 ⑤睡眠時無呼吸症候群(いびき→呼吸停止) ⑥寝たい時間と眠れる時間 ⑦夢遊病 ⑧ナルコレプシー(いつどんなときでも、寝てしまう…こう書くと楽観的だが、、かなり申告な睡眠障害) ⑨冬季うつ病(10月〜3月のみ発症のうつ病) あたしも本書を読むまでは、あまり深く考えて、無かったけど読むとかなり勉強になった☆ 睡眠は人が生きる上で必要不可欠な日常!! ちょっとした違和感や、深刻な問題まで睡眠の質が関係している可能性は多いにあると思う。 是非1度読まれることをオススメ☆
0投稿日: 2013.03.31
powered by ブクログ阿佐田哲也でお馴染みナルコレプシーとか、睡眠時無呼吸症候群とか、朝起きられないとか、様々な症状には様々な治療法があるということをひと通り知ることができる。ドーパミンとか、抗うつ剤とか、睡眠導入剤とか、覚せい剤とか、様々な薬のこうのうもひと通り理解できた。こちらも極東ブログさんの書評につられて購入。しかも今回電子ブックでの購入というところまで真似してみた。xperia acroでsony readerで読んだけど問題はない。まあもうちょっと画面が大きくていいけど。amazonで中古を買ったほうが安いし読みやすいってのが難点だな。
0投稿日: 2012.07.08
powered by ブクログ江川達也による漫画パートと遠藤拓郎医師による解説パートという構成で、すぐに読了してしまった。 内容に目新しいところはなく、薄っぺらさを感じた。 ある意味読みやすいとも言えるので、入門編という感じなのかも。 著者の提唱する4時間半睡眠法についての解説に割かれた分量も少ない。 帯の「睡眠時間も削れる!熟睡もできる!」に惹かれて買ったのだが、少しがっかりだった。
0投稿日: 2012.02.14
powered by ブクログ20120111st 脳と身体のスイッチON・OFFができないと睡眠麻痺(金縛り)や夢遊病(軽度のものは寝言など)の症状がでる。 攻め睡眠→質を高めるためにはコアタイムを外さないことと、入眠までの体温調整。
0投稿日: 2012.01.12
powered by ブクログ睡眠の専門医が症状別に睡眠の病気を紹介している。知らない事も結構あった。 体温が下がる時に睡眠状態に入り、それをコントロールする事で自分の好きな時に眠れる。 寝ると体のスイッチがOFFになる、 など勉強になった。金縛りや夢遊病の仕組みがわかった。
0投稿日: 2011.11.18
powered by ブクログなんか眠りについて困ってる人は、私のクリニックに来てね、というだけの自分のクリニックの宣伝本。。。何も有用なことは書いてありませんでした。 大体、なんで半分漫画なのか?コラボの意味の分かりません。
0投稿日: 2011.11.14
powered by ブクログ意外と普通の睡眠本でした。自分の睡眠状態が悪いこともあり、これまでに情報を仕入れていたため、大きくは知っていることばかりであまりプラスになる情報はなかった。
0投稿日: 2011.10.29
powered by ブクログ最近睡眠時間が長過ぎるので危機感を感じて購入。 自分が睡眠相遅延症候群だということは分かったんだけど、体内時計をコントロールする光源が家にないんだなー。窓から差し込む光もシカトできる自分は果たしてどうすればよいのだろう…最近は6時間でも十分活動できるんだけど理想はやっぱ4.5時間っすねー。いろんな症状別に解説してくれてる分、自分にはカンケーないことが多かったけど、睡眠に関していろいろ勉強になった。 まずは体内時計を直そう。目指せ早寝早起き!!
0投稿日: 2011.06.28
powered by ブクログ睡眠で悩んでいるいろんな人の病状をマンガでさらっと読ませてくれる本です。 睡眠の悩みを「病気」と認識する考えがなかったのでちょっと目からウロコでした。 自分も朝起きるのは苦手だし、昼間も聞くだけの講義の日とかがあった日には、うとうと眠ってしまうこともしばしばあって、「どうにかしたいなー」とは思っていました。 でも、睡眠ってダイエットみたいなもんで、どうにかしようと努力しても結局できないって考えでした。 この本を読むと、一回その悩みを「病気」って考えて、真剣に治療してみよーかなって気にさせられます。 現在の睡眠状況を「直す」じゃなくて「治す」と考えるようにしてくれる本です。
0投稿日: 2011.05.15
powered by ブクログ漫画が織り交ぜてあって読みやすくイメージしやすい。 自分に当てはまる症状について、即効性のあるアドバイスがあって助かった。
0投稿日: 2011.02.23
powered by ブクログ睡眠時間をコントロールしたいので読み始めましたが、どちらかというと病気の人でも睡眠をコントロールできるよという話でした。 同作者が出している4時間半睡眠の本に興味持ちました。
0投稿日: 2011.02.21
powered by ブクログ睡眠に関する症状の解説をする。 また、それらの解決方法から睡眠の質を向上させるために必要なポイントも解説している。 「起きれない」ということはよく本人の性格の問題にされてしまうことが多い。 しかし、気持ちの問題だけではなくて、体に問題のある病気の場合もある、と言うこともしっかりと伝えている。 睡眠に関する病気は色々とあり、それで社会生活に問題がある場合は「病院に行く」という選択肢を見せてくれるだけでも価値のある本。
0投稿日: 2011.02.14
powered by ブクログ睡眠をコントロールする本ではありません。 しかも大半が薬によってコントロールするお話なので、僕の期待してた内容ではありませんでした。
0投稿日: 2011.02.09
powered by ブクログhttp://blog.livedoor.jp/firebook33/archives/51676901.html
0投稿日: 2011.02.07
powered by ブクログ江川達也氏の漫画が挟んであって内容把握が速く出来て良い。睡眠について悩んでる人は必読。睡眠を支配してもっとパフォーマンスを上げたい人にもおすすめ。個人的には後者。やりたいこと多すぎるんだもの。著者の医院いってみようかな。近いし。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログiPhoneで115円だったので購入。 人より睡眠時間が必要なタチで、睡眠のメカニズムを知るために読んでみた。 様々な症例はおいといて、そこそこ役立ちそうな内容。勉強になった。 実践して慣らして行こうと思う。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログ心に残るというより 素直に勉強になりました。 というか、 自分にも多かれ少なかれ こういう症状あるなぁって思う節が…笑 そう思うと怖くなって、 評価は3つ星でしたw
0投稿日: 2011.02.04
powered by ブクログiPhoneにて読書。 中身は非常に簡単で分かりやすく、すぐ読めてしまう。 基本的には、章ごとに病状→治療法の順で説明されている。 症状が無い病気の項目は読む必要ないと思う。 睡眠一般について語られている部分は、よく聞くことだが、それだけ重要ということだろう。 朝日をきちんと浴びる。1.5時間の倍数時間だけ睡眠をとる。0時から6時のコアタイムに睡眠をかぶせる。 これらはできるだけ守っていきたいものだ。
0投稿日: 2011.01.31
powered by ブクログ軽い不眠から睡眠時無呼吸症候群、夢遊病など重い睡眠の障害までを、漫画を用いて分かりやすく、そして医学的に書かれている。著書は現役の医師。実際に、睡眠時の障害を抱えて悩んでいる方は、まずはこの一冊から。
0投稿日: 2010.09.04
powered by ブクログ遠藤 拓郎 (著), 江川 達也 (著), 江川達也 (イラスト) 睡眠の質を上げれば、人生はもっと楽しくなる 睡眠は、自分でコントロールできるものだった! ベストセラー『4時間半熟睡法』の著者・遠藤拓郎による驚異の睡眠コントロール術を、江川達也が漫画で紹介。眠りの悩みを抱える人にも、睡眠時間を削って自由な時間を増やしたい人にも、実例をもとに対処法を解説する一冊。睡眠の質を上げることで、人生は何倍も楽しくなる。
0投稿日: 2010.08.28
powered by ブクログ「睡眠時間を削って、勉強や遊びに費やしたい。」 誰もが思うこの発想を、叶えてくれる(かもしれない)本。 私自身、90分のサイクルや、最低でも6時間睡眠を意識するなど、 睡眠時間を重要視して生活してきていたので、睡眠に関する新たな知識を補填できたのは良い点であった。 本書の特徴として、後半になるにつれ、少しずつ“睡眠に関する病”に焦点を合わせていく…夢遊病やナルコレプシーなど、ちょっと普通の生活を送っている人とは無縁の症例になっていくのが、残念な点。 ただ、睡眠の病は、病気という自覚がない場合が多い。このように読みやすい本で、病に関する知識を得ておくのは、決して悪いことではない。 いつしか身近な人が、悩んでいる時に、知識が役に立つことだって、あるはずだろう。
0投稿日: 2010.07.06
