
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
椿、初代表戦にて健闘。椿の凄さは戦った奴らは分かってる。呼ばれても不思議ではない実力を椿はもう持っている。そして達海の言葉が背中を押す。椿&窪田が和む。赤崎もなんだかんだ椿を気に掛けてくれてる。ETU対鹿島が戦況がどうだったのか気になるとこだが、ひとまず椿らの次の相手はカタール。
0投稿日: 2023.01.15
powered by ブクログ28巻はU-22代表に選ばれた椿の物語。 代表は一人で日本を代表しているわけではなく、周りの人たちの代表が集まって日本を代表しているチーム。そう思うと、海外組だけの代表に寂しい思いをするのは当然か。でも、彼らもかつては俺らのチームにいたりして、誰かの代表なんだよね。 ジャパンカップ準々決勝第1戦の結果がナレ死扱いになっているのには、草。
0投稿日: 2021.12.18
powered by ブクログ代表に招集された椿と赤崎 ガンナーズの窪田と意気投合。椿はU22の面々から刺激を受ける。椿本人は初の代表招集に戸惑いながらも、周りからは一目置かれているこたにはこの時には気付かず。 臨んだウズベキスタン戦。 代表のブラン監督が見守る中、相手のミスから先制するも後半に同点を許す日本。 そんな折、椿を投入。 代表であろうと伸び伸びとプレーする姿にチームにスイッチが入る。 椿と窪田を中心にチームがまとまっていく。 そして、掴んだ勝ち越しのPK。オランダでプレイする細見がこれを決め勝ち越し。2-1で試合終了。 試合後、代表試合を楽しめていた自分がいたことに気づかされ、手応えを感じる椿。 カップ戦で鹿島に敗戦していたことを告げられるも自身のやるべきことを胸にカタール戦へ。 椿が窪田に問いかけた代表の覚悟について「日本全部の代表じゃなくて、それぞれのクラブや地元を代表する選手であれば、日本を代表しているチームと言える」と答えたシーンが印象的。
0投稿日: 2017.11.28
powered by ブクログさあ、世界に日本サッカーの可能性を見せてやれ!未知の潜在能力を秘めた、若武者たち!!集うU-22五輪日本代表。――代表に選ばれ、達海の荒っぽいメッセージに送り出される椿と赤崎。代表合宿で椿は「日本国民の代表」という重圧を改めて感じ始める。ところが……ある選手との再会で気負う気持ちが解き放たれて……。五輪への切符をかけた最終予選がもうすぐ始まる!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.09.22
powered by ブクログ窪田くんと仲良くなってる椿にほっこり(*´ェ`*)w 椿が代表初出場する時のワクワク感がたまらない! 漫画なのに代表での活躍嬉しかったよw藤澤ねえさんの気持ちもわかるw
0投稿日: 2016.07.15
powered by ブクログ椿のアンダー世代代表での輝かしいデビューが描かれた巻である。 あんなに引っ込み思案だった彼が、代表で堂々とプレーして、新たな友達さえ作っている姿を見ていると、なんとも言えない感動がある。藤澤記者の言うような、育て親の気持ちに近いものが湧くものである。 その裏で、さらりと語られたETUのカップ戦での敗戦。物語は対照的に描かれているところだ。 そのどちらもが途上であり、ここでは星四つと評価したい。
0投稿日: 2015.09.28
powered by ブクログ椿くんが青いユニフォーム着てるー!途中からの出場だったし、初の代表戦だったけど気負わず走ってチャンス作れたやーん!ウズベキスタン戦は勝利。ただその裏でETUはVS鹿島戦で負けたとか。
0投稿日: 2015.07.29
powered by ブクログ椿がオリンピック代表に選ばれ予選に出るとこは、熱くなった。 やっぱり自分が応援してるクラブから代表選手が選ばれると嬉しいよね。
0投稿日: 2014.10.04見事なサッカー群像劇
1巻からここまで一気に読んだのですが、単なるスポ根ものとは一線を画していてグングン引き込まれました。 監督を主役に、選手、サポーター、フロント・スタッフ、相手チームなど、クラブに関わる人々の交わりや心情、成長などを見事に描いています。システムや選手交代など、戦術レベルでも楽しめます。 低迷を続けていたクラブから、五輪代表チームに選手が輩出されるところなんかはジーンときます。
0投稿日: 2014.02.05サイコー!!
サッカー漫画の視点が監督視点で実に面白い。サッカーってプレーもそうだけど試合に至るいろいろな 出来事(裏舞台)が知ることができる素晴らしい作品だと思います。 ぜひ読んでください!!
2投稿日: 2013.10.26続きがつい
続きがついつい気になって連チャンで買ってしまいました。 単行本の時はそうでもなかったんですが。戦術レベルでのサッカーと選手の成長が現実レベルで楽しめます。椿はやや反則ですが
1投稿日: 2013.10.05以前応援してた (ごめんなさい) 大分トリニティ 改め トリニータを思い出しました。
とてもとても面白い。 弱いチームを強くしていく監督が主役。 以前応援してた (ごめんなさい) 大分トリニティ 改め トリニータを思い出しました。 もちろんJ-2で、3000人位の観衆で、シジクレイやウィルがいて、 レッズとかサンフレッチェとかにボコボコに負けてたけど、 毎週、応援に行ってました。 わが街のクラブって感じが好きでした。 J-1に昇格した時、ナビスコ杯に優勝した時は夢のようでした。 絶対勝利する最高のチームなんだって思ってました。 新しいマンガを読んでこんなにハマるのは実に久々。 一気に読んでみようと思います。
0投稿日: 2013.10.05代表
日本の代表ではなく、浅草の代表。 これがJリーグの掲げる「地域密着」
0投稿日: 2013.09.30今回は、五輪代表が中心
万年弱小クラブのフットボールストーリー。 このクラブの五輪代表選手が、今回の中心。 監督、選手以外にもスタッフやファンにおいても、 背景が丁寧に描かれている。 Jリーグファンももちろん楽しめる今巻。
0投稿日: 2013.09.29椿の代表戦です
椿が覚醒します。今回はビビりの椿はいません。窪田の存在が大きい。 日本代表の意味を自分なりに理解して、急成長。 チームみんなを前に向かせて、サッカーを楽しみます。 画もストーリーもノリにノって次巻登場が今から楽しみです!
0投稿日: 2013.09.26椿の覚醒
この漫画、主人公は監督であるタツミなのですが、今回はU23代表に選出された椿が主役。精神的にビビリで大舞台に苦労してきた椿であるが窪田との出会いがその能力を覚醒へと導く。そんな椿の成長が頼もしく、そしてスリリングだ。読後続きが気になってしまうのは間違いない。
0投稿日: 2013.09.25大好きなサッカー漫画です。
降格ギリギリのチームが、何かのきっかけで勝ち始めていくストーリーは、熱くなります。監督・選手だけでなく、フロント、サポーターの人間模様も丁寧に描かれていて、ますます目が離せません。丁寧すぎて、28巻にもなるのに、シーズン前半戦しか終わっていないですが。笑
0投稿日: 2013.09.25
powered by ブクログにわかファンも観る日本代表戦。 活躍するかもという期待感。 やってくれたという高揚感。 地元チームで成長を見てきた選手なら、なおさら嬉しい。 すげー奴だろ、こいつはとかなり自慢気な気持ちなんです。 もちろん親戚でも友人でもありません。ただのサポーターです。 応援する人の気持ちをここまで描けているスポーツ漫画というのは珍しいですね。
0投稿日: 2013.09.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
U22の代表戦。初選出の椿は緊張のまま練習に進むが、大阪の窪田のおかげでリラックスすることができた。 初戦のウズベキスタン戦では、後半に1-1に追いつかれてから出場。椿が出場したときのETU関係者の動きがまた素晴らしい。特にTV画面を記念写真を撮るのには涙がチョチョギレる。 もう、椿が主人公ってことでいいでしょうか、な第28巻。
0投稿日: 2013.08.20
powered by ブクログ五輪代表で躍動する椿。 応援しているマイチームの選手が、代表に呼ばれて活躍していくこの感じ。岡崎が代表に呼ばれ始めた頃の感覚に似ている。 岡崎がいるから代表戦見るといっても過言ではないです。タイトルかかってたり、W杯予選は別ですよ。 自分が活躍することで、学校の仲間がつながっていける。それが一つの形を成した五輪代表の経験。 今後の椿にどう影響していくのか、ですね。
1投稿日: 2013.08.15
powered by ブクログ椿が代表に選ばれて、ずっと応援してた皆が「俺達の、私達の椿」って思って声援をおくるところが凄い良くて泣けてしまった。 サッカーは野球に比べるとそこが密で良いですよね。
2投稿日: 2013.08.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ここまできてまだまだ面白くなっている。 クラブの地元の代表、出身県の代表としてU-23の試合でさえも楽しんでプレーできるようになった椿の成長がすばらしい。 椿と校長のやりとりだったり関係性は本当に素敵だなと感じた。 毎度のことながら、読むにつれて新しいサッカーの見方だったり、こんな見方もしていたのかと気付かされたり、ますますサッカーが好きになる。 スカルズとどうなるのかめちゃくちゃ気になる。 達海はいつまでETUにいるのか、椿はA代表に呼ばれるのか、はたまた海外移籍もあるのか、気になることありすぎて次巻も楽しみ。
0投稿日: 2013.08.03
powered by ブクログ椿がU23日本代表デビュー! 懸命に楽しんでプレーしている椿にひっぱられ! 次戦が早く読みたい~。
0投稿日: 2013.08.01
powered by ブクログ椿祭りの巻。 あの椿がこんなにカッコよくなって… と涙ぐんでしまう一方、 これってやっぱり椿はでかいフィールドの方がより魅力を発揮できるし若いんだからそのうち海外移籍とかしちゃうんじゃないのフラグが立ちまくりでちょっと切なかったりもする展開。 椿様様な感は否めなくもないけど、「皆に支えられている」という自覚と「皆のために頑張る」という覚悟が椿からもチームメイトからも応援するファンからもビシビシと伝わってきて、本当にサッカーというスポーツが、そして椿という選手が皆を一つにつないでいるんだなと感じられる巻でした。 「椿」っていう名前はほんとうにいい名前だと思う。 たとえ海外のビッグクラブに行ったとしても、彼はきっと地元のことや日本のチームのことを忘れないで、 ずっと昔から日本中で咲き誇り、日本人に愛されてきた「椿」の花みたいに、 皆を一つにつなぐような選手になってくれるんだろうなあ。
1投稿日: 2013.07.31
powered by ブクログストーリーはクラブチームから 個人の成長がメインに! やや成長の度合いが速い気も するけど、とても面白かった! 2013年7月30日
1投稿日: 2013.07.31
powered by ブクログ椿づくしな巻。赤崎も所々で良い味出してて笑える。 窪田が普通に喋っているのって、初めて見たような…(笑)
0投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログプレーを楽しめた奴が勝つ。GIANT KILLINGの基礎がどんなとこでも発揮される28巻。 支えてきてくれた人達代表。チキンの塊だった椿も28巻にしてついに日本代表に。またまた、空回りしてしまうのかと思いましたが、2巻を振り返るように彼は自分のプレーを楽しみます。今回の椿は窪田の言葉によって自分の根幹にある目的と全てが一致するのがわかった時の顔がとても良かった。どこでどんな状態でもプレーを楽しんで笑える選手になれたらそれこそ最強の選手ですね。支えてきてくれた人達の代表は、この先どんどんと広がっていくからこそ、もしかしたら世界を巻き込んでスーパースターになれてしまう可能性を秘めているかもしれません。問題はPKを決められるかどうかだが。 椿の五輪日本代表話も良い終着点を迎え、舞台はまたETUに移ります。椿の好調ぶりに押されるように行きたいところですが、なにやらまた一波乱ありそう。長いシーズンを戦いぬくことによって生まれる問題をまたチーム全体で乗り切る形を見せて欲しいです。なんせジーコが作ったチームは最強だからね!
1投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログとあるJクラブのサポですが、椿がウチのチームの選手としか思えないという気持ちにさせられた。しかも現時点ではウチのチームの代表選手は女子しかいないからなおさら…笑
0投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログ椿と窪田が仲良くなったのが意外で面白い巻。 何を考えているのかよく分からない窪田だけど、しっかりとした自分の考えを持っていて、それを他者に伝えることができる人だったんだと窪田株が上がった話だった。
0投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
U-22日本代表のストーリー、前巻ではどうなることかと思われた椿だが多くの人に支えられていることに気づき、名古屋の窪田との再会で思わぬ化学反応思いもかけないほどの活躍 五輪最終予選ウズベキスタン戦での椿(途中)出場の場面で思わず涙が出てきちゃいましたよ ガンバル力をもらいました♪
0投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログU-22五輪日本代表にETUから赤崎と椿が選ばれ、椿は初選出。 椿の良さが代表と言う大舞台でも発揮!物凄くワクワクさせてくれる素晴らしい選手!
0投稿日: 2013.07.28
powered by ブクログ丸々代表の話だったけど、このところマンネリ気味だったので新鮮味があっておもしろかった。 実の姉が出てきたけれども、それよりも藤澤さんの椿姉っぷり。
0投稿日: 2013.07.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
とにかくバッキーすっげー!な1冊。 窪田くんとキャッキャしてる姿はなんだか新鮮でした。 ETUだとあんまりこういうノリないから…。 おまけページでは赤崎容疑者が…(笑)。 若いなー。
0投稿日: 2013.07.26
powered by ブクログ「つ、椿が…ヘタレじゃない、だと?」なんだこれそんなの椿じゃねーぞいいからもっとやれw ………赤崎、ガンバ(ボソッ) 何にせよ、笑ってやれる奴には、敵わない。一緒に、笑おう(笑)
1投稿日: 2013.07.24
powered by ブクログ今回は椿の初代表戦がメイン。 吹っ切れた椿が活躍する姿は感動的だし、代表選手間の会話などはリアルさが感じられる。 もし将来、宮市くんが代表で活躍したりしたらこんな感じかなと想像してしまった。
0投稿日: 2013.07.24
powered by ブクログこの漫画は基本的には成功する話なので、普通に面白い。 気持ち良く楽しめる。 キャラクターがいろいろな葛藤を持ちつつも努力して成功する。 監督という目線が新鮮ではあるが、努力して成功する。 ドラゴンボールやスラムダンクと同じである。 というといいすぎか。 努力して成功する。 単純に気持ち良く楽しめる。 俺も頑張ろーって思える。 それだけで価値がある。 今回は監督という立場の物語が少なかったけど、 可能性を引き出すという姿勢。 大切。 可能性を引き出すのに、年齢は関係ないと思う。 ってか思い込むことにする。 大切。
1投稿日: 2013.07.23
powered by ブクログ椿がU-22オリンピック日本代表に選ばれ、 最終予選が始まる。 ビビリの椿が代表でやっていけるのかと思ったけど、 達海監督や窪田の話がよかった。 なんか感動した(笑) 椿も良い友達ができたみたいでよかった。 これからも代表に選べれていくんだろうなー
0投稿日: 2013.07.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
椿とクボたん、そしてETUの若手組が可愛すぎた。ザキさんの出番がなくてちょっとアレだったけど、椿がダメな椿じゃなくクボたんのおかげで輝けたので、ジーンとした。日本全国民の代表と思わず、地元とクラブの代表と思えばいいって言葉、ホントに上手い事言うな。クボたんのこの言葉で気負い過ぎずプレー出来たんだから、彼に感謝。
0投稿日: 2013.07.23
