
しおんの王(2)
かとりまさる、安藤慈朗/講談社
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総合評価
(6件)3.5
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powered by ブクログいいです。 こういうストレートな対戦ものというのは、本当にいいですねぇ。 そして、夢があります。たとえば、このマンガだと、「完全オープントーナメント」ですね。
0投稿日: 2014.04.03
powered by ブクログTUTAYAレンタル 2巻〜8巻(完)までレンタル。 まー、本誌で最初だけ読んでたから気になってね。 将棋しらないと流し読みだよねー、駆け引きとかそのあたりは分からないけどそこそこ楽しめた。 そういえば、昔よんだ”あるまじろう”と較べると段違で上手になってるので読みやすかった。でも、急に顔が変わったり髪の毛の長さが変わるのは…(汗
0投稿日: 2009.01.19
powered by ブクログ運命的に女流界に集った3人の少女。 はじめて体験するトーナメントは、それぞれの夢や資質を 容赦なく暴き出す。将棋そして勝負に何を望むのか、 息詰まる熱戦を収録した第2巻。
0投稿日: 2008.05.25
powered by ブクログ両親を何者かに惨殺され、声を失ってしまった紫音。女流棋士を目指す。 どこまでも真直ぐに将棋に向き合う様が印象的。
0投稿日: 2006.10.14
powered by ブクログこの巻の各対局は熱い感じでお気に入りです.話の流れとして,過去の事件と将棋のトーナメントが並行して話が展開すると思っていたのですが,この巻では将棋のトーナメントの話に終始していました…っていうか,過去の話はどこへやら.
0投稿日: 2005.10.25
powered by ブクログ昔将棋を好きでやっていて、最近ご無沙汰している。 この漫画を読んでいると、将棋がやりたくなってくる。なんとなく熱い漫画である。
0投稿日: 2005.06.04
