
総合評価
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どう勝とうとするか ワンプレイ、ワンプレイを見る視点 監督として ゲーム全体を見ようとする視点 視点って 色々とあるんだね 結果は出る それほど長い時間中で あっという間に結果が出る 結果を出すために 檄を飛ばし 戦う
0投稿日: 2023.03.20
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注目の後半戦。ETUの面々は松ちゃんの言葉ではなく、タッツミーの言葉で気合いを入れ直す。対する大阪は選手たちが勝手に意気込んでいる。サポーターもだけど大阪の色が前に出てて面白い。ETUサポは田沼さんたちがまとめ役になったからか、ジイさん三人組の応援描写が増えたね。結構それっぽいこと言ってたし。さすが長年応援されてきただけのことはある(笑)ダルファーとハウアーのオランダ人としての絆も深掘り。 椿と窪田の関係も良いですね。 達海の「悪いね想定内だ」、「そこではもうやられない」が格好良すぎる。 ETU強くなったなあ…… ETUは変われている!
0投稿日: 2023.01.15
powered by ブクログ今週は天皇杯3回戦。ジャイキリもいくつか見られたので、ジャイキリ読書。 35巻は引き続きガンナーズ戦。ガブの肉離れでの途中交代。王子が入って椿と窪田とのマッチアップ。 いいところを持って行く椿。 ただのネタキャラだと思っていたハウアーも日本に来たきっかけとかも描かれていて、ちょっと好きになった。
0投稿日: 2022.06.25
powered by ブクログ大坂ガンナーズ、後半戦。 開始早々、ガブリエル負傷交代。ここまで途中加入で、攻撃の切り札となってきたガブリエルの退場は痛い。この試合ももちろん、今後の試合でも。戦術カードが一つ減るってことなので。 ダルファーとハウアーの覚悟と誇り。それがあるから勝負強くて、ガンナーズはここまで強豪と言われてきたんだろうな、という同点弾。ハウアーじゃないけどね、決めたのは。 一進一退を繰り返す展開。試合の主導権を取るべく、選手交代・ポジションチェンジを使って両監督が動きます。 その結果が表れたのはETU。椿のミドルが勝ち越しゴールとなります。攻守の切り替えの隙間に、いち早く反応した椿。攻守の切り替えのふとした瞬間にできる空白の時間。コンマ何秒の時間だけど、そこを誰よりも早く反応できる選手。 それこそがチームを勝たせる選手。 椿が覚醒し始めました。
0投稿日: 2017.05.05
powered by ブクログ首位・大阪ガンナーズを相手に1点をリードし、ハーフタイムを迎えたETU。浮き足立つ選手達だったが、ロッカールームでの達海の言葉に選手達の表情は一変する――。経験に打ち克つには、変化と成長しかない。勝て、そしてフットボーラーとしての未来を拓け! 激闘の後半戦、スタート!、(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.10.21
powered by ブクログ窪田ちゃんと椿のライバル関係は相変わらず面白い! あとブラン監督と通訳の関係も好き笑 そして最後、椿のゴール…!!ぞくぞくした
0投稿日: 2016.08.28
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大阪戦、後半(の途中まで)が描かれている巻である。 前半良い形で戦えていたETUだったが、ガブリエルの負傷交代の隙につけ込まれ、失点を許す。なお勢いに乗る大阪に対し、達海は三枚のカードをすべて切った。 大阪が攻勢を強める中、ETUの対策が奏功し始め、再び主導権を握ることに成功する。そして、カウンターにおいて、ルーズボールを決める椿、というところで物語は閉じられている。 実に躍動感のある試合展開で、大変楽しませていただいた。ここでは素直に星五つを付けたい。
0投稿日: 2015.09.30
powered by ブクログジーノ、やっぱり華があるな(笑) 椿くんと窪田くん、刺激しあってるね。大阪戦はホームのサポーターと大阪出身選手とのかけあいが楽しい。言葉は同じでもその時の雰囲気で喝なのか罵声なのか変わってくるしね。試合はまだ続く〜
0投稿日: 2015.08.01
powered by ブクログ最近オシムの物語を読んだせいか、これまでよりも味わい深く感じた。単純ですみません。やっぱり、監督の一挙手一投足って大事ですよね。仕事に関しても、思いを新たにしました。
0投稿日: 2015.07.26上位を狙う
私自身は、サッカーの興味はさほど無い。でもこの漫画は面白い。 プレーヤーのモチベーション、悩み、チームへの思いなど。 監督対決の横にはチーム経営なり、新旧の世代交代などの ドラマも散りばめてあり、あっという間に読み終えた。 キングダム以外に新刊を楽しみにしている1つ。
1投稿日: 2015.06.25
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大阪ガンナーズ戦。前半を1-0で終えたETU。 「勢いってのは何か。それは挑戦者が、自分の殻を突き破ってく力だよ」 前半キレキレだったガブリエルが右腿の裏を傷めて退場。 ここから1点を奪われ後がないETUが動き出す。
0投稿日: 2015.06.21
powered by ブクログ前節の激戦を制した勢いそのままに挑む、大阪ガンナーズ戦。上々の先制点。しかし、やっちまった〜。調子良く体が動き過ぎる時はケガに注意だよね…。ガブリエルが離脱、試合の流れも変わってしまったか⁇ いや、ここでズルズル流されないのがETUが成長したところ。巻末の展開に、先日観た試合の決勝点と同じくらい、ファーーとなりました!
0投稿日: 2015.06.14後半開始
達海・ダルファーの両監督の指示を受け、いよいよ後半がスタート。 主導権争いのなか、ガブのアクシデントにより流れが・・・。 オランダ出身のダルファーとハウアーの関係が明らかになるなか、志村や窪田、世良・椿 がそれぞれの持ち味を発揮していきます。 最後のあたりのジーノの一言が気になります。 次号はいつでしょう・・・!
3投稿日: 2015.05.16
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タイトル狙いを宣言したからと言って一気には突き進めない そりゃそうだ、大阪は現在一位のチームだしね 緊急事態や状況の読みで監督としての資質が問われる選手交代 でどうなるのか、って所で次巻へ もどかしさの中にETU選手の成長が描かれていたり、スイッチ入った椿はスンゴイです
0投稿日: 2015.05.14
powered by ブクログ終盤の「セカンドボール拾え!」からのボールと足元だけが描写されるシーンが2コマ続き、あーまた窪田かあと若干の絶望感に苛まれながらページを繰ると……ってところ、連載分とか読んで解っててもゾクゾクするね。これで両者のスパイクが一緒だったらカタルシス半端無かったろうなとは思う。
0投稿日: 2015.05.02
