水粂(妹)に使い魔である主人公が狙われ、敵対するお話。 1・2巻と比べてずいぶん読みやすく感じたのは、2人のヒロイン(田辺川と水粂)の出番が少なかったからか!? ようやくお話の本筋が見えてきたと思ったらこの巻で終わり…打ち切りエンドっぽいなー;;;
冬木冬樹先生の作品の中では、一番波長が合った気がしていたたので、これが一番最初に打ち切られるとは残念。