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総合評価

136件)
4.3
55
43
16
1
1
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    10巻読了! なにげない一コマに衝撃の会話が…! …え、えっ、え〜〜!!!! 腰が抜けた…! ぜひ〜

    11
    投稿日: 2025.01.20
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    巨人の地元があるんか!!! なんだ!みんな周りにいた人が巨人だったんか! 巨人じゃないやん!笑 わからんけど、なぜか人類滅亡を願って巨人になってたみたいだけど。 巨人王国を作りたいのかなぁ。 でも、ヒト食べるから多少の人間は飼っておかないといけないんじゃないかなぁ? 養鶏場みたいな雰囲気で。 結構みんな巨人だった。 104期生、隠れ巨人多数。笑 エレンのお父さんも怪しいし。 そういう時期だったのかなぁ。 巨人になるタイミング、結構派手だけど誰も気が付かなかったのかなぁ。 うまく変身してたんだろうか? そんな10巻。 わたしの予想では、巨人村が近々暴かれて、 そこにエレンのお父さんがいるんでないかなぁ? ミカサがどんどん強くなるのもまた、かっこいいなぁ。 #進撃の巨人 #巨人になれる人 #また一人 #巨人になれるヒトは死なない? #なんだろう? #なんか打たれた #巨人になれる薬 #巨人にならせない薬もありそうだよね #巨人の地元 #発覚 #巨人製造村

    0
    投稿日: 2024.11.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ユミルのことわりと好きだったので悲しい。どうかご無事で… クリスタことヒストリアの名前もここで明らかになったと思うと随分早い気がしてしまう。 ライナー、あんなサラッと自分たちのこと話し出すとは面白い。

    1
    投稿日: 2024.07.01
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    2023/6/18 クリスタはヒストリア。彼女が壁の秘密を知っている? ライナーとベルトルトのあっさり告白。 巨人だらけ。 6:21

    0
    投稿日: 2023.06.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ここに来て急展開!衝撃的過ぎて頭が限界を迎える10巻。色々と起こり過ぎてる。ライナーとベルトルトの唐突な告白。いやっ嘘だろ!?ユミルとクリスタの過去。二人には幸せになってほしい。エレンの泣き叫び。色々と辛いよ。辛すぎる。

    0
    投稿日: 2023.01.08
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    ユミルとクリスタの対比によるストーリーが秀逸。 自分が存在を証明するために生きるユミルと 自死をしようとすることで、自分を貶めてきた人たちに復讐しようとするクリスタ。 似ているけどやっていることが違う2人。 どう生きるか、何を覚悟していくか。 凄く刺さる描写だった。 ユミルとクリスタの関係性は、これからも続きそうなので 期待したい そしてなんといってもこの巻で明かされる急展開。 語られない想いと知らされていない現実から 何のために戦っているのか目的を失い それぞれの「絶望」が描かれスピーディな展開に ハラハラドキドキ。 こっからどう転んでいくのか楽しみでならない。

    0
    投稿日: 2023.01.07
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    自分たちを取り囲む高い壁の外側の世界を夢見て、人類を蹂躙する巨人に立ち向かう少年たちのバトルファンタジー第十巻。 壁の穴を見つけられず城跡で夜を過ごすことにした104期生たちに巨人の群れが迫る。獣の巨人の援護もうけた猛烈な攻撃に、調査兵団の先輩たちは次々と散っていく。そして、追い詰められたユミルの告白をきっかけに、遂に5年前の超大型巨人たちの襲撃の真実が明らかになる。 エレンでなくても叫びたくなるなあ。

    0
    投稿日: 2022.11.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ここに謎が まだ明かされない中で 少しずつ 明かさせる部分があるからこそ 何なんだろうね まだまだ 実際何なんだろう どうなっていくんだろう ミステリィの面白さ

    0
    投稿日: 2022.11.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

     大波乱じゃん。布石は打たれて新しい事実も提示されたけど、謎が増えるばかり。  ユミルが巨人で、しかも多分かなり大事な立ち位置なんだろう。  ライナーとベルトルトが巨人だっていうのもびっくりしたけど、こんなサラッとギャグみたいに明かすかなあ。思ったより巨人が多い。  ライナーが兵士だったっていう過去形の意味は、これでなんとなく分かった。外部勢力の刺客として、悪い噂ばかり吹き込まれて送り込まれたんだろうか。

    0
    投稿日: 2022.08.09
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    こいつの顎の筋肉を切っちまえば 自分の体調も把握出来ねぇ奴が_評価欲しさに来ちゃいけねぇ訓練を受けちまった_此奴の実力はここまでだったんだよ 自殺して完全に屈服してまで…お前を邪魔者扱いした奴等を喜ばせたかったのか⁉︎ 元の名前を名乗って生きろ 内臓はスクランブルエッグにされちまったようだ 

    0
    投稿日: 2022.03.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

     ユミルがクリスタ達を守るために、自分が巨人であるという秘密を明かして命懸けで戦う姿にグッときました。  そして、ライナーとベルトルトの正体も巨人であったことが判明。自由に巨人の姿になれる人たちと、知能もなくただ人を食べる巨人は何が違うんだろう? ライナーたちの目的は何なんだろう? 謎が深まります。

    0
    投稿日: 2022.02.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    古城での巨人との攻防 先輩たちが全滅し、絶体絶命の危機 瀕死のダズをたすけたクリスタとユミルの思い出 クリスタはある貴族の妾の個 ユミルが巨人になって応戦、エレンたちも追いつく ユミルはライナーたちを昔襲った巨人? ライナーとベルベルトが巨人ということを自白、乱戦へ もうめちゃくちゃだぁ

    0
    投稿日: 2021.10.18
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    1-10巻一気読み。 実は10巻まで読んでて頓挫してたもの。 最初から読みました。 絵も落ち着いてきた。 巨人っていったいなに? 絶対喰われたくない。

    12
    投稿日: 2021.08.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 ウォール・ローゼ付近に突如現れた巨人の群れ。104期の面々を含む調査兵団は巨人の発生地点特定を急ぎ、ローゼ付近のウトガルド城で夜を明かすことに。だが、夜は活動できないはずの巨人が城を取り囲み‥‥! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    0
    投稿日: 2021.07.30
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    そもそも巨人になるってどういう事何でしょうね?ウルトラマンみたいな巨大ヒーローは昭和にたくさんありました。スーパーロボットもその流れですね。

    0
    投稿日: 2021.04.25
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    そうきたか〜。 すごいな、どっから伏線張ってたの? 6巻くらいからか。 どうだろう…でも実は彼らは エレンが叫んだように 「裏切り者」じゃなくて そもそもの信念をこそ裏切って みんなのそばにいたかったんじゃ…。

    0
    投稿日: 2021.02.04
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    古城に孤立したライナー達とゲルガー達の戦いは絶望感が半端ないことに 夜でありながら巨人が襲ってくるという只でさえ意味不明な状況の上、孤立無援で自分達の戦力も心許ない。これまでも希望が見込めない状況は多々有ったけれど、今回の戦いはまた別のたぐいの危機的状況 まさかミニサイズとは言え、巨人に対して徒手空拳で挑むことになるとは思わなんだ 前の巻では104期の中に巨人になる人間が混ざっているのでは?という疑惑を抱かずに居られない描写が多々有ったのだけれど、今回はその疑惑を忘れさせてしまうくらいに緊迫感の有る描写が続くね それぞれどのような思惑が有るかに関係なく協力しなければ生き残れない。持てる力を全て出し尽くしても生き残れるか判らない だから限界を超えて戦ったゲルガー達がそれでも巨人に喰われてしまうのはある意味避けられなかった事態で、コニー達が諦めてしまうのもある意味仕方ない状況 ここでイマイチ正体が見えてこないユミルがクリスタの想いの芯の部分を明らかにするように諭し始めたのは意外な展開 良い人だと思われたい、自分の死に場所を求めている。そういった望みを心の奥底に隠しているクリスタ。女神だとか天使だとか喩えられるクリスタの本質を性格に突いたユミル 自分に似たものをクリスタに感じ取ったユミルがあの絶望的な状況で、自分の正体を明かしてまでクリスタに投げかけた言葉 生まれ変われたら自分の為に生きたいと願ったユミルがクリスタのために命と尊厳を掛ける覚悟には壮絶なものを感じさせたよ そういったものを目の前にしたからこそ、クリスタもこれまで被っていた仮面を脱ぎ捨てあけすけな発言ができるようになり、本当の名前を明かせるようになる ゲルガー達の犠牲、ユミルの奮迅。それらを費やした先に待っていたミカサ達の救援にはつい感動しそうになるね そういや、エレンってもう何度も戦場に経っているけど、ここまで人の姿で巨人を倒したことって無かったんだっけ そして…… あまりにあっさりとした正体判明と自白。それを予期していたアルミン 壁外調査から始まった一連のエピソードは遂に後半戦へ

    0
    投稿日: 2020.06.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    させられた巨人と自分からなる巨人の知能が違うのはおもしろい でも全部一緒に見える ライナーの苦悩もとても良い。。。。。

    0
    投稿日: 2019.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    武器も防具も無い状態で、籠城状態の中 この狭い古城に巨人が入ってくるという恐怖。 ライナーが先頭切って様子を見に行き素手で巨人と戦う。 コニーの機転が無ければ巨人と一緒に 塔を飛び降りていたというのは壮絶だ。 なんとかユミルとコニーも加わり巨人を追い出すが 厳しい状況。 ライナーの腕は食いちぎられなかったものの骨折しており クリスタが手当をしてくれるシーンは 数少ない笑える場面である。 前巻で壁の方に歩いていった猿の巨人。 そのまま逃げ出す訳はなく。 ユミルとクリスタの過去についても描かれる。 どうやってダズをおろしたのか。 秘密を明かした時元の名前を名乗って生きろと言ったユミル。 再び「胸張って生きろよ」と言い コニーからナイフを借りて塔を飛び降りてしまう。 手を傷つけたユミルがなんと巨人になってしまう。 その巨人はまた、ライナーとベルトルトにとっては知っている巨人で。 矢継ぎ早の展開で落ち着く暇もない。 混乱するみんなだが、とにかくユミルのお蔭でなんとか 急場を凌いだ。 窮地に駆けつけるミカサの恰好良さも流石である。 壁の上でエレンに話し始めるライナー。 今まで少しずつ可笑しい雰囲気は織り込まれていたが ここにきてライナーとベルトルトの正体が エレンを読んで自ら話すというあっさりした形で明かされる。 団員の命を懸けて壁外調査で判明した、 エレンが右翼側にいると知らされていたグループが怪しい という情報。 ライナーが危うく女型に握りつぶされる直前だった、 しかしその直後中央に走り去った。 ライナーがアニにエレンの本当の居場所を伝えた可能性。 アルミンの観察眼は本当に凄いものがある。 ライナーが巨人だと明かされてもどうも憎めないのも ここまでの丁寧な同期としての描写があってこそだ。 エレンが悩んでいた時に、四人で交わした会話の回想が切ない。 本人も設定と事実どちらが本当かわからなくなってきている。 彼らの言う『戦士』という言葉の意味。 ここを読んだ時にはまだわかっていなかったことだ。 迷わずベルトルトの首を狙うミカサの覚悟も凄い。 泣きながら裏切り者と言いつつ巨人になるエレンの 感情の爆発もすごかった。

    0
    投稿日: 2019.09.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    5巻~10巻を読み終えた時点での感想なのですが、1巻~5巻までは抜群に面白かったのですが、5~10巻の間は、個人的には、全然こう、グッと来なかったですね。すみません。厳しいこと言ってゴメンナサイ。 でも、まあ、今、当に物語でいうならば、大風呂敷を広げまくっている真っ最中。過渡期。ならば、まあ、しゃあない、と言う気もしますが、、、でもなあ、なんつーか、謎ばっかり増えて、それに話の内容が、ぜーんぜん、追いついて行っていない感じ。何?ナニナニ何なんですか?この展開は?なんでこーなるの?なんでそーなるの?ってのばっかり。この理解できない感じ、ちゃんと、おとしまえつけていただけるんでしょうね?っていう、いわばフラストレーションばっかり溜まる時点。 それが、きっと、今なのだ。となると、きっと、11巻以降では、怒涛の理解できまくるビックリすんげえ展開が、待っているハズ、と、信じております。そうなったら、評価、ガラッと変えるから。だから、ゴメン。5~10巻の間は、個人的には、おもろない感じでしたよ。意味わかんねえよ、ってところばっかで。ごめんなさいね。でも、正直な気持ちは、そうなんです。ごめんなさいね。 まず、スゲエ嫌だったのが、あれです。女型の巨人。あの正体って、アニ・レオンハートだったやないですか。まあ、その時点で、なんじゃそら?な訳ですが、女型の巨人の正体が、アニだって判明する前に、女型の巨人、調査兵団の兵士、ぶっ殺しまくるやないですか。その時の描写で、兵士を一人、ヒュンヒュンヒュンって、駒だか風車だか、まあオモチャみたいに、いたぶって殺してる描写、あるやないですか。アレが最高に嫌でしたね。 あの描写が、人類の敵である、血も涙もない巨人の行動だったら、変な言いかたですけど、許せるんです。「女型の巨人!てめえ!なんてヒドいことするんやねん!絶対許さん!ぶっ殺す!!」って、素直に思う事が出来るんです。でも、女型の巨人、アニやんか。決してこう、憎むことのできない、愛すべきタイプの、ひねくれキャラですやんか。そのアニが。あんなに嬉々として、アニが人間のふり?をしていた時点では、自分の上司でもある的感じのポジションの存在の調査兵団の兵士を、あんなに嬉々とした感じ(と受け取りました、自分は)で、なぶり殺しにできるものなのかね?あんなに愛すべきキャラであるはずの、アニが。 後日、アニである、と判明する存在である女型の巨人。そいつに、あんな、絶対こう、許すことのできないような、そんな振る舞い、して欲しくなかったなあ。そこが、自分としては、本当に本当に嫌でしたね。なんか、勝手に自分の思いだけ好き勝手言って、申し訳ないのですが。でも本当に嫌だったんだよあの描写。ごめんなさいね。 あと、まあ、謎だらけですよね。 クリスタ・レンズの本名がヒストリア、って、なんだ。貴族なの?妾の子なの?それがどう意味があるんだ? クリスタと激烈仲良しだった名前謎だった女。彼女がユミル?ほなら、5巻の冒頭の特別編の話の、イルゼ・ラングナーが遭遇した巨人が発した言葉「ユミル様」「ユミルの民」と、どう関係あるのよ?ってか、なんでユミルも巨人なんよ。巨人時代の、ライナーとベルトルトとの関係って、なんなんだよ。 ってか、ライナー・ブラウンと、ベルトルト・フーパー。なんでおまえら、巨人やねん。ビビったわ。しかも、「鎧の巨人」と「超大型巨人」って。なんでやねん。マジで意味わからん。第104期訓練生のメンバー、巨人ばっかやないか。なんやそのご都合主義。ずっこくない?それって?ってか、104期訓練生にこんだけ巨人ばっか集まったのも、なんらかの納得できる意味があるんだろうな?そうじゃないと嫌だぜ。だって、意味わからんもん。巨人率高すぎだぜ104期訓練生グループ。 いやしかし、10巻の後半。ライナーがエレンに対して、「いやー実は俺、鎧の巨人で、ベルトルトが超大型なんすよ。エレン、一緒に来いよ。そしたら万事解決よ」って、いきなり告白しだす場面のあの唐突さ。めちゃくちゃシュールでした。あっこは、あのシュールさは、マジで面白かった。抜群に唐突。すげえ!って思いましたね、あの展開。あっこはマジで好きです。 まあ、こんだけ散々文句言っておいてすまんですが、続き、読みますよ。だってもう、気になりまくるし。最初のとっかかりの面白さは、マジでハンパなかったし。だから、こう、期待してます。こっから、もう、ぐうの音も出ないくらい、「諌山先生、生意気言ってすいませんでした!!」って猛反省しちゃえるくらい、バチバチに面白い展開、期待してますんで。ホンマ期待してますんで。

    1
    投稿日: 2019.04.03
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    読み始めたから惰性で仕方なく読んでいるというぐらいで、(おもしろいと思っている人は)どこがおもしろいのかよくわからない。絵も好きじゃないし。週刊誌であっても連載中のものを単行本で読むのは内容を忘れてしまってしんどいので、月刊誌の場合はなおさら。当分終わりそうにないし、単行本を読むのは数カ月おきに訪れる苦痛。

    0
    投稿日: 2019.01.22
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    アニメ開始と同時期に発売された本巻。 (若干ネタバレ注意) うーん、やはりこうなりましたか…。 有名巨人(正体開示)とエレン巨人のバトルにというところで引きです。 まあ、次の展開に移るにはこうなるしかない気も分かりますが…。 複雑な心境です。 しかし、作者は当初からエレンの同期生をこのような役目に決めていたのでしょうか? 後付だったら、それはそれでスゴイですね(編集さんは)。

    0
    投稿日: 2018.10.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第39話・兵士 ウトガルド城に巨人がわんさか! 装備してるゲルガーさんとかナナバさんが頑張る! しっかし、 装備なしの104期の皆さんのところにも巨人がわんさか! やっぱり、 ライナーが先頭を切って巨人を撃退! ベルトルトも頑張る! と、 コニーに襲い掛かる巨人をライナーが腕を噛まれながら突き落とす! コニーの足のひっぱり。。。 つか、 クリスタの美少女っぽさがいい! そんな折、 投石でリーネとヘニングが没。 投石? 獣巨人が投げてるなう! ライナーと、 ベルトルトの他に誰かいるね? 喰われちまったみたいですけど。 元は3人? つか、 故郷ってどこなんでしょうね? 第40話・ユミル ガスも刃もなくなってきました。 みなさん喰われてますよ巨人に。 で、 ユミルとクリスタの雪山での訓練の回想。。。 偽って生きてるクリスタに、 第2の人生を送ってるユミルさんですか? その若さで第2の人生って? 結婚笑 なんだろうね? コニーからナイフを受け取ったユミル。 クリスタに、 胸張って生きろよって塔から飛び降りる! つか、 巨人だったの!? つか、 ライナーとベルトルトの仲間を喰った巨人じゃないか! って、 どうなってるんでしょうね? 知ってるけど笑 第41話・ヒストリア 巨人になったって、 いぱーいいる巨人を全部倒すのは困難で、 ユミルだって大苦戦さ! つか、 第2の人生って巨人としてのユミルさんってことですよね。 つか、 ユミルが雑魚巨人に喰われてたら、 今後の展開が大きく違ったんでしょうね。 で、 叫ぶクリスタ! で、 やる気だすユミル! 塔を壊して巨人を下敷きにして撃退! って、 ダメです撃退できてない。。。 と、 そこにミカサ登場! エレンもアルミンも! ユミル、 ぎりぎり生きててクリスタが語る本当の名前はヒストリア。 第42話・戦士 ハンジさんにユミルのことを伝えてるクリスタというかヒストリア。 で、 帰るのライナーとベルトルトが?故郷に?近いの? エレンにカミングアウトなう! byライナーとベルトルト ん? ライナーが鎧の巨人で、 ベルトルトが超大型巨人なんですか! と、 告られてるエレンがぽかーん。 で、 実はみなさんライナーとベルトルトを疑ってた! つか、 巨人化ぁー! と、 いうタイミングでミカサが切り込むよライナーに! と、 ベルトルトに! でも、 命を絶てずマジ鎧の巨人と超大型巨人になって登場です! ライナーとベルトルトも巨人でしたぁー! と、 もちろんエレンも巨人化して大バトル! に、 なるのは11巻!

    0
    投稿日: 2017.04.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ミルに加え、ライナーとベルトルトまで巨人化能力を持っていた。 この巨人のインフレ感。 104期にワケアリ集まりすぎィ! 感想記事 http://utsuyama27.com/shingeki10/

    0
    投稿日: 2017.02.23
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    ライナーとベルトルトが巨人に。もう何がなんだか分かりません。唐突に「オレ巨人なんだ」って言わないで。

    0
    投稿日: 2016.05.01
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    塔に巨人襲来からライナー&ベルトルト変身まで。 塔に籠っていつ終わるかもわからない巨人と戦い続けるのは、恐怖そのものでしかない。。 こんな夜、過ごしたくないな。 ユミルとクリスタの秘密が明らかに。 まさか、ユミルが巨人とは。 こんなんじゃ、どんどん巨人なっちゃうんじゃない、これ? 壁が壊された形跡ないなら、 人々が巨人になってんじゃないの? 展開がまっったく読めない。。

    0
    投稿日: 2016.01.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    冒頭で巨人同士の争いは、今までにないパターン。やはり作られた巨人なんかな。 ユミルは怪しげだったけど、巨人だったね。けど、あの2人は、予想できなかった。

    0
    投稿日: 2015.10.10
  • びっくり

    連載が始まった当初にインパクトをもって出てきた“超大型巨人”と、さらっと出てきた“鎧の巨人”がこのように繋がるとは…。

    0
    投稿日: 2015.04.14
  • グイグイ惹かれる

    アニメ鑑賞からの、原作でしたが絵柄も独特で、斬新な世界観のストーリー。迫力のある巨人との戦闘アクション。この次々と明かされる巨人の謎・・食べられる怖さをふくむ荒削りな描写ながらも、パワーを感じる作品です!!人気がでるのもうなづける惹きつけられる作品です。実写版も大いに気になります!

    0
    投稿日: 2015.03.21
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    レンタルで12巻まとめ借り。ここまで一気に読んできたけど、え?そうなの?あの2人がそうなの???と驚愕。残り2巻。

    0
    投稿日: 2015.02.20
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    【レンタル】巨人がいっぱい……。みんな巨人……。なんだかなぁ……。キャラの性別がいまいち分からない。ユミル男だと思ってた。

    0
    投稿日: 2014.10.01
  • エレンの怒りの矛先は・・・彼の悔し涙があまりに痛々しい

    休む暇もなく起こる怒涛の展開!!、目が離せない、彼ら104期生たちの連携や先輩たちの決死の攻防はなんだったのか、 根底には深い事情があるようだけど、特にエレンは心中に察する、この世界の根はもっと複雑に絡み合ってるのでしょうか。

    1
    投稿日: 2014.09.21
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    あれ? 兵団の中に巨人に変身する奴、ドンドン出てきたね(笑)? 獅子身中の虫と言ったところでしょうか( ´艸`)

    0
    投稿日: 2014.09.20
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    もう、この「俺が鎧の巨人で、こいつか…」っていう告白が、なんか、疲れている感じがガンガンにでていて凄いですよねぇ。 うーん、謎は深まるばかりですが。

    0
    投稿日: 2014.09.17
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    夫がまとめて借りてきて、一気読み。気持ち悪いっと思いながら、話に引き込まれてグイグイ読んでしまった。 基本的に巨人にあまり感情がなくて、人がどんどん食われるかんじが、ほんとコワイ。 これからどうなるのか。 ちょいちょい挟まれる笑いが、結構好き。

    0
    投稿日: 2014.07.06
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    完全に古城の中で追い詰められたコニーたち。 そこで覚醒させるユミル・・・! 「超大型巨人」と「鎧の巨人」の正体に驚愕したッ!

    0
    投稿日: 2014.06.16
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    「結婚しよ」っていうライナーの台詞がよかった。それだけにその後の展開にびっくり。衝撃的な話しをあっさりと話しだす演出は一瞬読んでいる側も混乱させてうまい演出だと思った。

    0
    投稿日: 2014.05.25
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    “「いいぞ…お前になら 教えてやっても… ただし約束だ…私がその秘密を明かした時… お前は……元の名前を名乗って生きろ」” Thanks to I.Y.

    0
    投稿日: 2014.05.22
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    この表紙好き。104期生絶体絶命。皆で協力して巨人の進入を防ぐ様子にはハラハラしつつもワクワクした。ユミル何者⁉︎ピンチに駆けつけるミカサかっこいい。何気にエレンの討伐数1。嬉しいけど、かなりあっさりした描写。そしてあまりにもあっさりとした会話で明かされる超大型巨人と鎧の巨人の正体に衝撃を受けた。

    0
    投稿日: 2014.05.06
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    ユミルが巨人化。ユミルとクリスタの過去。そして何だか突然ライナーとベルトルトがが巨人化して、エレンを巨人側に誘い込むことに。ライナー側にも何か言い分はあるようだが……。

    0
    投稿日: 2014.05.05
  • 毎回驚かされる展開

    とにかく超展開だらけです。読んでいて誰が味方で誰が敵なのかわかりません。 本当に今後のストーリーがどうなってしまうのかが気になって仕方ないです。 ミカサの戦闘は凄いですね。リヴァイがいなくても一人でどうにかしてしまいそうな、そんな強さです。 そしてエレンを守る為なら躊躇わない、それも強さですね。

    1
    投稿日: 2014.03.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いっきに物語が加速しました。 あいつらが…?!ええ!?っていう感じで。 クリスタとユミルのやりとり好きです。 クリスタに傷の手当してもらったライナーが結婚を考えるところは笑えました。 物語が急展開過ぎて一刻も早く続きが読みたくなります。

    0
    投稿日: 2014.03.04
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    物語の鍵を握る存在としてヒストリアが急浮上。 お猿巨人による巨人暴動も一段落して、ヒストリアトユミルで少しは謎解明、となるのかと思いきや。 まさかの鎧と超大型巨人の出現。 テンションを落ち着かせる暇ないんですけど。

    0
    投稿日: 2014.01.14
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    次々と巨人化できる人間が増えてきた。 巨人の目的は何なのか? 進撃の巨人⑩ 諌山 創 講談社コミックス ISBN978-4-06-384839-7 429円

    0
    投稿日: 2014.01.03
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    衝撃と怒涛の展開でなんかぐちゃぐちゃ(汗笑)ユミルまで巨人になるし、何よりベルトルトとライナーが超大型巨人と鎧の巨人ってどういうこと!!?でも言われてみると、見た目そうだなって納得できてしまう;彼らの故郷に巨人の謎とかあるっぽい??

    0
    投稿日: 2014.01.03
  • マジか

    えー、マジかー!っていうシーン多すぎ。 漫画なんて20年くらい読んでなかったけど、これはハマる。ドラゴンボール以来の中毒性。

    2
    投稿日: 2013.12.30
  • (´-`).。oO(結婚しよ)

    敵も味方も疲れきってしまい、あまりに斬新すぎるカミングアウトが発生します。 激しく物語が動いて盛り上がる巻ですが、10巻にして未だ着地点がはるか先という印象です。 しかし「わるい巨人」が次のページと違いすぎて本当に予想外でした。 次の巻も楽しみです。

    3
    投稿日: 2013.12.12
  • 展開がはやい! 鍵になる場面を見逃せない!

    前の巻もそうでしたが今回も読み始めたら、あっという間に読み終えられます。勢いがあるので、「え? もう終わり?」というほど展開がはやいです。 この巻でも秘密が少しずつ明らかになります。その分、謎も深まるので続きがますます気になります。前の巻に戻って読み直したくなったりもします。話がどこまで広がっていくのか、登場人物のセリフのもつ意味はどういうことなのか、気になることがいくつも出てくるのでチェックです。 次巻が気になります。

    2
    投稿日: 2013.11.21
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    もうだめ、ついて行けない…。 1巻ごとに不定期に借りて読むようなスタイルだと、とても人の名前や関係、ストーリーについて行けない(人の顔も区別つかないし…)。完結後、全巻まとめて、ぶっ通して2回繰り返して読むような読み方が必要な本だと思った。終わるまで封印しよう。

    0
    投稿日: 2013.11.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    久しぶりに読んだらなんだこの急展開に次ぐ急展開は…!!ついていけないぜ。この作者さんのギャグとか間とかの感覚が、意識してるのかしてないのか、シュールすぎる。 ユミルもいまいちよく分からないけどクリスタちゃんとの関係性は腫れ物みたいでゾクゾクする。ライナーとベルトルトには本当にびっくりした…はあ…。

    0
    投稿日: 2013.10.29
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    古城に巨人が攻めてきて場内まで入ってきた。死闘になる。とにかく生き延び帰る事を考えるが、また巨人の侵攻に遭う。仲間も多く被害が出る。ユミルとクリスタの生い立ちが似ている話が出た。次々と巨人に打ち負かされる調査兵団の上司。追い詰められユミルの決断と行動に皆驚く。ライナーはこの状況に昔遭った巨人に再度目の当たりにして驚愕する。一時的に危機を乗り越えられる状態になる。何とか助けが間に合う。一つ一つ秘密が明かされ、また別の秘密が出てくる。展開が凄すぎる。

    0
    投稿日: 2013.10.23
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    ストーリーが想像の斜め上いってる上に登場キャラ自身もわけわかんなくなってる感じがギャグ的にも物語的にも面白い

    0
    投稿日: 2013.10.14
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    衝撃の告白が。 コマの奥の方で小さめの吹き出しで日常のちょっとした冗談のようにさらっと…。 巧い演出ですね。 すごくシュール。なんだか斬新。 人物画のバランスは相変わらずとれてなかったりするのですが、アクション、特に格闘戦は迫力とスピード感があって、格好良い構図もあったりするし。 絵は下手だけど魅力がない訳じゃない。 この残酷な世界の謎もすごく気になります。 今巻のヒキで3ヶ月待たされるのは辛いな〜。

    0
    投稿日: 2013.10.12
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    2013/10/08 【やや好き】39話~42話が収録。 ウォールローゼ内の古城での巨人との戦い。 先輩たちが全滅し、絶体絶命かと思われたときユミルが巨人になり戦う。 その姿を見たライナー、ベルトルトは過去に出会った巨人だと思い出す。 ユミルの危機に間に合ったエレンたち一行で巨人を退けたあと、壁穴を塞ごうとするが穴はやはり見つからず、ユミル搬送も兼ねてトロスト区で待機することに。 クリスタは本名:ヒストリアと明かす。 その頃エレンはライナー、ベルトルトから鎧の巨人と大型巨人であるとサラッと告白され故郷に一緒に来てくれと言われるがミカサが二人に切りかかり、ついにこの人たちも巨人化…。 ユミルとエレンを連れ去ろうとするが今度はエレンが巨人化…戦うんだよね? あぁなんかもうちょっと話し合えばいいのに…。  しかし、もうこうなったら104期兵だけで調査兵団とかいらなくないか?(笑)って感じでちょっと萎え気味だが新章幕開けの準備だと思えばアリかな。

    0
    投稿日: 2013.10.09
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    ユミルの巨人姿は恐怖以外感じない。人のときとの類似点ってあるの?アニはアルミンが確か似てるって言ってたと思うんだけど。ライナーは緊張感ないの?って感じでクリスタのこと見てるよね。でもさ、最後のあれは何?どうして、いきなりそんな考えになるの?11巻で解明する?

    0
    投稿日: 2013.10.05
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    彼岸島になぜかリンクしてしまいます。ここにきて、意外な展開に、びっくり。気になっていた作品をようやく読めて、良かったー^-^

    0
    投稿日: 2013.10.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鎧の巨人と超大型巨人の正体について、悲しいことに事前にネタバレを知ってしまっていたのですが、どんな風に発覚するのだろうとドキドキしていたら…こんなコマの端っこでさりげなく告白するなんて…そんな…

    0
    投稿日: 2013.09.29
  • 進撃の巨人 10巻

    42話が衝撃の展開。1巻から3回jくらい読み直しました。

    9
    投稿日: 2013.09.27
  • 新たな展開

    謎が消え、また新たな謎が増えていく・・・ 続きがとても気になります!

    5
    投稿日: 2013.09.27
  • 驚きの連続

    この巻はとにかく驚きの連続です。今まで考えていなかった事実が次から次へと表れます。 また、ウトガルド城での調査兵団と巨人の闘いもなかなか読みごたえがあり、楽しめます。 9巻まで読んでいる人は絶対読んで下さい!面白いこと請け負いです。

    14
    投稿日: 2013.09.27
  • また一つ大きな謎が明かされる1冊

    キャラの何気ない一言にまた新しい見方ができたりするので、ここまで読んだら1巻からじっくり読み直すことを強くお勧め致します!

    2
    投稿日: 2013.09.25
  • 連続して押し寄せる衝撃

    次々と明かされる事実。 もう一度1巻から読み直したくなる。

    1
    投稿日: 2013.09.24
  • 超大型巨人

    進撃の巨人の顔と言える超大型巨人。 本巻ではその秘密の一端に触れる事が出来ます。 しかも、え?そんなさらりと・・・・・。 書籍説明通りの急展開に次ぐ急展開! オススメです!

    4
    投稿日: 2013.09.24
  • わお!

    物語が一気に進む巻です。 張り巡らされた伏線に驚くばかり。 おすすめです!

    1
    投稿日: 2013.09.24
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    ほんとに先が読めない展開すぎる。 同期がやばすぎる。 超大型巨人に鎧の巨人って!いわば手がかりの巨人が一気に出てきてあせる。

    0
    投稿日: 2013.09.21
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    衝撃。というかショック。 ライナー、好きになりかけてたのになぁ。でも戦士と兵士の間をさ迷って悩むライナー、好き。 ユミル、いったい何者なの?ただのレズかと思ってたけど、だんだん印象が変わるキャラだなぁ。 そして主人公、物語が進むにつれてだんだん出番がなくなってきている気がする…

    0
    投稿日: 2013.09.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    焦ると情報伝達がスムーズにいかなかったりするのがリアル。 人間性とか、覚悟とかそういうのが微妙にリアリティがない印象。 あとエレンの立ち位置がいまいちわからない。 ほかがはっきりしすぎなのかな。

    0
    投稿日: 2013.08.31
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    まさかまさかの急展開。こいつもこいつも巨人だったとは…。もう何を信じていいのかわからん。気になる、目的が、行き先が…

    0
    投稿日: 2013.08.26
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    10巻まで大人買い(しかも電子版)。読んだあと、また1巻から読み直しちゃったじゃないかー!という伏線が。

    0
    投稿日: 2013.08.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    9巻まで読み直し発売日に買っていこう積んであったこの10巻に今しがた手をつけたが激しい後悔に襲われている。 なんだこれは。 面白いじゃあないか。 巨人化同士が戦うのって特撮を観ているようで楽しいな。 黒幕や関係者にも巨人化できる(?)奴がいるのは想像しうるがそれ以上の乱発乱開発しないでほしい。 編集者、講談社も目先の金に眩まないでね。 1巻からの伏線はどれくらいの量があるのだろうか。 頭に思い浮かぶだけでもそこそこある。

    0
    投稿日: 2013.08.19
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    ◎ダ・ヴィンチ2010年9月号 「今月のプラチナ本」。 2013年6月20日(木)読了。 2013-27。

    0
    投稿日: 2013.08.17
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    図書館借用。 続々と巨人の名乗りをあげていく人達。前巻忘れちゃったので、なんで塔にいるんだか忘れちゃったけど。続きが気になる。結婚しよと頭が限界なんだがが良かったね。

    0
    投稿日: 2013.08.14
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    一世風靡しましたね。 我が家では弟が少し前の流行りに乗って買ったけど二巻でやめていたので、結局残りを会社の同僚に借りました。そんなわけで、10巻までは読了。 久々に自分が読んだ漫画の中で、この世界には行きたくない系がきた。 立体機動装置はかっこいいのだが。 エレンの同期に巨人と深い関わりのある人多すぎる。ミカサやアルミンが何の関係もないのか気になるところ。 10巻終わりでとうとう1巻から登場の巨人の正体がわかったので、11巻でどんなことになってるかとても気になる。 これはハッピーエンドがあるのだろうか…むしろ、どうなればハッピーエンドなのか。

    0
    投稿日: 2013.08.02
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    絵もアレだし、子供っぽいし、全然面白くないやい!。ってな具合で、1巻だけで読むのやめたんだけれども、機会があって続きを読んだら、悔しいけど、もう止まらない。 超女たらしで、金遣いも荒いし、アタシのことを大事にしてくれるってわけでもない。だけどアタシ、彼のことが好きなの!って女の子の気持ちと、少し似ているかもしれません。

    0
    投稿日: 2013.08.01
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    また新たな事実が出てきて展開についていけてない。 巨人だらけだ……! どんどん物語の向かう先がわからなくなる……。 この先、どんな展開になるのだろうか。

    0
    投稿日: 2013.07.29
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    やっと手にしました。 職場の所長から、1~10巻を借りた。 絵がとりわけ上手ではないんですが なんでだろうか、巨人が 「ぬっと現れる感じ」 がほんとにこわい。 どうこわいかというと、「いわゆる原始的な恐怖」っていうのはこういうのかなっていう怖さ。 話も、良いです。 人間が、何の意味もなくバンバン巨人に捕食される話。 何の意味もなく、というのは、 巨人は消化能力がないから人間は栄養にすらならないので、 食った後はそのままリバースされるっていう。 かえって、こういう側面から、人間とは?を考える方が 明快なのかもしれません。

    0
    投稿日: 2013.07.28
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    おもしろーい! 展開はやすぎわらた。ついてけてないけど、ふりおとされてない感じ。ちなみに、9巻はホラーっぽかった! 10巻、すげーなー。単行本で読んで、展開早い! ってびっくりすることは、なかなかないぞ。

    0
    投稿日: 2013.07.24
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    息をつけぬぐらいの怒涛のストーリー展開。デビュー作でここまでの世界観を繰り広げられるなんてすごいと思う。 謎につつまれた巨人の存在について、新事実が少しずつ明らかになってくる。必死に戦い、主人公よりも強いものが巨人の手により無残に死んでいくやるせなさ、人間の無力さを感じながら、あっという間に10巻分読んでしまいました。

    1
    投稿日: 2013.07.23
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    おっと・・・きたな、急展開! エレンじゃないけど私も「頭が限界」ですよ^^; にしてもやっぱミカサはかっこええなぁ。

    0
    投稿日: 2013.07.23
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    兵長うううううあああああ///// かっこいいです(*^O^*) ライナーも好き~! この2キャラに今のところ萌えを感じています♪

    1
    投稿日: 2013.07.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    塔の籠城戦。 ユミルとクリスタの話。 その後のライナーとベルトルト。 何がどうなっていくのやら(´ ` )

    0
    投稿日: 2013.07.20
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    アニメを見て、これは原作を読まねば!と思い立ち、本屋さんへ走りました。 絵が独特なので、自分に合うかどうか迷っていましたが、実際読んでみると、そう気になるものでもなかったです。 ストーリーは言わずもがな、後味悪いのについつい続きが気になって読んでしまいます。 お気に入りのキャラたちがどんどん死んでいくのがツライです。 いつ誰が死んでもおかしくない状況で久々に緊迫感のある漫画を読みました。(^^; この10巻はひとつの大きな区切りを迎えています。 物語の折り返し地点に入っているのかな? 衝撃の事実が明らかにされ、ラストのエレンの叫びが胸に刺さります。 次巻は8月発売予定。ぐう…続きが気になる。

    0
    投稿日: 2013.07.14
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    一気読み。 CMじゃないけど「目を覆い、手は震え、それでもあなたはページをめくる」状態。 いやー残酷だし、グロイ。 でも引き込まれる。 どうなっていくのかが気になってすすんじゃう感じ。 いやー104期曲者だな。

    1
    投稿日: 2013.07.08
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    以前から気にはなっていたんで、試しに1巻だけ読んでみたらとても面白く、思わず10巻まで大人買いしてしまいました。 一気読みするのって本当に楽しいけれど続きがもう気になって気になって‥‥。

    0
    投稿日: 2013.07.03
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    物心ついた頃のトラウマはAKIRA。(今なら克服できる) 学生時代のトラウマはベルセルク。(今でも克服できない) 何度かトラウマ作品にぶちあたれども、作品の魅力あってこそなわけで。 進撃もまた人気の高さと予告映像にうずうずしながらも、再びトラウマにぶちあたりそうでビクビクしながらとりあえずアニメを見始めたらやっぱり面白かった。 しかしアニメはアニメなわけで、やはり原作が気になるけどもトラウマの罠が怖いけど原作読めばこの後の展開に耐性ができて心臓にはいいかもしれないけどやっぱり罠が怖…(エンドレス)。でも今ならまだ集められるけどうむむ…と悩んでいたら、女神様が1〜10巻貸して下さいました。合掌。 というわけで一気読み。 結果:おも…しろい…よう…う… アニメを先に見ているので、どうしても見比べたりもしてしまうんですが。 原作の絵はダメっていう人もいると言われていたけど、個人的にはそんなに違う印象は受けなかった。アニメは確かに線やデザインも綺麗めだし、特に目の光の印象が強いので余計綺麗なイメージが強いかもしれないけど、個人的には原作の方がキャラの見分けがつきやすかった。ただ慣れただけかもしれないが。 トラウマになりそうな描写もそこまで原作の方が酷いという印象も受けず。今後の展開としては結構苦しい部分もあるけれど、とにかく初見では勢いで読めてしまうのでそこまでは気にならなかった。むしろ2ターン目からじっくり読み始めたときの方がツライ。…うっ(泣)。 立体起動の動きやスピード感は、さすがにアニメが強いけれど、おかげで原作の状況もわかりやすい。 今の所アニメは、原作を追い越さないように丁寧に丁寧に引き延ばして、邪魔にならない程度に原作補完するような描写やエピソードをちょっとずつ入れて、それが間延びしてるという人もいるかもしれないけど、自分はこのくらい原作を丁寧に扱ってくれるアニメ化の方が好感が持てる。 ハガレン並に原作の最終回まで追いかけてくれるような長編後釜として青エクを期待していたのだけど、あっけなく切られてしまったので、あわよくば進撃がそうなってくれないかと思っているのだけど…無理かなぁ。 とりあえず毎週毎週「次はどうなっちゃうんだ…っ(震)」と心臓に悪い状況を和らげる為に原作を読んだのだけど、一層「次はどう展開するんだ…っっ(叫)」と余計気になって落ち着かなくなったのでした(苦笑)。

    3
    投稿日: 2013.06.24
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    意外すぎる展開… これたくさん伏線がありすぎて、間があくと忘れてしまう。 とりあえず謎の一つは回収されたけど、すべてが明らかになるのはまだまだ先なんだろうなあ… それにしてもうっかりキャラを好きになると後で辛い目にあうかもw

    1
    投稿日: 2013.06.21
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    書き出しの冒頭で悪いんですが、この巻を読み解く点は巻末の第42話「戦士」にありそうです。何故題名が戦士なのか、、巨人としての戦士なのか、恐らくは兵士という言葉とは一線を引く表現にしたように思います。 超大型巨人から話の始まった進撃の巨人、これはもうですね。衝撃の読者ですよ。それ程世界を一変させる出来事が起きました。 余談。。進撃の巨人無双出してほしい。超大型巨人の等身大フィギュア出して笑

    1
    投稿日: 2013.06.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    みんな巨人でわけわからん。(^^; これじゃ、壁を修復しても、人類に平和は訪れない。 作者は、先の展開を考えてつくってない感。。

    0
    投稿日: 2013.06.08
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    【本日のライナー・ブラウン】  「もう俺には…何が正しいことなのかわからん… ただ…俺がすべきことは、自分がした行いや選択した結果に対し、戦士として最後まで責任を果たすことだ」

    1
    投稿日: 2013.06.07
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    面白い展開に頭がなかなかついていけず、読み返してます 特に今回はまた衝撃的過ぎな展開でした 次期に、一巻から読み直すんだろうな…

    0
    投稿日: 2013.06.04
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    毎回思うけど、このコミックスいいところで終わる。 序盤のライナーの活躍で一息ついたと思ったら、やっぱりこの漫画人死が多いです。 エレンの謎がますます深まって、戦いも激しくなって、後半は先の展開が本当に読めません。

    0
    投稿日: 2013.06.03
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    新刊が出る度に新しい巨人…? と思っていたら今回は巨人になれる人間が増えたー! 一気読みしたいです。

    0
    投稿日: 2013.06.03
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    進撃の巨人10巻 んー、最初のインパクトが強すぎて、その後の展開が・・・ 1~10巻を一気読みしたのが良くないのだろうか? ちょっと飽きてきました。

    0
    投稿日: 2013.06.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    うちの母親が10巻まで大人買いしてくれたので一気に読んだ 1~10巻までのあいだに人類の敵がなんなのかよくわからなくなってきますし 巨人の謎も深まるばかり・・・・ 特にこの巻は壁に穴があかずに巨人がはいってくるというまたわけわからんことを・・・ ラストのふたりには泣きそうでした いいやつだと思ってたし 裏切り者はどうせジャンとかだろうと思ってたので・・・・ まぁゲスい漫画だなって思いましたね・・・・本当 それゆえにおもしろい漫画でもあります 次巻がすごく気になります・・!!

    0
    投稿日: 2013.06.02
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    大人買いしてしまった……w いやあおもしろい。伏線マニアにはたまらん構造ですよ! こんだけ大風呂敷広げておいて、いざ謎を解明してみたら、安直でありがちな真相だったりしたら許さん!

    0
    投稿日: 2013.06.01
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    アニメ見て一気読みしました。 本当に面白いです。 大事なシーンで命を犠牲にすることの信念のようなセリフをたまに見ますが共感できないこともあります。 ただ、そこはあくまでフィクションの世界ですしあまり気になりません。 キャラはやっと顔と名前が一致してきました。 次巻が楽しみです。

    0
    投稿日: 2013.05.31
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    1年くらい前に2巻まで読んで、「もう読まない」と決めていたのに10巻まで読んでしまった。 1年前はストーリーより「怖い」「嫌だ」という感情の方が強かったのに、今回はストーリーのおもしろさの方が勝った。 巨人とは?人類とは?彼らは“何”と戦っているのか? それが少しずつ分かってきたと同時に、目を逸らしたくなる事実も明らかに…。 続きが楽しみ。

    0
    投稿日: 2013.05.30
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    まさかの。ユミルだけでもびっくりしたのに畳み掛けるようにこの展開。もはやどこにどれだけ潜んでいるやら。これから先エレンの望むように巨人を全て駆逐できたとしてもああ良かった人類は救われたと後味スッキリにはいかないのかもしれないな。

    0
    投稿日: 2013.05.27
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    巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。 ウォール・ローゼ付近に突如現れた巨人の群れ。104期の面々を含む調査兵団は巨人の発生地点特定を急ぎ、ローゼ付近のウトガルド城で夜を明かすことに。だが、夜は活動できないはずの巨人が城を取り囲み‥‥! 面白い程裏切られる作品です。 とにかく毎巻ビックリさせられます。 先が読めなさ過ぎて面白い!!

    0
    投稿日: 2013.05.26
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    ……冒頭から巨人気持ち悪っ!なんだあの体型…せめて服着て…。 ライナーに遭遇したときの巨人の表情…夢に見そうです。 誕生日に読んだのがこれと彼岸島というなんとも言えないチョイス…

    2
    投稿日: 2013.05.24