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エリアの騎士(57)
エリアの騎士(57)
伊賀大晃、月山可也/講談社
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総合評価

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    逢沢傑はU-15日本代表にして鎌倉学館サッカー部主将。その陰に隠れるどころか、あだ名は「ミスターノーゴール」の弟・逢沢駆は精神的に弱く、ストライカーとしての自信を失っていた。そんな二人を襲った交通事故が全てのはじまりだった。駆は兄の心臓を移植されることで一人生き残った駆は、一度はサッカーをやめることすら考えたが、兄が抱いていた世界を目指す強い意志を知り、再びストライカーの道を歩き出す決意を固めた。 夢中で読んだサッカー漫画。 セブンとの関係も良い。 面白かった。

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    投稿日: 2025.12.14
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    今までなんで読んでなかったんだろう。 とてもおもしろかった。 逢沢傑のチートっぷりはシュートの久保嘉晴みたいだった。 いやいやいや、と思うものの、やっぱり出てくると楽しく、ほんのり涙してしまう。

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    投稿日: 2017.09.18
  • エリアの騎士 57巻

    この巻は駆の成長、奈々との関係がやっとわかるよ。 でも、最終巻は寂しい。

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    投稿日: 2017.05.28