
賭博黙示録カイジ(13)
福本伸行/フクモトプロダクション
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総合評価
(7件)4.4
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powered by ブクログ帝愛グループのドン・兵藤との「くじ引き勝負」。 事前の“仕込み”… 勝利なら1億円、敗北ならカイジは5本の指を斬り落とす。 勝てるハズの勝負だけどリスク高すぎる…
0投稿日: 2013.08.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
6~13巻 第2章「絶望の城」読了 橋渡りから、利根川とのEカード対決に勝利、 カイジが最終的に倒すべき相手と定めた兵藤に 挑み敗れたとこまで 第1章と比べると、より直接生死に関わるようなやり取りが増え、 スケール感は増したのかもしれないが、つっこみどころに目を瞑る ことを要求するような作り 77点
0投稿日: 2012.05.08
powered by ブクログ1~13までまとめ読み。これはすごい話だった・・・。 面白いと怖いが半々、そこが良い。ラストもこのシビアさがいいんだなあ。 いやでも、はまるね…。深いね…。
0投稿日: 2009.12.28
powered by ブクログカイジシリーズ第1弾『賭博黙示録カイジ』なのだけれど、TVアニメ『逆境無頼カイジ』を観ていたので読む順番は最後になった。※漫画は最終巻のみup
0投稿日: 2009.07.12
powered by ブクログ【概要など】さまざまなギャンブルをし、いろいろなものを賭けていくという物語。それぞれの賭け考え抜き、活路を見出す。 【面白い!という点】主人公はグウタラだが、命がかかると強さが出る。考え抜く、という点は、クリシンにも通ずるところがあるように思え、興味深い。 【こんな人にお勧め】逆境で、活路を見出すということにあきらめている人
0投稿日: 2006.11.19
powered by ブクログ最終話、ついにカイジは帝愛の会長に勝負を挑むが、イカサマを見破られ指4本を取られてしまう。しかし泣き言ひとつ言わず指を落としたカイジは文句なくかっこよかった。 そして耳と指を失ったカイジをあとに黙示録は締めくくられ、舞台は破戒録へと続く。
0投稿日: 2006.07.19
powered by ブクログ福本伸行さんのマンガは、いろいろ気づきを与えてくれる。 特に、カイジの最初のシリーズはオススメです。
0投稿日: 2006.01.30
