
屁タレどもよ!
中村うさぎ/文藝春秋
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総合評価
(6件)2.7
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powered by ブクログ自称「情け容赦ない悪口女」などといいながらその洞察のバランス感覚がぶれてなくて素敵。 10年程前に発刊されていることもあって今となっては題材となっているのが懐かしいメンバーであるのもまたいい。 面白いね中村うさぎさん。
1投稿日: 2014.01.03
powered by ブクログなんだかな~と思った。中村うさぎさんなのでしょうがない。 納得できる話もあったが、某タレントさんの目が怖いとかって、それは単にいちゃもんだよな~。
0投稿日: 2011.08.23
powered by ブクログその作家が好きか嫌いかに関係なく他人が嫌いな他人の愚痴なんて読んだってつまらないね。うん。 その芸能人に対して中村うさぎと一致する考えもあったが知らない芸能人の先入観をいれられそう。 中村うさぎはもともと好きだが自分はこういうのは読むのを避けた方がいいと悟った。
0投稿日: 2009.08.16
powered by ブクログ人とは元来悪口が好きなものだ。 が、それは自分が他人の悪口を言っている時に限ると、この本を読んで思った。
0投稿日: 2007.05.09
powered by ブクログ女が女をこき下ろす。ただひたすら、それをまとめた本。一人に対してのページ数がもう少し長いか短いかで統一されてた方が面白かった。あと、さすがに今読むと、これが書かれた当時の対象人物が古かった。笑。内容には?と思う部分もありつつ(しかし、叶姉妹に対するコメントは最高。今でも全くオッケー)、私は中村うさぎが好きです。
0投稿日: 2006.06.06
powered by ブクログう〜ん。やっぱ悪口なだけあって、読んでていい気分にはなれなかったなー。いつものお買い物しまくり、借金人生の方が好きかな。
0投稿日: 2005.10.02
