Reader Store

総合評価

(21件)
4.0
7
7
5
1
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    推しメンツが決まってきた。 No.1は坂道×山岳コンビ。坂を登るシーンの笑顔がたまんない! No.2は今泉。全員、必ず抜いてみせる。 この台詞に痺れました。 負けず嫌いのエリート、最強だ! 7〜60巻までどこで読もう…!

    6
    投稿日: 2025.11.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    爽やか山岳君再登場。うん、相変わらずキラキラしてる(笑) 今泉と鳴子の掛け合いが好きです。何で今泉は携帯の時間10秒進めてるの(笑) 2年の先輩はなぁ…。パーマ先輩の体当たりとか思い出話きかせる時間稼ぎとか、それ、先輩にもやれよ?逆らいにくい下級生にしかやらないとかだったらふざけんなよ?等々、色々となんだかなぁと思うところが多々あり、正直、鬱憤を下級生で晴らしているヤツみたいでイラッとしました。

    0
    投稿日: 2023.12.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    引き続き合宿シーン。2年生の先輩・青八木と手嶋のコンビネーションが描かれる。一人ではエリートに追いつけない凡人でも、二人の協力プレイなら超えていけるというチームプレイの強みが説かれる。今泉、鳴子が絶対的エースな物語かと思っていたが、やはり1年上の先輩の方が実力はあるのだな。将来的に超えていくのかもしれないが。

    0
    投稿日: 2023.06.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    【目の前の壁を突破する】 目の前の壁を突破しようとする回だった。 突破するカギは、 ・己の現状を知れ ・作戦を組め ・血肉の一滴まで絞って、目の前の敵を抜け 1年生vs2年生の戦いの火ぶたが落とされる。高まる闘志。青春。

    0
    投稿日: 2017.08.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ライバルキャラとの初戦。脇役の先輩たちとの対戦。 汗みずくのシーンが多いけれど、汗の匂いをこちらまで感じさせる雰囲気はない。

    0
    投稿日: 2017.07.01
  • 【友との約束】

    1000キロ合宿2日~3日 1年の中でのプライドのぶつかり そして1年と2年のインターハイに向けての ぶつかり合いが始まります。 あまり、ストリーで語られなかった2年 青八木(無口センパイ)と手島(パーマセンパイ) このコンビが、ここからメインをかっさらってきます。 2年生が味わってきたこの1年間 何を思って、練習をしてきたか 自分の学生時代を思い出させます。 同じ学校でも遊びじゃない、本気の勝負に 胸が熱くなります。 一番グッと来たシーンは 青八木と手島が手を開いて「ギュッ」と 握りしめるシーンです。 2人の手に書いてある、言葉をつなげると ある言葉になります。 この言葉に対する思いの強さ、気持ちを込めて 「ギュッ」握りしめる姿に痺れます。 また、坂道が真波と出会って約束をするのですが それがまた、1年の中で熱い闘志を引き出します。 仲間って友人っていいなと感じさせる6巻です。

    4
    投稿日: 2017.02.15
  • 頑張れ

    小野田君! ただのオタクだった少年が自転車に乗る事が楽しくて、自転車に入部し数々の奇跡を起こす。 読みながら、手を握りしめ坂道くんを応援したくなる作品‼ 自作以降に期待します。

    0
    投稿日: 2016.11.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    真波くんとの再会、速かったな(笑)シャツパーンって開けて自転車って、風の抵抗もろ受けるんじゃね? 1年トリオ(残り一人はマイペースだもんなw)のチームワークがうまいことまわってきたかも!

    0
    投稿日: 2015.09.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    合宿編。2年生コンビ手嶋と青八木が3人の前に立ちはだかる。 インターハイでの強敵となりそうな箱根学園も徐々にその姿を現しつつある。 この合宿で1年生3人はどこまで成長するのか。

    0
    投稿日: 2015.06.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    山岳と坂道とかそういう…そういうやつね!はい、おいしいと思います。しかしとりあえずはパーマ先輩と無口先輩が気になります。

    0
    投稿日: 2015.06.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    弱いと思ってた2年生、やっぱり1年間やってきた差がある。凡人でも勝つ方法がある、って、勇気もらえるよ。考えて考えて、動いて動いて、限界決める前にできることあるはずだ!

    0
    投稿日: 2015.03.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    合宿編の続きです。 1年生みんなが試行錯誤しながら、ハンデを乗り越えようとしています。その努力の一つとして早朝練習ももちろんです。 ここで登場の、箱学の山岳ですね。 さわやか系イケメンですね。好きな人も多そうだ! 上り坂大好きのクライマーですね。あと、名前とかからしても、今後のライバルになりそうです。バイクや靴を見て、判断するあたりも只者じゃないことは伺えるので。 中盤から後半は2年生との対決です。 ここも4巻に書きましたが、数少ないやる気のある2年生です。 しかし、ここも1年生を待ってたようにも思えます。 実力で追いつかれたのか、実力を試したく待っていたのかはわかりませんが。普通にがんばったらいけそうなのに。 二人一組でチームとして、1年の壁になる先輩。 次巻で抜けるのか!やっぱ、最後は主人公だよね。

    0
    投稿日: 2014.09.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    【レンタル】2年生登場。彼らにも彼らなりの苦悩とプライドが。でもここは1年生に頑張ってもらいたい。「チーム」っぽくなってるのが何だか嬉しい。

    0
    投稿日: 2014.09.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    合宿2日目。1000キロにはまだまだ遠く、先を走る先輩たちとの差も大きすぎる。その差を縮めるため早朝周回をする小野田の前に箱学の真波が現れる。共に登り好きの2人はインターハイでの再会を約束する。しかし、高まるインターハイへの思いの前に二年生コンビの高い壁が立ちふさがる。策略に長けた手嶋と、ここぞの時に鋭い走りを見せる青八木の2人に一年生は追いつけない。隙のないこの壁を打ち破る方法とは。一年生たちの友情もいいけど、二年生コンビの絆も熱い。しかし、パーマ先輩と無口センパイて(笑)

    0
    投稿日: 2014.08.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    相変わらず、読んでいると力が入る漫画だなぁーー。凡人の二年生二人が、チームワークで一年生たちを抑える話。二年生二人も、凡人が必死で頑張っているところが伝わるだけにどうにも憎めない。

    0
    投稿日: 2014.06.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 5/30読了。司書課程資料室に学生さんが持ってきてくれたのを読んだ。 部屋にあった1-15巻まで一気読み。感想は15巻にまとめて。

    0
    投稿日: 2014.06.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    合宿では4日間で1000キロを走るという…。 しかも1年生にはそれぞれ得意分野を封鎖されるような仕掛けがあり、実力の半分さえ出ない。 小野田も後輪が重くなっていて楽しいはずの坂道を登ることが出来ない。 箱根学園の生徒・真波山岳と出会ったことでインターハイへの憧れを抱く小野田だが、2年生の二人のチームワークの前に1年生3人は追い抜くことが難しい…。そして…。 余談ですが、本日(9月29日)アニメ1、2話先行上映会に行きました。 マンガの字での説明をキャラのセリフに変えたりして分かりやすい脚本が書かれていてBGMも颯爽とした感じが良かったです! 益々楽しみになってきました。

    0
    投稿日: 2013.09.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    先輩たちの本性がが次々と明かされる。1年生たちは2年生たちを抑えてインターハイに出場できるのだろうか?坂道には出場して箱学の山岳君と張り合ってもらいたい。

    0
    投稿日: 2013.07.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    気が弱くて他人と楽しみを共有できなかった少年が、自転車レースに触れて世界を広げていく少年漫画。6巻。 合宿の続き。 徐々に困難の克服と、強豪校のライバルとの出会い、学内選抜での先輩との競争。 こういう話だと、2年生を応援したくなっちゃうんだよなあ。 努力は報われてほしいものです。

    0
    投稿日: 2013.06.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    鬼のような合宿2日目も熱いです。 6巻では王者箱根学園というチームが登場して、まさにライバルチームにふさわしい強そうな選手ばかりです。いつか対決する日がくるんでしょうね。 ビジュアルは違いますが似た空気を持つ真波との対決、そして合宿なのにレースと同じくらいの本気モードで2年生と対決! 試合に臨むなら避けて通れない壁です。 どうなるんだろう! 次巻がモウレツに楽しみです。

    0
    投稿日: 2011.10.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この二年生たちがまたいいのよねー。頑張ってるんだよなー。キツイけど、ちゃんと成果の出る合宿とかの話って、なんだかんだと楽しく読めちゃうんだよな。 成長していく人の話は、やっぱり気持ちがイイもんなのね。 坂道くんのがんばりは、けなげすぎてたまに見ていて辛いこともちょっとあったりする。けど、だから応援しちゃうの。

    0
    投稿日: 2010.12.28