
総合評価
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ロマンあふれる宇宙戦艦
壮大なスペースオペラながら笑える学園ものでもあり楽しめる一品です。戦艦もかっこよく想像が膨らむロマンあふれるものになります。
0投稿日: 2013.10.02女子高生SF。宇宙戦争もビシバシ。
名前がひとつの落ちですが、未来の超科学技術を用いてまさに宇宙戦艦ヤマモトヨーコとなって宇宙戦争もします。とはいっても陰鬱さは全くなく、ゲーム感覚で行われていますが。SF考証の部分もしっかりしているように思いますので、読み応えはあります。
1投稿日: 2013.09.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
文庫版が 1993.7 か…20年前だ。いや~きれいに忘れてるね (^^;;; スーパーストライク、スーパースプリント、スーパーストラグル、スーパーストーム。きれいにSSでそろえていたのね。
1投稿日: 2013.06.20
powered by ブクログかつて富士見ファンタジア文庫で出ていたものが、完全版として帰ってきた。 今度は完結まで行くとのこと。 完全版には描き下ろしも入っているため、再録とはちょっと異なる。
1投稿日: 2012.03.04
powered by ブクログ富士見ファンタジア文庫で刊行されていた、『それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』の完全版が遂に刊行開始ですっ! 実は最終章を残すのみで未完となっていた作品で、もう何年もその刊行を待ちわびていたのでした。 山本洋子・白鳳院綾乃エリザベス・御堂まどか・松明屋紅葉の4人は、千年先の未来で宇宙戦争を繰り広げるエースパイロット。 技術の進歩はひとの死なない戦争へ、そして、全長千メートルを越える戦艦はひとりで操艦可能に。 人類の進出した銀河系には、宇宙人はおらず、地球人類がTERRAとNESSという二大勢力に分かれて戦争を繰り広げていた。 その宇宙には人類が「オールドタイマー」と名付けたヒューマノイド型宇宙人の手による宇宙遺跡が点在していた。 イラストもオリジナルと同じ赤石沢貴士が担当。 だけど、カラーページもないし点数も少ないので、富士見ファンタジア文庫版とあわせて本当の<完全版>かもしれません。
0投稿日: 2011.01.16
powered by ブクログ正直売れているときに完結させなかった著者のせいで、もう一度買い直しするというのは納得いかない気がする。 好きだったせいで憎さ百倍というか。
0投稿日: 2010.11.07
