Reader Store
闘神伝説 I
闘神伝説 I
今野敏/集英社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

4件)
4.0
0
4
0
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    1990年の作品 パキスタンとアフガニスタンの国境付近で、映像プロデューサーの笹目京介は、銃創を負った少年を助けるってええねん! あらすじとかええねん!(よくないだろ) メモリアルな一冊なのです なんと本作で今野敏さん読了180冊目て違ーう!違ってないけど違ーう! ブクログ開始から読了2,000冊めでたい! そしてメモリアルな時には相変わらず今野敏さんの古い作品を読んでぜんぜん関係ないことを書くっていうね わいと今野敏さんの仲だから成立してるんで、良い子は真似しないで下さい(向こう確実にお前のこと知らんけどな) はい4年5ヶ月(約1,620日)で2,000冊到達です 計算するとだいたい1日1.42 冊ですって コロナ禍で図書館が閉館して本が読めずにもんもんとした時期も含まれているので、とんでもない数字です アホです 読み過ぎです 読書過多です 読書中毒です 処方箋はありません 自分でもすごいと思うのは(最初のころはそうでもないけど)ちゃんとアホなレビューを書き続けてるってとこですよねいや誰のレビューがアホやねん!( ゚д゚ )クワッ!! これでちゃんと働いてますからね 人並みの給料もらってますからね だって読書楽しいんだもの よーし!次の目標は7万冊や!(無謀) さぁ、皆のもの祝うがよい!(誰も反応しないというオチに向けたフリではない)

    61
    投稿日: 2025.09.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    楽しいエンターテイメントでした。 どんな力で タケルと初穂が つながっているのか。 ただ、本に空間が多いし、言葉が多いので、状況の説明は少ないが、アクション本として 読みやすい

    0
    投稿日: 2013.02.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    パキスタンとアフガニスタンの国境付近で、銃創を負った瀕死の少年。日本語を話し、タケルと名乗ったが、名前以外のすべての記憶を失っていた。 購入してしまった後で、1995/2 に読了していたことに気付いたが、内容はすっかり忘れていたので、この際、再度読み返すこととした。読み返してみても、既読感なし。すべての記憶を失っていた人が、ここにも一人。 でも、まぁ、面白かった。 (2010/4/21)

    0
    投稿日: 2010.04.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2009/12/20 Amazonより届く 2011/2/23〜2/24 映像プロデューサーの笹目京介は、パキスタンーアフガニスタン国境を取材中、銃で撃たれた傷を持つ少年を救出する。少年は日本語を話し、タケルと名乗ったが、記憶を失っていた。笹目はタケルを日本に連れて帰国するが、タケルを殺そうと追っ手が日本に入国してきた。タケルと追っ手の戦いが始まる。  今野氏得意の古代伝承、異能力一族、武道に長けたヒーロー、美少女・美女キャラとオールスターキャスト。特殊防諜班シリーズとかなり内容が似ているが、面白ければ良いのである。続編も楽しみ。

    0
    投稿日: 2009.12.20