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総合評価

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    1991年の作品 今野敏さんお得意の格闘✕伝奇小説でおます ( ゚д゚)ハッ! なんか突然気付きました これまで今野敏さんの格闘✕伝奇小説をたくさん読んできましたが、ちゃんとしたレビューをほとんど書いてなかったように思います 反省 今野敏さんの格闘✕伝奇小説の魅力を広く伝えることこそ、わいに与えられた使命だったのではないでしょうか しまった! でも過去を変えることはできません だがしかーし!未来の自分を変えることはできるのです!! さあ始めましょう! 『闘神伝説』のレビューを! 物語の根底に流れるのは、シュメール人の日本人起源説です まぁ、オカルトの類の話ではあるんですが、この類の話によくあるように、真剣に唱えている人たちも少なからずいます 敏さんこう言う話大好きなのよね もちろんわいも大好きです では、シュメール人とは一体何者?と言うことなんですが、前半の無駄話で紙面が尽きてしまいました 幸い『闘神伝説』はまだ続きますので、シュメール人については第3巻のレビューで詳しくお話します 次のレビューでまたお会いしましょう! さよなら、さよなら、さよなら

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    投稿日: 2025.09.21
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    あっというまに これも読めた。 意外と、伝説とか大好きで、日本の伝説とギルガメッシュ伝説が絡んでくる。 ただ、まぁ、神話とかは大地を伝わり、同じようなストーリーになっているのは、事実だ。 それが、どう面白く、過去の伝説へ、過去の世界へいくのか、楽しみだ。 これが、引き続きCIA, KGB等々の話になったら、なんだか、それはそれで、悲しいかも。

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    投稿日: 2013.02.17
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    2009/12/20 Amazonより届く 2011/2/25〜2/26 八神家に養子に入って平穏な暮らしを始めたかにみえたタケルであったが、八神家を飛び出し、ヤクザのボディーガードとして働き始める。それを追うアトラ・ハシースと、タケルの高い戦闘能力に目をつけた米ロの諜報機関。タケルの運命やいかに。  お得意の格闘シーンなども増え、読んでいて楽しいのだが、やくざのボディーガードにするのはどうか。ストーリーが拡散しすぎてしまうような。

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    投稿日: 2009.12.20