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総合評価

107件)
3.8
21
41
35
2
2
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    結末は途中から読めましたが、安定の面白さでした。 もう少し竜崎らしさが全面に出てても面白かったかもしれません。 いつもの通り、楽しめました。

    10
    投稿日: 2024.01.30
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    いつも通り超面白かった。竜崎相変わらずだった。伊丹のセリフが脳内で古田新太の声だった。竜崎は杉本哲太。

    7
    投稿日: 2024.01.28
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    大好きなシリーズで、今回も竜崎節を堪能する。だが、事件の裏が読みやすくて、、、期待がたかいぶん、ちょっと残念。

    4
    投稿日: 2024.01.27
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    188ページで解けました!(笑)竜崎ってこんなに推理をする方のサイドでしたか?そして、なんか少しずつ人間味が出てきたような気がする。

    3
    投稿日: 2024.01.26
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    相変わらず面白い。ゲラゲラ笑うシーンもある。ストーリーは詰まらない。竜崎の考えを言うシーンだけが面白い。 ただ竜崎は少しずつ普通の人間に近づいてきたような気がする。息子の世話をするとか。 存在感のない本部長が最後に一言「ファンを創る側なのかもしれないね」は全くその通りだろう。

    4
    投稿日: 2024.01.25
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    今度の本も期待通りの内容でした。 まさか殺人事件のアリバイに狂言誘拐をするというのは、衝撃的でした、

    2
    投稿日: 2024.01.20
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    大好きな隠蔽捜査の新作なので期待して早速読んだ。 早い段階で犯人の目星はついてしまう。 その確証を得るまでの経過を楽しむ作品なのかな。 竜崎さんは相変わらずだけど、変人度合いは薄まってきた感じ。 伊丹さんとも普通に連携してるし。 というわけで若干の肩透かし感はあるけれど、安定の面白さで一気読み。

    3
    投稿日: 2024.01.18