
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
星大好き少女美星に率いられた高校天文部の青春物語も、ほんわかしたストーリーのままで終幕(ただし、オマケは別)。恋愛は未満で終わったのがかえって好印象。ということで、まだまだチャンスはあるぞ、姫…。PS.小夜ちんの「コペルニクスやガリレオ…たくさんの先人達が見つけた発見も星を見ていると今につながっているような気がするの…」に感銘を受けた。好い台詞だなぁ。
0投稿日: 2017.01.22続きを読んでみたくなる最終巻
この巻で最終巻ですがもっと続けばいいなと思わせてくれる最終巻です。
0投稿日: 2013.10.10
powered by ブクログ美星達が卒業で完結。天文分野に興味を持たせてくれた重要な作品。ドラマ的には人間関係でもう少し変化がほしかったかも。アニメ二期はいつ?
0投稿日: 2012.03.21
powered by ブクログ星があるかぎり・・・ 最終巻。 それぞれの合格発表、フーミンの惑い、朔が福岡に引越し?「大」観望会、そして卒業。 こういう終わり方になるだろうという終わり方。予定調和というよりも、この世界を壊さないようにしたというべきか。 ラストの番外編と「トリビュート・ギャラリー」で少し壊れてますが。
0投稿日: 2012.01.02
powered by ブクログ爽やか青春天文部ラブコメここに完結!アフタヌーンで安定枠として長きにわたって連載されてました。ラブ成分はかなり抑えめなのがアフタらしいというか何というか(笑)夜空の星を観たくなること100パーセント!
0投稿日: 2011.11.03
powered by ブクログ終わってしまうのがとても寂しい作品ですが、納得のいく形で締めくくられた、爽やかな最終話でした。 何度も読み返す本の1つになると思います。
0投稿日: 2011.10.26
powered by ブクログ最後は久しぶりに天文部てきな活動をしつつ青春終わりでした。爽やかしすぎたんでもう少しドロドロてきなものも入ってきてよかったような気がします。 全体的とおしてわりとふつうの青春漫画だったような気がしますが、よくまとまってたなと思います。
0投稿日: 2011.10.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「天文部」という一見地味な部活動を題材に、あまりに眩しすぎる青春のキラメキを爽やかに描いたこの作品も、ついに最終巻。 個人的には、フーミン先輩に逢えるのもこれが最期だと思うとちょっと寂しいです。フーミンルートを描いた薄い本を希望したいくらい(笑)。62話「花冷え」はフーミンルートに入る最期のチャンスだったのに、朔は分岐があることにも全く気付かずスルーしてしまうとか、君はどこまでボンクラなんだと突っ込みたくなりました。 勿論、そういう徹底した健全さこそが、このマンガの持ち味です。最終話の朔と美星が自然に手を繋いでいるシーンは、本当に微笑ましい限りでした。 あとキャラクターでは、姫が一番のお気に入りでした。巻末のおまけマンガに出てきた彼女の将来像は「ああ、この子は絶対こうなるだろうな」と納得。彼女を主人公にしたマンガを読んでみたいですね。
0投稿日: 2011.10.04
powered by ブクログ最終巻にして驚愕の事実:水星を観測してなかったのか。 それぞれのキャラクターが全員欠けることなく青春していて、成長した姿で魅せてくれる。 最後は競技性のあるメシエマラソンでシメ。10巻まで通してバランスが良く、そして楽しさが尽きない漫画でした。 おまけ漫画は本当に心臓に悪かったし、瀧波ユカリの悪ふざけはけったくそ悪いですがこの漫画の価値が下がるわけじゃないので星4つ。
0投稿日: 2011.09.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2011 9/26読了。WonderGooで購入。 天文部グラフィティ最終巻。最後まで朔と美星はあやふやな感じ、まあそういうもんか。 そしてトリビュート・ギャラリーの最後は最後の最後に実にひどいなw
0投稿日: 2011.09.26
powered by ブクログ完結。人生の楽しみの一つが終わっちゃいましたよ^^; これまでの登場キャラ総動員、そのおかげで?話が少し薄くなったようにも思えますが、良い締めでした。 あ、番外編笑かして頂きました(笑)
0投稿日: 2011.09.25
