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少女ファイト(5)
少女ファイト(5)
日本橋ヨヲコ/講談社
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総合評価

14件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 自分はバレーが好きでいいと、ようやく認めることができた練。けれど、それですべてが上手くいくわけじゃないのが人間関係。打ちとけようとする努力、変わろうとする想い。大阪で行われる準公式戦に参加することは練に、黒曜谷に、何をもたらすのか……。……その前に期末試験をクリアしないと試合に出られない!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    9
    投稿日: 2025.08.03
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    志乃巻。更に増える登場人物。文武両道。おにぎりやさんのおこげの話。この巻を見て、逆立ち、はじめました。

    0
    投稿日: 2013.08.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    バレーを通して 培われていく 人との関係 鏡子、サラ、蜂谷のような先輩出会いたいものだ というか、人として強く優しくありたいと感じる。

    0
    投稿日: 2012.05.14
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    前巻の流れから東京で試合が出来ず大阪遠征。ということで志乃がほぼメイン。っていうかツンデレ過ぎてヤバい。 もちろん試合を超えさらに深みが。

    0
    投稿日: 2012.04.23
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    5巻からの読み返し率が高いと思っていたら、著者日本橋ヨヲコさんのインタビューで「5巻でようやく書きたかった設定まで辿り着いた」という発言を発見する。なるほどと納得。果たして何回読んだだろうか。 多分に教育的なところがあって「ビジネス書(?)」とか「人生指南書(?)」と思ってしまう内容の熱さは変わらず。合わない人も確実にいるだろうが、私にとっては大好物。 鏡子さんがかっこよくてこのマンガで一番好きなキャラクター。この巻で伊丹さんをたしなめるところも、抱きしめるところも好きで「理想の上司じゃないか」と思ってしまう。「その人がいるだけで負ける気がしない」などと言う箇所は読んでて興奮する。 三國兄が松岡修造みたいでよい。

    0
    投稿日: 2011.12.21
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    個性的でセンスあふれる絵と設定が良い。 ストーリー展開がゆっくりで少し、焦れったい。登場人物が多くて、理解しにくい。

    0
    投稿日: 2011.09.24
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    「私……もっとちゃんとみんなのこと知りたい」 自分はバレーが好きでいいと、ようやく認めることができた練。 けれど、それですべて上手くいくわけじゃないのが人間関係。 打ちとけようとする努力、変わろうとする想い。 大阪で行われる準公式戦に参加することは練に、黒曜谷に、何をもたらすのか……。 ……その前に期末試験をクリアしないと試合に出られない!? 賭けバレー事件で関東の大会への出場を自粛している黒曜谷は大阪に遠征して準公式戦に参加。 複雑に絡み合う人間関係が今後の展開にどう影響するのか気になります。 バックアタックでクイックって(汗) 実際はパイプに近いのかな?

    0
    投稿日: 2010.02.03
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    だんだんと、バレーやりつつヒューマンドラマな感じになってきたなあ…★ ということで、今巻の目玉は、表紙のとおり志乃。彼女の過去がメインですね。祖父の危篤に駆けつけようとしない彼女に、よりにもよって試合中にメンバーみんなで説得する、ってのが、なんかいいなあ…って、素直に思えました。こうやって1つ1つ成長していく黒曜谷メンバーを見ていくのも、読んでて嬉し楽しい。そして、いちばん縁遠いと思っていた彼女が、またよりにもよって三國兄にラヴな矢印を向け始めつつあるのが、またイイ! いや~まぢ青春っていいな~★ ――そして、いよいよ唯も本格的に動き始めたようだし? そこらへんも、どうなることやらハラハラです。しかし、対唯についてはスゴイな小田切! このままミチルとくっついてヤツを幸せにしてあげて欲しいと、本当に切に思いますわ。 *************************************** 2009/10/23 初読。 2009/10/24 再読。6巻購入に際して1巻から通し読み。

    0
    投稿日: 2009.10.24
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    思わず熱くなる。スポーツ漫画で、リアリティに欠ける部分はあるけれど、素人にもわかりやすく描かれているのがいい。

    0
    投稿日: 2009.10.11
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    伊丹さんの前髪すごいよなと思う。とりあえず、出てるとこまでわずか二日で読んでしまった。今後、どうなるのだろう。CDついてたんだけど、まだ聞いていません。

    0
    投稿日: 2009.07.20
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    とにかく熱い、バレーボールまんが。 恋も友情もドキドキします。 私的にユニフォームがとてもカワイイと思う。

    0
    投稿日: 2009.07.08
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    特装版も買いましたけど、こっちで。 完全にヒールとなった魔女軍団。大阪へ遠征。 今巻の主役は伊丹。ようやく打ち解けそうかな? ちょっとトンデモ展開もあったけど、まぁ許容範囲。面白いので良し。 そして最後の最後にクローズアップされた小田切。やっぱりキーは彼女か。もしくはルミか。 今一番楽しみなマンガです。

    0
    投稿日: 2009.02.01
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    ずっと伊丹のターン! 個人的には彼女みたいな女の子、すごく共感できます。 心配されればされるほど自分の中に閉じこもっちゃう子。 三國兄と一緒のコマにいる間はスーパーニヤニヤタイム。あれ、これお似合いなんじゃない? 練は練で、バレーも精神状態も大分安定しましたね。こっちはこっちでくっついたからかな。 となると心配なのは学・ミチルカップルですね。実はこの二人が付き合うことになったとき、「おぉぉぉぉ!?」と興奮した一人であります。 二人とも苦労性で優しくて、すごく好きなのでお似合いだと思ってます。学なら隆子に対抗していけそうな感じがしますね。 ますます先が楽しみな少女ファイト、文句なしの出来の五巻でした。 それにしても日本橋ヨヲコさんの漫画では一冊につき一回は泣いてしまう気がするなあ。

    0
    投稿日: 2009.01.29
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    相変わらずとっても面白かったです。バレーの話も進んだし。 伊丹さんの巻だといっても過言ではないほどに伊丹さんの巻でしたが…。 そして黒曜谷の昔のメンバーにはちょっとフキマシタ。。 まだまだ人間関係謎のとこがおおい話です。 日本橋さんの作品は5巻までいったのが初めてですがこれからもとっても楽しみです。

    0
    投稿日: 2009.01.25