
総合評価
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powered by ブクログしんちゃんが買い物して、口紅でいたずらして、 遅刻して、留守番して、みさえと風呂に入って、ハンバーガー買いに行って、本屋に行って、唐揚げ落として、花見に行って、銀行でお金を下ろそうとして、エレベーターレディにちょっかい出して、三輪車で遊んで、ひろしとハンバーガー食べに行って、映画観に行って、歯医者に行って、みさえの看病をして、夜のプロレスを見て、シロを拾って、飼うことになって、しつけをして、女子大生にもちょっかいを出して、夫婦喧嘩を見て、電車に乗って、ひろしの昇進を邪魔して、幼稚園のプールに入って、花火買って、海に行ってみさえのブラジャーを外して、ホテルの帰り道渋滞に巻き込まれ、市民プールに行って、家プールで遊んで、整理整頓して、台風が近付いてきて対策して、シロの小屋を掃除して、ビデオで撮ってもらって、園長先生が出てきて、自信を取り戻して、サンタさんになった話。
0投稿日: 2022.12.31
powered by ブクログやはり、何歳になってもクレヨンしんちゃんはおもしろいものだ。 少し、ブラックな所や下ネタなどもありますけど
0投稿日: 2022.04.04
powered by ブクログお爺ちゃんが買ってくれた思い出の漫画。序盤のキチガイ具合も好き。いいもんもんじゃんじょん。臼井先生も亡くなってしまってとても悔やまれるけど、後継者が繋いでることが何だか嬉しい
0投稿日: 2021.01.31今読んでも色あせないのはやはり初期
アニメ化の成功と共に読者層が広がり、角が取れてマイルドになっていった本作。 でもやはり私は、エッジが立っていた1〜6巻辺りまでの初期版が一番好き。 ひろしの等身大(?)のサラリーマン姿、みさえの切れ味、役割が明確でキャラが立っていた脇役、たまに出てくるアクが強すぎるゲストキャラ(書店やセールスレディなど)、たまに行く寿司とかラーメンとかの外食も、全然画力が足りてないのに何故かやたら美味そうなんだよなぁ。 なんだかんだ言いながら四十数巻まで買いましたが、電子書籍で買い直すのはやっぱり初期だけです。
1投稿日: 2015.01.01作風
カラーページの斑な色付けは当時の作者の作風との事。しんちゃんのセリフの語尾が現在とは若干異なります。
1投稿日: 2013.09.24
powered by ブクログ原作コミック黄色くなってページ取れるまで読み倒しました。 小学校の時入院してて、親からこの7・8巻コミックを買ってもらった。そして入院中向かいのベッドの子の所に行って一緒に音読しながら読んでた記憶が笑 笑えるだろうとか、何があるんだろうなどのワクワクではなく、いつでも肩の力を抜いて気軽に楽しめる。大好きな漫画です。
0投稿日: 2013.06.29
powered by ブクログ暖かい雰囲気の漫画 作者さんは本当にお気の毒でした ギャグもおばかで笑えるしいい作品だと思う
0投稿日: 2012.04.03
powered by ブクログ予期せぬ不幸により未完で終わるのがとても悔やまれる作品ですが あえて未完で、クレヨンちんちゃんワールドは永遠に続く。 というのもアリかもしれませんね。
0投稿日: 2012.02.25
powered by ブクログ唯一、我が心に棲むドラえもんとタメをはれる存在。 わたしはこの本で家族愛を教わったと思います。 こどものころ読んだときはじつはそれほど興味わかなかったんですけど、大人になって読み返してみれば虜もいいところですね。 なんで興味わかなかったか考えてみたんですが、最初に読んだのがあの「前がみえね」のあたりだったんですよね。 あれを子供のときに読んでればそりゃあなんだこの憎たらしい幼稚園児はってなりませんか。そうですか。 今となってはあの最初期のしんちゃんの苦笑しちゃうほどかわいくないところがかわいいんですね。大人になりました。 そしていつも達観したぼーちゃんが好きです。 毎日ひろしを探してるんですけど、どこにいるんでしょうね。 はやく埼玉にいきたいです。ひろしに会いに。 そして豚。あの豚。わたしの三大マスコットキャラの座に見事に居座っております。ぶひぶひ。 豚の声に塩沢さんをキャスティングした誰かに花束を送りたい。 とりあえずこんなすてきな作品を遺してくれた臼井さんには胸いっぱいの感謝(not綿)を送ります。
0投稿日: 2011.12.10
powered by ブクログテレビアニメ放送開始が、しんちゃんと同じ5歳の時でした。もう自分は大人になってしまったけど、読むたびに子供の頃を思い出します。
0投稿日: 2011.05.18
powered by ブクログ何故親などから批評されてるのかわからない。 何より心に残ってるのはしんちゃんの父のひろしの言葉。 あんな親になりたいなーとか思う 姉が持ってて読んだけど、お金がたまったら集めたいなー アニメも面白いよね
0投稿日: 2011.01.25
powered by ブクログ舞台は埼玉県春日部市。 アクション幼稚園(アニメではふたば幼稚園)に通う5歳児・野原しんのすけと家族の生活を描く。 当初は父・ひろしと母・みさえの3人家族であったが、のちにしんのすけが捨て犬のシロを拾う。 さらにその後、長女・ひまわりが誕生。
0投稿日: 2010.12.29
powered by ブクログ初期のシニカルな感じも、家族愛な感じも、熱い友情もコミカルな感じも、ひまちゃん生まれたあとも大好きです。
0投稿日: 2010.03.08
powered by ブクログクレしんが好きでたまりません。マンガもアニメも。 ひろしと園長先生が好きすぎる。野原家は笑いでも感動でも泣ける。
0投稿日: 2009.11.22
powered by ブクログしんちゃんの造語を家族との日常会話でよく使う。もう読めないと思うと本当に悲しいけどこれからもずっと忘れない。臼井さんおつかれさまでした。
0投稿日: 2009.09.20
powered by ブクログ世界最強の子供向けマンガ・アニメでしょう。漫画ちょっと持ってます(13巻くらい)。あんな息子正直言っていらねぇな。(笑)でも時々涙ほろりなエピソードもあるから(特に映画とか)毎日がドタバタな一家なのでそういう展開があるとじ~んときます。
0投稿日: 2009.09.16
powered by ブクログもう知らない人はいない?ってくらいの国民マンガ。 アニメよりも原作がオススメ。 絵も結構かわいいです。
0投稿日: 2008.12.30
powered by ブクログ大人になってから読んでないけど、子供の頃読んでてアニメも見てました。 某サイトで13年後のクレしん見て泣いた…
0投稿日: 2008.09.18
powered by ブクログ家族には下品だって言われるけど、何度見ても笑えるし、いろいろと感動する話もあるし…… おいらは名作だと思うです。
0投稿日: 2008.03.27
powered by ブクログしんちゃんはほとんど全巻持ってます。しんちゃんワールド最高!爆笑せずにはいられないですよ。むかしっから大好きです。だからこんな下品な女の子に育ってしまった...
0投稿日: 2005.05.01
