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なぜか好かれる人の話し方 なぜか嫌われる人の話し方
なぜか好かれる人の話し方 なぜか嫌われる人の話し方
ディスカヴァー・コミュニケーション・ラボラトリー/ディスカヴァー・トゥエンティワン
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総合評価

21件)
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6
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    なぜか好かれる人の話し方 なぜか嫌われる人の話し方。ディスカヴァー・コミュニケーション・ラボラトリーの著書。同じような内容の話をしていてるのに、なぜか好かれる人と なぜか嫌われる人がいる。話し方も一つの個性だから他人評価を気にし過ぎるのはよくないけれど、他人評価を全く気にしないのも傍若無人で自己中心的過ぎる考え方。話し方ひとつ改善すれば人間関係の改善につながるのなら、嫌われる話し方ではなくて好かれる話し方を身につけたほうがお得。

    0
    投稿日: 2019.07.07
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    いろいろ小難しいことかいてあるが、 要約すると、 愛されるたいなら愛することから。 ということ。 しかし、ここに書かれていることを気にしていると、 普段の会話からどうすればいいのか全くわからなくなってしまう。

    0
    投稿日: 2018.10.15
  • 普通の内容です

    だから普通でした。 普通のコメントでゴメンナサイ。 星の数の多い方のコメントも参考にしてください。

    0
    投稿日: 2017.11.19
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    タイトルの「なぜか嫌われる人の話し方」の方のみ理解できる。「なぜか好かれる人の話し方」は記載されていない(裏返しということ?)なので分からない。 人に悪意をもっている、好き嫌いがある、競争心でつねに上に立とうとしている、という場合、言葉の端々にその気持ちがにじみ出てしまうということだと思う。 本来その言葉を出さなくするための本だと思うが、気にしてもやはり出てしまうと思った。言葉がうまくても、テクニックでどうにもできないことなので、本心からあまりそのような気持ちをもたないことが重要だと感じた。

    0
    投稿日: 2016.12.18
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    タイトルは「なぜか好かれる人の話し方嫌われる人の話し方」になっているけれど、内容は全編嫌われる話し方の例と言っても良い程。 読み進むにつれ反省、反省となりました。

    0
    投稿日: 2016.02.22
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    主に嫌われる人の話し方について説いた一冊。 「負けたくない」という意識が前面に出ると、人に不快感を与えるということがよくわかった。

    0
    投稿日: 2015.04.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    チェック項目5箇所。本書は、管理職の方やグループのリーダーの方、きめの細かい社員教育を必要とされている方にも、お役立ていただければうれしく思います。「はぁ?」「ええっ?」と大きな声で不審そうに聞き返す。「ちゃんと言っただろう」「何度言ったら、わかるんだ」、もしあなたが、「人は、自分が一度言えば、わかるはずだ」という前提のもとにこう言っているのだとしたら、その前提はあらためるべきです。「あなたがそうおっしゃるなら、そうしますが」「まぁ、いいですけど」、相手を責任にとらせようとする言い方。

    0
    投稿日: 2014.08.24
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    なぜかチクっとくる発言とその裏にどんな心理があるのかってのを紹介。上司と部下の間の会話とか参考になる。めっさ突き詰めると素直な心が大事なんだろな。

    0
    投稿日: 2013.09.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    内容はとっても辛辣です。 (「ストレート」と言えば、聞こえがいいかも) 読めば読むほど落ち込みます笑 なんだかページをめくるごとに心にダメージを受け、途中で断念。

    2
    投稿日: 2013.06.24
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    人は話された言葉よりも、その言葉の裏を読み取る。 だから、ちょっとした一言に傷つき反応してしまう。 当たり前のことを切々とといた本ですが、当たり前のことを改めて言われることで気づくこともあるかと思います。 言葉以上に、自分の人に対しての傲慢さについて考えさせられたりするかと思います。 自分としては、40代の方に読んでいただき、自分の考え方について再考していただきたいなぁとおもう、お勧めの本です。

    0
    投稿日: 2013.03.16
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    身近な子がリンクする、言葉使いばかりが載ってました。 私は、その子の言葉から、「こういういい方はしんとこ〜」って思ってた事が沢山書いてました。 気をつけてることばかりやったから、新しい発見は無かったけど、改めて定期的に読んで、客観的な物の見方ん忘れずにいたいな、と思いました。

    0
    投稿日: 2012.10.04
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    うーん、読んでると「あー、これはやっちゃってるかも」というのがチラホラ。 留意事項として覚えておいても無駄にはならないと思う。 ところで、好かれる話し方についてはまるで触れられてないのだが… まあその手のメソッド紹介は作為的な匂いがするので、なくて正解だったかも。

    0
    投稿日: 2012.09.22
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    書名に偽りあり。前半はいらないだろうと。『なぜか嫌われる人の話し方』でいいんじゃないか・・・。どういうのが好かれる話し方なのかが全然わからなかった・・・。 中には話し方ですらないものや、"嫌われることはありませんが、軽視されます"なんて項目も。 まあ、もともと『そのひとことで、誤解されている』というタイトルの本だったそうなのだけれども、復刊にあたって何でこんなに違うタイトルになったのかと・・・。

    0
    投稿日: 2012.08.21
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    人間は無意識の生き物、しかも自分自身の感情や欲望すらコントロール出来ない。だから言葉の端々に、比較、差別、勝敗、自己正当化などネガティブな意味を含む言葉を発してしまう。 そんなこと考えたら、気軽に会話なんて出来ないとの意見もあるが、自分という最高のサンプルを有効活用して、明日から会話を楽しもう。 素直に受け入れる気持ちと、実行力が大切。

    0
    投稿日: 2012.05.27
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    自分を認めてほしい→相手より上の位置にいたい、という気持ちを拭えないときに発せられる言葉は、どうつくろってもその攻撃的で排他的なニュアンスが消せない。もっと素直に相手を認めて、フェアに語れば大丈夫なんだろうなぁと思いました。

    0
    投稿日: 2012.05.26
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    この本は話し方によって相手が受ける印象、嫌われる理由が書いてあります。 当たり前のことばっかり書いています。 「へぇーそうなんだ!」みたいな新しい発見はまずない。あと、好かれる話し方については書かれていません。 「この言い方はこういう印象を相手に与えるため、嫌われます。改めましょう。」 ずっとこれの繰り返しです。 飽きます。

    0
    投稿日: 2012.01.17
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    あまり共感できなかった本。 なぜならば、この本の書き方が好かれる人が書いたように思えないような 言葉の使いだったからだ。

    0
    投稿日: 2012.01.10
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    言葉の裏にある影響力を軽視すんなよって話。 自分で自分の意図を理解して話して無い場合もあるから気をつけなさいよって。 てにをはを気もつけよう。 尊敬語と謙譲語と丁寧語も。

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    投稿日: 2011.12.18
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    人間てそんなに被害者意識の塊なのかな?本文じゃなくて解説(あとがき)がいい感じだった。そこだけでいい。

    0
    投稿日: 2011.11.12
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    あまり面白くなかった本。 こういう言い方の人は嫌われますよ。という例が書かれている本だが、この本に従って言い方を気を付けたら何も喋れなくなってしまいそう。 好かれる人、そうでない人は別に言い方で決まるわけではないな、と認識できたという意味では読んで価値があったかな。 またタイトルにある「好かれる話し方」というのは全く出てきません。

    0
    投稿日: 2010.06.21
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    初めての電子書籍で気になるタイトルだったので買って読んでみました。 内容は最初の何個かは思い当たる節があり直そうと努力すべきと思わされましたが、だんだん同じことの繰り返しがあったり、社会人なら当たり前のような感じの嫌われる言葉ばかりが多く目立ちました。 タイトルにある好かれる話し方については全く触れられていません。 嫌われる部分を直せば勝手に好かれますという感じなので、目次で見て自分がよく言ってしまうフレーズがあればそれだけ読んで直せばいいという感じですね。

    0
    投稿日: 2010.03.16