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総合評価

46件)
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    職場の同僚からお借りしてコミック1から5巻まで一気に読んだ。 一番心に残ったのは、ミカコの「とんとん拍子に進んでいけるのはその道があっている証拠だよ」。 ほんとにそうだと思う。 無駄な努力はないけど、成果も感じられないのにただ頑張り続けても時間の無駄だと思う。頑張ることより、成果を出せること、そして、何よりやりたいことをやることが大切だと気付かされた。

    0
    投稿日: 2024.08.26
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    これZipperで連載してたからこの結末に出来たのかも。 りぼんでだったらハッピーエンド不可欠でしょ、てね。 漫画だからこそのありえない設定と世界観と、 でも漫画だからで終わらせないリアリティがあった。 そこには夢がある。やっぱり矢沢あいだわ。

    0
    投稿日: 2023.08.21
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    「自分の可能性を信じなきゃ 何も始まらないよ」 卒業を間近に控え、実和子、嵐、そしてイザベラは それぞれの道を歩き出す。気になるジョージと紫の 未来は…?自分の足で目指すパラダイスにたどりつけ!

    0
    投稿日: 2022.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    私の心の殿堂入り少女マンガのひとつ。 矢沢あい先生は神である。 NANAより、ご近所物語より、天使なんかじゃないよりも、私はパラキスが好きだ。 何年かぶりに読み返してみて気付いたこと。 小泉ジョージという男の格好良さとどうしようもなさについて記したい。 少女マンガってスパダリ的なヒーロー(主人公と結ばれる男性)が多い。 そりゃ少女マンガはフィクションで女性のドリームでファンタジーでもあるのだから、もちろんそれでも良いのだけど、そのヒーローの内面(特に主人公への恋愛感情以外)に踏みこんだ作品って意外に少ないと思う。そこがたまに物足りない。 だか本作の小泉ジョージは違う。 ジョージはどうしようもないナルシストでややこしい美意識の持ち主で、ジェントルマンで一見スパダリなんだけど、女性に厳しく割とかなり面倒臭い。 そんなこんなで主人公・紫にもめちゃくちゃ厳しい。 少女マンガでよく見るいわゆる恋愛脳の女の子(恋愛が一番大事)はジョージから見向きもされない。 ジョージが好きな女の子は、(ジョージとの)恋愛より自分の夢をちゃんと大切にして、自分の人生とちゃんと向き合って真剣に生きている自立した美しい女である。 そんなジョージを好きになることで、周りの期待に応えることを優先し、自分の人生に向き合う機会のなかった主人公・紫も自立した女性になっていく。 しかしそんな女性であろうとする限り、ジョージと恋愛関係を伴って一緒にいるのはとても困難という矛盾した状況に陥る。 紫はジョージが好きでいてくれるような人間であろうとするならば、ジョージとは一緒にいられないことを痛感し、2人は別の道を歩くことを選択するのだ。 ちゃんと2人は両思いなのに。 でも紫にとってもジョージにとってもお互いの存在が大切で大きな存在であることには変わらない。 それがわかる結末がハッピーエンドと言って良いはずなのに、読むたび切なくてもう毎回のたうち回ることになる。 あの、パラキスの服の詰まったジョージからの最大級の愛が詰まった空間で紫が泣き崩れるシーンには毎回泣く。 歩む道は別れた2人だけど、あの空間がジョージという男からの、紫への惜しみない愛の結晶であることは、これまで物語を読んできた読者には理解できるからだ。 この結末がすさまじく最高なんだよな…。 ジョージの話に戻ると、自立した女性を求めながら実は寂しがりで危うい面を持っているのもジョージという男である。 この辺のアンバランスさとわかりづらい弱さの描写が矢沢先生、神だなと思う。 好きな女性に自立した精神を求めながら、それにより自分の寂しさを埋められないのがジョージという男である。 なんて面倒臭くて愛おしいヒーローだろうか。 作中ではジョージの内面描写はほとんど描かれず、ジョージのモノローグもまったくない。 でも作中のジョージの表情や振る舞いから読者はジョージの抱える弱さを垣間見る。 そしてジョージという男が少女マンガにおける女性の願望として一見完璧な存在でありながら、ちゃんと物を感じ生きている男性なのだということを思い知る。 この辺りの描写の仕方も矢沢先生、神だなと思う。 自分で書いててよくわからなくなってきたけど、 とにかく私はこのマンガが大好きだ。 ジョージも紫も美和子ちゃんも嵐も徳森くんも香さんも、この作品の登場人物みんな大好きだ。 また定期的に読み返したくなるであろう作品である。

    2
    投稿日: 2020.07.27
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    こんなこと言うのもどうかと思うけど・・・・ 私の望み通りのラストになってくれて満足♡ 月並みな感想になっちゃうけど、 紫の、他人のせいにしちゃうって所すごいわかるなあ・・ それでも自分の決意を固めて成長していく所に勇気を感じる。

    1
    投稿日: 2012.09.16
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    ぼくにとっては、衝撃的な漫画でした。 読み終わってからしばらく、現実に帰って来れませんでした。 この本のよさは、男子もときめくほどのキラキラ感、だけではない。 ひとりひとりの人物が、生き方を教えてくれている。 夢中になれるものに、夢中になる。 自分が主人公になって、すべてを引き受けて生きる。 矛盾や痛みからも逃げず、ありのまま抱えて生きる。 無理に忘れようとしたり、遠ざけようともしない。 そうすると全ては自然に、最も良いカタチで共生できるようになっているのです。 全てはそうなるようになるのです。 少女漫画の枠を超えた芸術作品だと思う。 感動しました。

    2
    投稿日: 2012.08.11
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    結末はそこに行き着くのね。嬉しいような、そうでないような…複雑な気分。でも、彼氏がジョージに似てるのか、世間一般の男性はみんな、こうなのか…限りなく彼氏だけが似てるような気がしてやるせない。

    0
    投稿日: 2012.08.06
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    えっ?!、これで終わりなの?? ってエンディングでしたー。 いろいろ波があって、全体を通して面白かったです。

    0
    投稿日: 2011.11.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    予想外の結末がじんわり気に入っています。 どんなに求める関係でも、自分らしく生きるための障害になれば 共に歩むことは難しいのかな、と考えさせられました。 赤い糸が鎖となる前に断ち切ったジョージもすごいし、 最終的には受け入れた(理解した)紫も素敵だと思った。 この出来事が格好良いか、格好悪く見えるのかは 読者の価値観や経験によって変わるでしょう。 一緒に居ることだけが愛ではない、のだろうと私は信じたいです。 貸倉庫の場面が本当に大好きです。 隠されたジョージからの大きな愛を感じました。

    1
    投稿日: 2011.11.09
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    友人に借りて読んだ。 紫とジョージは結ばれて欲しかったけど、なるようになったのかなと。 5巻とは思えないほど話が深い。 一番泣いたのはお母さんとのシーンだけど。

    0
    投稿日: 2011.10.29
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    ZIPPER立ち読みしてたんだけど。(モチロン、持ってるパラキスは初版w) 衝撃的な最終回(笑) 漫画だから、マンガで終るかと思いきや。 リアルな方向で 夢を見せずに終ったなぁという衝撃的な最終回で その場で友達に 「ちょっとーーーーーーーーーー!」と 電話した記憶あり。(メールだったかな。) マンガキャラで付き合いたい人ランキングbest5に入る ジョージです。。。

    2
    投稿日: 2011.07.01
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    NANAに続いて二作目の矢沢あい作品。 勉強ができるという意味での優等生ではなく、アーティスト的なキャラを作るのが好きなのかなーと感じた。 だから、あの終わり方には少し疑問を感じますが。 個人的にはパラダイスキスのメンバーは好きですが、ヒロインである紫の性格が好きになれなった。

    0
    投稿日: 2011.06.19
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    少女マンガの王道とは、ヒーローヒロインがくっつくことだった! 意外とその安心感はでかかった! 無念!

    0
    投稿日: 2011.06.03
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    このラストのために、1年に1回は読み直している。とても美しく、芸術性、デザイン性が高いところも好きですが、何より最後の話が好き。

    1
    投稿日: 2011.05.01
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    人生べすとてんに入るマンガですね! 最初はこのラストに納得いかなかったけれど(笑)。 「離れていていても愛を誓い合う恋人たちはたくさんいるのに、どうして私たちにはそれが出来ないんだろう」とかのあたりで号泣。貸倉庫のところとでいまだに泣ける。

    2
    投稿日: 2010.05.27
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    パラキス。 かの有名な矢沢あい先生のマンガ。 ご近所も好きだけど あたしはパラキスが一番好きです。 しかも主人公紫じゃなくて実和子が好きなの。 嵐に対する想い・・・本気でキュンキュンする!! いいなぁ。恋って。

    2
    投稿日: 2008.12.25
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    中学3年生のとき、Zipperの連載最終回を本屋で立ち読みして、自分の人生を決めた。ラストの言葉がとても好き。 交わる道を選び歩くことだけが恋じゃないんだなあ。

    1
    投稿日: 2008.09.19
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    しょ、しょ、少女マンガなのに!ヒーローと結ばれないなんて! 紫は、すごくすごく幸せだったと思う。(まあ、医者と結婚できるモデル(昼ドラ主演女優)を、絶対評価で「幸せじゃない」なんて言える訳ないっけどね。) ジョージ。プライド高ぇーめんどくせーむかつく野郎だよしょーじき。 比類ない才能があって選ぶべき未来があって、そんな男が自分のどこかを、誰よりも誰の何よりも、認めて評価して焦がれてくれている。それだけで生きていける。女として。生き物として。 なのに何故。ふたりは幸せになれなかったのだ。どこをどう変えれば。どこでどの判断をすれば。ふたりは幸せになれたのだろう。 たぶん。紫がジョージに愛されたまま、一生を終えたいと思ってしまったからだ。生涯にひとつの恋。ひとりの男。 ジョージのことを一番よく知っているだろうイザベラが、紫に「一緒に行ってあげることはできないかしら」と言ったとき、紫はジョージにとって最高の女だったんじゃないかと思う。欠点はたくさんあるけどそれでも最高の女だ。 こんな恋愛が現実に存在するとは思っていないし、そんなもんしてたら死んでしまうと思うので、矢沢あい様の世界だけでじゅうぶんです。充分幸せです。

    0
    投稿日: 2008.08.19
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    最後の倉庫をあけるシーン。 かなり寒気がします。 矢沢あいの作品の中で 「ご近所物語」と並んで一番すきな作品。

    1
    投稿日: 2008.06.16
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    クリスマスの夜・・・。この人がカオリ・・・?自分の可能性を信じなきゃ何も始まらないよ・・・。たとえ、あたし達の巡る道がこの先交わらなくても・・・。全5巻

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    投稿日: 2008.03.27
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    最後のページ読んで大号泣。貸しロッカーのあたりから泣きっぱなし。切なくて苦しくて、でも感動した(ノд`。)

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    投稿日: 2008.02.04
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    全5巻を古本屋で買っていて、やっとコンプリートです。 矢沢あい作品は、「マリンブルーの風に抱かれて」から読んでいますが、この作品が一番好きです。 「ラストいい!」という意見が多いのですが、私ももれなくその一人です。「ラストがいい」と言うよりは、こういうラストもあるんだな…という感じです。 情熱的な恋愛を追いかけて、追いかけた結果、一番「一緒にいて安心する相手と結婚する」というのは、実はありがちなラブストーリーなんだと思います。「もう、俺にしておけ!」なんてドラマの様なセリフは必要ないんだなと実感しました。 紫は、ジョージという、本当に摩訶不思議で魅力的な男性との情熱的な恋愛の後、何人かの男の人と付き合ったらしく、その最終終着点として、高校(10年前)のクラスメイトであるヒロくんと結婚するわけですが、この「色々な人と付き合っている間」が語られていないので、最後の「幼馴染みに初恋の人を取られた悔しさを一生忘れない」と語っているヒロくんと、それを笑って聞ける紫との間柄がいまいちわかりませんでした。 余裕なのか、それとも、友達感覚の恋人なのか…さっぱりわかりません。 ファッション誌に掲載されたマンガなので、ページの都合もあったのがとても残念です。もっと書けただろうに。ただ、やっつけじゃないストーリーは好感が持てました。 主人公達が、どうしても18歳には見えなかったのですが、これが20代でも、17歳でも嫌だなと思いました。高校3年生という、親にしかれたレールからやっと飛び出そうとしている若者を描いた物語だからこそ、こうやってさらっと読めたのでしょう。 どっちの年齢でも、どろどろとしたものになっていたのではないでしょうか。 恋愛を軸に転がる物語のはずが、その要素を嫌らしく露出せずに、それぞれの青春ドラマを描いていたのが、奇才矢沢あいだなぁと思いました。

    1
    投稿日: 2007.07.14
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    ジョージが好きなんです(笑) あえて少女マンガの定番なハッピーエンドで 終わらなかった所に好感が持てました。

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    投稿日: 2007.06.25
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    最終巻です。服作りが大好きな専門学生達と、彼らにモデルとして協力することになった受験生(主人公)の話。主人公はそれで、自分のやりたいことをみつけるのだ。ものづくりが好きな気持ちや、学生時代の青さとかそんなんがいっぱい詰まった可愛らしい作品。「ご近所物語」の続編ですね。

    0
    投稿日: 2007.05.03
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    最終巻であーこうきたかって感じです。 とってもおもしろいです。 登場する服がとても凝っていて見てるだけでも楽しい。 内容も楽しい。

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    投稿日: 2007.03.17
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    このラストは、初めて読んだ時は納得できなかった。 少し成長して読むと納得できた。 ハッピーエンドがすべてじゃないし、何がハッピーエンドかなんてその人にしかわからへん。

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    投稿日: 2007.02.07
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    実はNANAよりこっちの方が好きですv 最後は泣いてしまいました〜綺麗にまとまっていたと思いますv

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    投稿日: 2007.01.14
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    すごくおしゃれな作品です。最後のあたりが感動します。個性的なキャラクターが良くって、矢沢さんの作品で一番スキです。

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    投稿日: 2006.12.08
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    パラキスの最終巻★☆ジョージと紫の恋はどうなるのか気になります。パラキスを読むのが初めての人は先に「ご近所物語」を読んでから読むほうが断然楽しいと思います。

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    投稿日: 2006.11.28
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    徳森浩行くんがお気に入りなので、彼にとってハッピーエンドになってよかった…❤ฺ

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    投稿日: 2006.10.13
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    先に読んだ友人が「最後絶対ありえないから!」と凄い勢いで憤慨していたのですが、その後読んだ自分もラストに唖然とさせられた覚えがあります。 それが高校生の頃。今ではこういう終わり方もいいんじゃないかと素直に受け入れられますね。そういう意味では良くも悪くも矢沢作品の中で一番現実的かも。

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    投稿日: 2006.08.06
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    (1〜5巻について) 「ご近所物語」の続編。ただし、「ご近所〜」を未読でも大して支障なく読めます。恋愛漫画です。非常にキャラが立った作品で、キャラを見るために作品を読むって人も居るのではないかと…ラスト近くのヒロインの心情表現がかなり心に響きます。

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    投稿日: 2006.02.10
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    「ご近所物語」の続編。とにかく登場する洋服が可愛い☆最終回の展開は、友達の間で賛否両論でした。 わたし的には好きだけどなー。

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    投稿日: 2006.01.19
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    「自分の人生を切り開くのは自分自身なんだよ」っていう作者のエールに共感。自分の今に不満をもちながら将来の進路に悩む等身大の高校生の心理をうまく描写している。単なる恋愛マンガではない。

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    投稿日: 2006.01.16
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    最後の最後でこういう結末になるなんて…。 最終巻の表紙を飾るだけあって、この巻はイザベラが光ってますっ!!

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    投稿日: 2005.12.03
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    ご近所続編バージョン。 ファッション雑誌に掲載されてただけあって、クオリティ高い仕上がり。登場人物の将来へのプロ意識とかね。 ひとつのストーリーが短かったから、次のストーリーが気になって仕方なかった…。

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    投稿日: 2005.10.29
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    ここまでの盛り上がりを見せてこの終わり方は少々腑に落ちないところもあるけど… 全体を通して見ると少女漫画とくくってはいけない作品だと思う。

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    投稿日: 2005.08.15
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    『ご近所物語の続編』という一言だけでは片付けられないです。クライマックスの展開に今までの少女漫画観ではなかなか見られなかった斬新さが表れていて面白いですね。ジョージが最後に置いていったものは…

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    投稿日: 2005.08.11
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    ジョージかっけー。 矢沢あい先生かっけー。 パラキスちょうど受験生の頃読んでましたがめちゃくちゃはまりました。 人生に影響する漫画だった気がする。

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    投稿日: 2005.07.07
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    パラキスですぅ。 ラストはいつみてもびっくりするわん。当時は「なんで?!!」と思ったもんな…たぶん若かったんだとおもうよ(笑

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    投稿日: 2005.06.19
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    号泣したぁ!漫画で泣いたのって多分これが初だ。ジョージもイザベラもみんな大好き!少女漫画でこういう終わり方もありですね。

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    投稿日: 2005.06.14
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    この巻の表紙が一番好き★ ラストが雑誌掲載時と異なっていて得した気分になれます。Happyでよかった!!

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    投稿日: 2005.05.27
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    ジョージと紫。どうなって行くのかわからなかった2人の関係が、最後にはまとまり、よかったと思いましす。

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    投稿日: 2005.01.08
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    ご近所物語」の続編で、実果子の妹である実和子たちのお話。 有名進学校に通い、勉強ばかりしていた紫が服飾専門学校の生徒たちにファッションショーのモデルに誘われるところから始まる。勉強を第一に考える母親と紫との確執や、自分の才能の限界を知る実和子の姿なんかもしっかり描かれていてすごくおもしろい。巷では不評のラストですが、私は結構好きだなー。(2004/11/23読了)

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    投稿日: 2004.12.01
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    最終巻デスo 泣きましたo正直漫画読んでなくのは矢沢さんの本だヶですo最終話はえ〜!!!って納得できなかったりしたんですけど(´-ω-`;)ゞ

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    投稿日: 2004.10.23
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    読む前は高校生の単なるラブストーリーかと思っていたけど、な結構深い。最後はΣ(- -ノ)ノ エェ!?って感じでした(笑)

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    投稿日: 2004.09.20