
L・DK(13)
渡辺あゆ/講談社
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総合評価
(3件)2.7
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powered by ブクログ葵と柊聖の恋愛は絶好調。思いを1つ重ねるごとに、愛はすくすく中。一方で、亘と柊聖の姉・絵里もちょっと大人な同居生活を送ろうとしていた。更に、雄大と翔太の兄弟の秘密と過去が明らかになる。
1投稿日: 2015.02.24
powered by ブクログ柊聖姉と三条くんが何故か急接近。このマンガは登場が終わったと思った人物がちょいちょい復活してきます。 この調子だと、柊聖兄も出てくるな、きっと。 脇役だった雄大くんと翔太くん兄弟のなにやらシリアスな過去も語られ、ちょっと方向性がよくわからなくなっってきました。
0投稿日: 2014.04.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
※12~13巻までの感想をまとめてこちらに。 間あきすぎて話忘れたなー…なにはともあれ12-13巻。 実はかえでも柊聖が好き~とかいう展開かと思えば、全然そんなことなかったわぁ。マジで波留が好きなのねー。そりゃツライわよね(´Д`) 葵と柊聖が初めての記念日(=葵の誕生日)やら夏休みの海デートやらをしてる裏で、三条くんと絵里さんがくっつきそーな予感☆ そして何故か突如として始まる義理の兄弟・雄大と翔太の物語…。 周りの関係が着実に変化しつつある中で、当の主人公カップルは葵父との約束を律儀に守って進展ナシ。この足踏み状態いつまで続くのかしらねー。( ̄ω ̄) …いや、別にいいんだけどね。清く正しい付き合いで。盛り上がりには欠けるけどw
0投稿日: 2014.02.08
