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GIANT KILLING(1)
GIANT KILLING(1)
ツジトモ、綱本将也/講談社
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総合評価

171件)
4.5
99
37
16
1
0
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    ほんと、ワクワクする。達海みたいな監督はいないって分かってるんだけど、ああいうワクワクする試合、リアルで見たい!

    0
    投稿日: 2010.10.25
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    1巻~12巻まで読み終えました。 世間の流行に乗って読んでみたのですが、なるほど面白いー! オムニバス好きでスポーツ好きである人間なので、こういう風に選手や監督、サポーター一人ひとりに視点がいっているのって楽しいです。 読んでいると、どうしても椿くんや世良くんに「頑張って!」と感情移入しがちだけど、王子が好きだ(笑)。王子が出ると、テンションが上がります(笑)。

    0
    投稿日: 2010.10.11
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    とりあえず1巻だけ登録。 スポーツ漫画独特のどきどきわくわく感を 久し振りに感じました。 まだまだ読み途中なのでこれから良さを 見つけられたらと思います。 まだ、タッツミー監督を好きになれていないので…。

    0
    投稿日: 2010.10.11
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    万年最下位争いをするETUにかってのエース、達見が監督として帰ってきた。ETUは再生するのか。 選手視点の漫画は多いけど、監督が主役の漫画は初めてかも。勝つこともあれば負けることもある、都合がよすぎないストーリーはお勧めです

    0
    投稿日: 2010.10.07
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    視点がサポーターとかの裏側からもあってか他のサッカー漫画よりおもしろいし、主人公が監督なのもおもしろい。

    0
    投稿日: 2010.10.03
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    吉田がすきです。でもドリさんのほうがもーっとすきです。 あえて吉田と呼ばせて頂きたい、敬意と愛をこめて。でもドリさん最強。ごめんね吉田。どのキャラも愛しいのは最早当たり前です。キャラよすぎる。 はまります。たぶんサッカー少年も大して興味の無い人もおもしろいんちゃうかなあ。にわかサッカーファンのわたしは楽しみまくり。1巻はまだですがゲームのシーンとか完全にスタンドのサポーターもしくはベンチのコーチの気分で読んでます(笑)そしてスタジアムに行きたくなる。むっちゃ叫びたい。ほんっまおすすめ。

    1
    投稿日: 2010.09.29
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    Jリーグを舞台に監督視点だけじゃなく、クラブ運営やサポーターの応援方針までも描いた内容は「Jリーグは興味がなくて…」って人にこそ是非読んでもらいたい!これ読んだら絶対Jリーグ観戦したくなるって!スタジアム行こうぜ!

    0
    投稿日: 2010.09.18
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    アップじゃない時の、簡略化されたキャラクターの表情が好き。 監督、選手、フロント、サポーター、それぞれの思いがしっかりと描かれていて引き込まれます。 椿くんの覚醒シーンが良いなぁ。 そして、最新16巻を読んだ後に第1話を読むと、切なさ倍増で、よりストーリーを楽しめます。

    1
    投稿日: 2010.09.02
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    今一番わくわくしているサッカー漫画。 弱小チーム大物喰ってどんどん成長していく…そんなシンプルな展開がベースです。 ただジャイキリが格別面白いのは、まず監督が主人公という点。 戦略・戦術面のこともしっかり描かれてます。 そして選手だけじゃなく、クラブのフロント側にもスポットがあてられ、ゴール裏のサポーター同士の小競り合いまで描かれていて…地域全体で『チーム』なんだっていう部分も描かれている…… そしてちゃんとプレイヤーの成長も描かれていています。 超チキンの椿君がどんどん成長していく姿は同じくチキンな私の憧れで、監督のタッツミーの言葉が胸に染みます(無論、椿君みたいな才能が私にはないから…私はただのチキンですが)。 あっあと常勝チームのメンタリティにも触れられている点も興味深いです。 たまにその戦術無理あるよーな…と思うこともあるけど、超人的な技は全く出てこないスペクタクルがそこにはあります。 最後に。 タッツミーのサッカーは相手の良いとこ潰しのサッカーじゃないと私は思ってます。 確かにいつも格上相手だから相手に合わす部分もあるけど、でもETUのプレイヤーの才を活かして創る、そういうサッカーだと思うよ。 格好良いよ、タッツミー。 椿君、いつか君はプレミアに行くんだろう。楽しみにしてるさ。

    0
    投稿日: 2010.08.10
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    サッカーを題材とした作品は数多くあるが、ほとんどは選手主体の作品である。 この作品は監督、クラブ、フロント、選手、サポーター等プロサッカーに関わる全て人物の視点で構成されているため非常に斬新に感じられる。

    0
    投稿日: 2010.07.24
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    アニメから入りました。 監督が主人公の作品。 監督・達海はもちろん、ETUのメンバーたちも魅力的。

    0
    投稿日: 2010.07.21
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    スポーツ大嫌い、その中でも球技はくそくらぇー・・・の私でも楽しく熱くなれる漫画です。まだ一巻しか読んでないから続きよみたいです☆監督、好きです!!

    0
    投稿日: 2010.07.21
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    W杯の熱気に便乗してサッカーにハマりはじめたわたし。そんなときにふと見つけたこのマンガ! かつてのスター選手・達海猛率いる弱小プロチームETUが魅せる鮮やかな"giant killing"はまるでリアルに試合を観ているような面白味があります。

    0
    投稿日: 2010.07.14
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    GIANT KILLINGを起こせ!!! サッカーをこよなく愛し、自身もアスリートでいらっしゃる若ダンナさま、そんな若ダンナさまが「すべての中小企業に勤める人に是非是非みてほしい」と日頃から熱く語るのは、この『GIANT KILLING』。若ダンナさまにお仕えする身でありながらも、お恥ずかしいことにサッカーにはとても疎いのですが、この言葉につい惹かれてしまい、若ダンナさまの出張中にこっそりと手に取ってみたところ・・。 いやはや・・はまってしまいました。このマンガ・・。弱小サッカーチームの話ですが、監督が物語の主人公であるのがとても斬新です。監督である達海(通称:タッツミー)は一見、飄々としていてぼんくら、時にとてもやんちゃだったりしますが、実は裏ではめちゃくちゃ仕事をしています。彼のすごいところは、メンバー其々の個性をじっくり見て、それを生かすところ、そして伝説にもなるセリフの数々、もちろんタイトルでもある「GIANT KILLINGを起こせ!」はもはや合言葉のようにたびたび登場します。(「仕事を聞かれて会社名で答えるような奴には負けない」(セゾングループのコピー)と『My Credo』に書かれた若ダンナさまがこのマンガを一押しなのもわかりますね。) 続きは「若ダンナさまの本棚」で。。 http://blog.starbrand-the-library.com/?eid=911247

    0
    投稿日: 2010.07.14
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    サッカー監督のマンガ!今年はワールドカップということで1巻から15巻までまとめて一気読みしてしまいました。もちろん怒られたことは言うまでもありませんが。 主人公の達海と岡ちゃんは正確全然違うけど、これを読めば岡ちゃんの気持ちがわかる。 ジャイアントキリングとは、弱小チームが強いチームを知恵と勇気でなぎ倒すことをいう。やはりサッカーでおもしろいのは、こうした監督の手腕だと思う。 今回のワールドカップの日本代表はジャイアントキリングを起こしてくれた!! 岡田監督がどうやってジャイアントキリングを起こしたのかこれで研究しよう!!

    0
    投稿日: 2010.07.10
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    元選手の若い監督が主人公で、彼がとっても自由奔放。 でも人を惹きつける魅力を持っていて、更にサッカーのセンスもある。 …のだけど、掴みどころがなくユルい態度に周りは心配させられたり、そんなところが、見ていて更に面白い。

    0
    投稿日: 2010.07.08
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    スポーツマンガではなくて下手なマネジメント教本よりもマネジメントを描いている。 ま、そんな堅いこと抜きに達海の痛快さはたまりません。

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    投稿日: 2010.07.07
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    オフサイドの意味が未だに理解できない私でも楽しめるサッカー漫画です(笑) このストーリーの主役は監督!こういうのってなかなか珍しいのでは? 負けてばかりのクラブチームETU(イーティーユー)を、若手の監督が立て直すという、一見ありがちな(?)ストーリーなんですが。 この監督。達海猛は元々、このETUの選手だったんですわ。 海外に行ったまま行方知れずになっていた彼を見つけ出して、監督に迎え入れる。 負けてばかりのクラブチームがどう生まれ変わるのか・・・・という話なんだけど、「ありがち」でないのが、達海が熱血でも泣き虫でもないこと(笑) むしろユルユルで「大丈夫か~~~?」って感じなんだけど、見るとこ見てる!選手の良さ引き出してる!ぼそっといいこと言ってるぞ!(笑) 会話のテンポやキャラクターの多彩さ、そして試合のスピード感。 サポーターの熱き応援。 どれをとっても文句なし。 「ちょっと1巻読んでみようか」と手に取ったら最後、次々に読みたくなる・・・・はず。 サッカーがよくわからなーい、という人にもオススメできる作品です。

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    投稿日: 2010.07.04
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    ジャイアントキリング(大番狂わせ)とキリングタイム(暇つぶし)とニューヨーク・タイムズ(タイムズがしっくりきた)からブログのタイトル思いついた。別に「GIANT KILLING」のファンブログじゃないです。この漫画面白いよね〜。

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    投稿日: 2010.06.12
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    面白い。読み出したら止まらない漫画って早々ないと思う。それぐらいハマった。 こんな可愛い30代はどこにいるんだ

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    投稿日: 2010.06.05
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    初めて読んだサッカー漫画なのですが大体のサッカー漫画といえば選手が中心に描かれる描写が特徴でこの漫画のように監督視点から描かれるのは珍しく思い、読んでみたら見事にハマってしまいましたw サッカーが好きな人にお勧めの本です。

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    投稿日: 2010.05.28
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    一風変わった監督が主人公。 監督視点で描かれるサッカー漫画は初めて読みましたが、 凄く面白い。何気なく手に取ったが最後、 まさに GIANT KILLING-番狂わせ-!! 達海の「多くは語らない」姿に引き込まれます。 この漫画を読んで、Jリーグに興味を持って、実際にスタジアムに行くようにもなりました。

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    投稿日: 2010.05.25
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    キャプテン翼とかあきらかに規格外なサッカー漫画しか読んでこなかった自分にとってはプチカルチャーショック。 ってかこっちがサッカー漫画の正統派であるべき姿。 アツイ展開あり笑いありでバランスも良く一気に読める。

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    投稿日: 2010.05.08
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    『いいこと、わるいこと』 仕事に育児にとがんばっている弊社常務に 傑作サッカー漫画 『GIANT KILLING』 を最新巻までお貸しした。 サッカー経験者だけに喜んでくれ、 「このマンガを読むと、おれもがんばろうってちょっと思えるんだよ」と言ってくれた。 それは常々ぼくが思っている漫画の美点である。 いいことをした。 と、思ったら、貸した1~13巻のうち6巻だけがなぜか無かった。 「漫画ジャングルとなっている我が家で一冊だけ探し出すのはもはや不可能である」と 厳かに伝えると、常務はヒザから崩れ果てた。 6巻は未完のエース・椿大介が大きく羽ばたく快感の巻である。 常務はさらに崩れ落ちた。 悪いことをした。

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    投稿日: 2010.05.06
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    サッカー漫画。主人公がプレイヤーでなく監督。 美容室で進められたのがきっかけ。 サッカーにそれほど興味のない自分でもかなり楽しめる作品。

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    投稿日: 2010.05.05
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    だだはまり中のサッカーマンガです。 ETUの監督達海猛(タッツミー)の視点を中心に、選手、コーチ陣、マスコミ、フロント、サポーター、といった、たくさんの視点から1つのチームを追っていくことができ、とてもおもしろいです。 (いい意味で)何を考えているかわからないタッツミーの采配に、続きが気になって仕方なくなります。

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    投稿日: 2010.04.13
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    サッカーのこと全然わからないのに凄く面白い。とても絵が個性的で 汗水たらしまくりなんですけど 感動します。ぜひ!

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    投稿日: 2010.04.01
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    サッカー好きの友達にお勧めしてもらい読みはじめました。 特徴的な絵柄で「監督」という表舞台に立つが基本的には裏方に徹するポジションにスポットを当てられています。ばらばらなチームをまとめ、奔走している広報やダルダル電波っぽいけど頑張る主人公タッツミーなど見がいがあります。

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    投稿日: 2010.03.12
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    今までにない、監督目線のサッカー漫画、 サッカーってこんな風にすれば試合に勝てるんだということをわからせてくれます。 この春から、アニメ化されるのに…BSうつらないのが痛い。

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    投稿日: 2010.03.08
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    題を直訳すると巨人殺し。即ち弱小チームが作戦を駆使して強豪チームに勝つ話です。架空の世界でサッカーJ1を舞台に、個性的で魅力的な選手、監督、サポーター達が描かれています。それはもうコマの外、目次や話と話の間にまで。 能力の偏った選手たちが寄せ集まった主人公のチームが、巧みに罠を仕掛け、タイミングを計り、ワンチャンスをモノにして勝利を収める様はド爽快!

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    投稿日: 2010.03.08
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    1~13巻まで読みました。 友人に借りたのですが、すでに3回くらい読みました(笑) 正直、サッカーに詳しいとは言えない私でも楽しく読める作品ですvv 自分でも買い集めようと思っています。

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    投稿日: 2010.02.07
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    こういうサッカー漫画を待っていました。 クラブとは? サポーターとは? 監督とは? 選手とは? そのすべてに焦点が当てられた漫画です。

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    投稿日: 2010.01.09
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    TUTAYAレンタル 破天荒で無頼な主人公が 勝てないと言われる弱小チームを率いて ”ジャイアントキリング(強豪を倒す)”する話。 話の作りが面白くて 俺みたいに”サッカーに全く興味が無い”人間でも 面白おかしく読めたので、面白いのだろう。

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    投稿日: 2010.01.07
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    サッカー漫画です。 ・・・漫画? 疑問に思う人もいるかもしれませんが、 漫画の内容のほとんどは会話と人の心理描写でできています。 (主人公しか出てこない・会話が無い漫画は無いですよね) つまりコミュニケーションのよい勉強材料です。 さらにスポーツはチーム=組織としてビジネスでも引用されますね。 ちなみにこの本、 「第2回とらのあなコミック&ノベル大賞 GOLDEN TIGER AWARD」 http://news.livedoor.com/article/detail/3663271/ で総合賞第1位・編集者部門賞というのを獲っています。 (2007年発売のコミック・ノベル全作品が対象:ノミネート作品は579) 近所のTSUTAYAで“1位”というPOPにひかれ、 思わず買ってしまった本です。 “1位”という単語はすごいですね、ほんとに。 話は戻って、この本、 サッカーはサッカーなんですが、 なんと “監督”が主人公 という今までに無いアプローチの漫画です。 普通に読んでも面白いです。話は単純。 弱いチームを強くしていく。ただそれだけです。 ただそれだけと言葉は簡単ですが、 選手が主人公じゃないところが面白い! 自分でプレーをせずに、選手を動かして強くしていく。 つまり、 「どうしたら選手の力が発揮できるのか?」 「この相手にはどういう戦術で臨めば勝てるのか?」 という視点ですね。 明確な答えなんてあるんでしょうか? この監督が徹底していること。 それは「知ること」と「考えること」 この監督、見た目にはやる気が無く、ぼーっとしてます。 でも、とにかく対戦相手もチームの選手も研究する。知ろうする。 知った上で勝てる戦術を搾り出します。 そして練習の指示やアドバイスは突拍子も無い。 だから選手が理解できない。不満がつのる。 だから選手は考える。 時間はかかるが、考えることで何かが見えてくる。 そして結果になる。 そうやって本の中でチームが強くなっていくのを見ながら 自然と今の仕事に置き換えて考えてしまいます。 難しく考えれば、視点はマネジメントでしょうか? いかにチームを動かすか、相手に対してどう戦うのか たかが漫画。されど漫画。 どう読み取り、どう活かすかは読んだその人次第です。 でも、漫画1つでも考えてみるだけで違って見える。 日常にはヒントがたくさんある。気づいていないだけ。 もっともっとインプットを増やしていきましょう! この本の帯にはこう書いてあります。 「本当にいい監督はゲームを面白くしてくれる!」 仕事も面白くしていきましょう! それでは本日も考えながら頑張りましょう!!

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    投稿日: 2009.12.03
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    サッカー漫画 サッカー漫画で面白いと思ったのはじめてかも  弱いチームを強くしていくっていく簡単な設定だけど   監督が不思議だけどカリスマ性があって魅力的なので  引き込まれます 軽い感じで読める漫画です

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    投稿日: 2009.11.28
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    現場・フロント・サポーターの3視点から描いているサッカー漫画はこれくらいでは?パスを出すタイミングや駆け引きなんかもよく見ると細かく描かれていてとても面白い。

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    投稿日: 2009.11.19
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    今一番あついサッカーマンガ! とにかく読めばわかる!! 読めばサッカーが好きになること請け合い!

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    投稿日: 2009.10.29
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    ジャイアントキリングとは「大物食い」ということ。 主人公であるタツミ監督は相手の弱点を探し、徹底的に突く。 選手やサポーターの抵抗に晒されながらも負け癖を取り除き、 勝てるチームを作り上げていく。 その中で選手側の主人公、ツバキの成長も見逃せない。 大手に勝つ大変さを実感できる。 そして、大手に勝つ爽快さも実感できる。 漫画ではなく、ビジネス書として読んでほしい。

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    投稿日: 2009.10.27
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    サッカー好きとしてこれを入れないわけにはいけません。 高校の友人にしてみれば「当たり障りのない感じがする」そうですが、とりあえず監督が主人公っていうのはかなり斬新。 「キャプテン翼」然り、主人公は稀有な才能を持ったサッカー選手っていうのがそれまで殆どだったんじゃないかと思うんですが、これは全然違う。 翼君のような(人間超えてるレベルの)天才や必殺技は全く存在してなくて、かなりリアリティのある試合が繰り広げられています。主人公のいるチームしっかり連敗とかしてるからね!現実ってそんなもんだよ。 チーム名も実在のチームもじったやつばかりでなんか楽しいです(名古屋グランパレスとか川崎フロンティアとか) とりあえず10月に新刊出るらしいんで楽しみにしてます。

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    投稿日: 2009.10.16
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    ひっさしぶりに、二次元の人に恋をしてしまった。 30代萌えって…いままでなかったパターンだなぁ。 美しいだけじゃないリアリズムにもとづいたゲームの展開とか、監督ってある意味でものをつくる人なんだとか、王様みたいな達海のまぶしさとか、サッカーというスポーツに過剰な憧憬をいだいていた昔の自分とか。いろいろ語りたいポイントはあるのだけど、ぜんぶひっくるめて、たまらなくキュンキュンするマンガです(あれ、ちがうか)。

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    投稿日: 2009.10.13
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    サッカーは興味無かったけど、 なかなかおもしろいじゃん、と思わせてくれた本。 人を動かすことをタッツミーから教わりたい。 次早く出ないかな。

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    投稿日: 2009.10.01
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    サッカーの監督をメインにした漫画らしい 周囲の男性陣からの評価は高いけど、誰も持っていない 誰か貸せよ

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    投稿日: 2009.09.13
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    サッカーの監督をメインにした漫画らしい 周囲の男性陣からの評価は高いけど、誰も持っていない 誰か貸せよ

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    投稿日: 2009.08.01
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    今までこんな面白いサッカー漫画は読んだことありません。 なんたって監督が主人公ですからね。 この達海監督の無茶苦茶っぷりがたまりませんよ! ETUの選手たちも個性的でお茶目でいい味出してます。 まじではまっちゃいます(^-^)b

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    投稿日: 2009.07.31
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    サッカー好き、ひいてはJリーグのクラブチームサポーターにとって、たまらない漫画の登場です。 登場といっても1巻が出たのは2007年4月ですから、連載が始まったのは当然それより前。 もう1年以上も前に登場していたのです。 ずばり、これこそがJリーグのおもしろさ!! 見事にそれを描いてくれています。 今けっこう話題になっている漫画なので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。 第2回とらのあなコミック&ノベル大賞の総合賞を受賞した作品でもありますし。 そして、これはあまり知られていないようですが、柏レイソルのサポーターまたファンにとってはとくに(「サポーター」と「ファン」は違う)、さらにたまらない漫画になってます。 なぜか。 主人公達海猛(35歳)の率いるクラブチーム、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)のホームスタジアムが、わが柏レイソルの聖地日立台だから!! モデルになっているというか、もうそのまんま日立台が描かれています。 わたしがこれを読んだ(夫がこの漫画を買った)のも実はこのことがきっかけ。 ゴール裏なんかも、いつもわたしたちが陣取る場所がそのまんま描かれてたりする。 いつも行く馴染みの場所で、主人公や登場人物たちがサッカーを熱く戦っていて、まさしく感無量。 そして、このETUのチーム状況は、まるでついこの間までのレイソルのよう。 といってもさすがにこれほど弱小チームじゃなかったけどね。 サポーターも、こんな風に分裂してないし。 でも、チームを愛する気持ち、応援するときの熱さ、すべてはこのまんまなのです。 だからもう、これを読んでると熱くなってきて、血が煮えたぎる感じがします。 「Jリーグ」という言い方ではなく、「リーグ・ジャパン・フットボール(JF)」となっていますが、組織的にはまるっきりJリーグ。 全国のチーム名も、アルビレオス新潟とか鹿島ワンダラーズとかジェム・ユナイテッド千葉とか清水インパルスとか名古屋グランパレスとか、現実のものと酷似していて、笑えます。 ただ、日立台をモデルに使っているせいか、レイソルのチーム名に似ているチームはありません。 主人公のチームは東京のチームで、同じく東京に東京ヴィクトリーという(東京Vと書く)チームがあることから、FC東京とレイソルを一緒にした感じなのかな、なんて勝手に思ったりしてます。 ストーリーは、<達海猛35歳、職業サッカー監督。今季より弱小プロサッカークラブ「ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)」の監督に就任する。現役時代も監督になってからも、大好物は「番狂わせの大物喰い=ジャイアント・キリング」! サッカーを面白くするのは監督だ!>といったもの。 Jリーグチームのサポとしてはほんっとにおもしろいです。 ワクワクが止まらない。 キャラクターだってみんな魅力的。 村越さんは立場的にかつての明神みたいだし、椿くんはかわゆくてかっこいいし(このタイプの選手はレイソルに何人もいるので似ている選手の名前を挙げるとキリがない)、黒田はバウルそっくりだし、ジーノは……例えられる選手が今はいないけど(なんとなく魔術師っぽい?)、かなりイイ。 サポーターの熱さもうちのゴール裏とかなりかぶるし、わたしとしては、こんなサッカー漫画を待っていた! という感じです。 これを読めば、日本代表にはないJリーグチームの魅力が、Jリーグの熱い理由がわかると思います。 「キャプテン翼」みたいな、天才が何人も出てくるような学園ものとは違って、すごく現実的に、日本のプロサッカーの世界が描かれてます。 今イチオシのサッカー漫画です。 ああ、6巻が待ち遠しいっ!(2008.7.15)

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    投稿日: 2009.07.22
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    Jリーグが始まるまで、私の一番好きなスポーツはサッカーでした 今も一応応援してるチームはあります。タツミにそのチームの監督になって欲しい・・・

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    投稿日: 2009.07.12
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    『GIANT KILLING』とは、「大物食い」・「番狂わせ」という意味。 現在、10巻まで発売。

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    投稿日: 2009.06.11
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    サッカーよりも野球派な藤木ですがコレは読みやすい…! 面白いですー! 王子のフワフワっぷりとか、フワフワっぷりがかわいすぎる…♪

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    投稿日: 2009.06.04
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    日本のプロサッカーリーグのおはなし。 元名プレイヤーが紆余曲折をへて弱小チームの監督に・・ 「このマンガがすごい」で上位ランクインしてたのと 監督が主人公ってのにひかれて購入。 Jはちょっと・・とか思いつつ読んだら おもしろかった このJリーグなら観たい! 弱小チームが強豪を倒す。っていうのは何のスポーツでも 燃えるシチュエーションだし、絵はあんまり上手くないけど 各チームの監督・選手ともキャラクターが魅力的で こんなリアルJだったら・・・と悔しくなるくらいデス。 敵チームの選手として出てきたブラジル三人組がデラ良い。

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    投稿日: 2009.06.02
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    考えてないようで考えてる、ぐーたらのようでしっかり研究してる。 マイペースだけどアツい監督のサッカー物語。 描写が独特で、一見読みづらいんだが、実は見せ方がすごくうまいと思う。 話にも展開力があり、絵と一体となって心にぐっとくる。 スラムダンクにも似た、セリフのない描写だけでの展開が個人的にはすごく好き。

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    投稿日: 2009.05.17
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    サッカーのルールはあんまり良くわからないけど面白かった! 椿くんとか世良くんみたいな人たちが葛藤して成長する姿が本当に好きだ。 弱小チームが強者を打ち負かすっていうコンセプトも気持ちよかった。 続きが気になる。

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    投稿日: 2009.05.08
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    ずっと立ち読みですましてたんだけど、面白いので購入することにした。 監督が主人公ってのは、サッカー漫画では珍しい…よね?

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    投稿日: 2009.05.05
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    あのFWな パン屋 は? その後ろは消防士 警察官にコック…… 牧師 ドライバー 高校教師…… ………… あいつらの職業 そんなアマチュアどもが 次はプレミアとやるんだぜ 起こしてやる ジャイアント・キリング 弱いチームが強い奴らをやっつける(GIANT KILLING) 勝負事においてこんな楽しいこと他にあるかよ (#1)

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    投稿日: 2009.05.02
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    サッカーに興味なかったけどこれはおもしろい! 監督が主人公っていう視点もすごい。 GIANT KILLNG=下剋上

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    投稿日: 2009.04.19
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    のあー最初は絵が別人じゃないk …というくらい驚きましたが、頭から読んでいると面白かった。 だって、私試合の途中からしか読んでなかったんだもn

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    投稿日: 2009.03.22
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    監督が主人公という珍しい設定のサッカー漫画。 弱小チームのETUを新監督の達海さんが鍛えたり鍛えなかったりして強くしていく話。 あまりサッカーに興味がない私でもスタジアムに行ってETU!ETU!と叫びだしたくなるような、熱くて臨場感に溢れる試合の描写が最高です。選手もサポーターもみんなサッカーに対してひたむきで応援したくなります。

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    投稿日: 2009.01.26
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    今いちばん面白いサッカー漫画だと思っています。 欧州帰りの破天荒監督と、そんな監督が来てしまった万年最下位チームの物語。

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    投稿日: 2008.12.07
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    本屋でサッカーものだ!と思って4巻まで出てたときに4冊一気に購入。 その後もコンスタントに出るのがまたいい。 弱いチームが強くなっていくというスポーツものとして王道だけど、監督目線ていうのが新鮮だし、試合が丁寧に描かれているのが好感。

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    投稿日: 2008.09.17
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    この漫画は主人公がプレイヤーではなく監督って設定が気に入っています。 ちなみにGIANT KILLING(ジャイアントキリング)って言うのは 弱いものが強いものに勝利するってこと!

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    投稿日: 2008.05.12
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    最近のマンガの中ではいちばんバランスよく面白い! ストーリーの面白さは突出してるけど、実はいままでのサッカーマンガにない演出的な場面の描かれ方がとても上手くて、簡単に話しに引き込まれる。 作者はほんとうにいいタッグだと思う◎

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    投稿日: 2008.05.12
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    本屋さんで、めっちゃプッシュしてて、ずっと気になってた。 でも、なんか絵がねー?と思ってた、ら!! めっちゃおもしろいし!っていうか、絵も実は、読んでいくと下手ではない、と。 あーこんな絵柄なのね、と。今では大好きだしw 達海監督、かっこいー☆

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    投稿日: 2008.04.30
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    友達に借りてるシリーズ。このタッツミーっていいなぁ(笑)キャラ的にも、大波乱を起こしてくれそうないいキャラです。髪型もいい(笑)サッカーについて詳しくない人でもとても親切に分かりやすく表現してくれています。説明的な文があるわけでもないのに、すんなり入っていけるのは素晴らしいです。このマンガをきっかけにサッカーについて知ろうとする人も多くなりそう。

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    投稿日: 2008.04.23
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    サッカー監督をフィーチャーしたお話。人間関係、ビジネス、サッカーを別の側面、精神面からみたサッカー漫画。 エッジなツジトモさんの画もマッチしてて素晴らしいです。 やっぱり人間ってオモシロイ。

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    投稿日: 2008.04.08
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    大人が楽しめるサッカー漫画。 「キャプテン翼」をも超える勢いがあります。 何回読んでも飽きないのは名作の証。

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    投稿日: 2008.04.04
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    現在5巻まで出ています(H20年4月)サッカーの監督が主役という珍しい作品です。結構面白いので、読んでみてくださいナ。

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    投稿日: 2008.03.12
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    友達に勧められて読んでみたらすごい面白かったです。 モーニング連載中とのことなので、このためだけに雑誌立ち読みしそうだ(笑)

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    投稿日: 2008.01.11
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    とにかく面白い。本誌で全部読んでいるけど、読み返したくなって買ってしまった。サッカー漫画で、監督が主人公という珍しい設定。キャラが活き活きしていて、読んでいてワクワクする!

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    投稿日: 2007.09.22
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    若手とベテランの対立あり、過激サポーターとの確執もあり。栄光は遠い過去の話。そんな旧名門クラブの立て直しに眼目を置いた一風変わったサッカーマンガ。ポイントは特定の選手が主役などではなく監督目線でストーリーが展開していくところ。ただ丹念に展開を追いすぎてなかなか話が進まない……。キーワードは「グッドババア」とか。

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    投稿日: 2007.09.12
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    イングランドの弱小クラブをプレミアリーグのクラブと対等に渡り合えるまでに強くした、青年監督・達海猛が自身の古巣であり、現在は一部と二部の狭間にいるクラブの建て直しにかかる話です。 サッカーファンなら少し見ただけでハマること間違い無しです。やはり注目は、なんといっても個性的な選手たちでしょう。(現在、第10巻まで発行中)

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    投稿日: 2007.08.19
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    大物喰いの大番狂わせ こう言うチームを応援出来たら サポーター冥利に尽きるよなぁ? 私はサポータでは ありませんが 面白い 見るべし

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    投稿日: 2007.07.24
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    モーニングの連載もリアルタイムで 読んでるけど買ってしまった。 サッカーマンガですが、 監督視点ってのが新鮮なのかな。

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    投稿日: 2007.04.23