
柔道部物語(11)
小林まこと/講談社
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総合評価
(6件)4.5
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柔道漫画の傑作
バスケでいうSLAM DUNKと同様、このジャンルの傑作。少し古いけど今読んでも全然面白い。
1投稿日: 2020.11.15
powered by ブクログ再読 代表最終巻 体育会系部活ものの中でも本作を白眉にしているのは 何より11巻という驚くべき短さでありながら 余すところなく物語を完結させているところ 十分に薄くない設定と描写を兼ね備えて 不足するところのない構成が素晴らしい また締めの挿話のように作者の持ち味である 地に足ついて軽快な描写も全体において間断なく文句なし 第一級の作品
0投稿日: 2019.01.11何回呼読んだか
面白い、何回読んでも面白いし柔道の知識がおかげさまで増えました。
0投稿日: 2018.01.07柔道最高
青春時代を思い出す! さすが、世界の古賀、野村を生んだ本だな !
1投稿日: 2016.03.05
powered by ブクログ笑える。かなり前に読んで最近再読。 やっぱり笑えた。女ですが、楽しく読ませてもらいました。 ザス!サイ!サッ!
0投稿日: 2012.10.26
powered by ブクログ柔道部に在籍していて『柔道部物語』を読んでいないなんてモグリだとすら言われているほどの有名な漫画です。いわゆるひとつの熱血スポーツ物語で、その男臭さ、三五の眉毛の太さ(それと両極端な、樋口の眉毛の細さにも注目)、岬商柔道部に伝わる伝統の壮絶さなど、とにかく強烈な描写が多く、読み終わったら完全燃焼すること間違いなしです。ただ、そのあまりにリアルな男臭さゆえ、女性読者が極端に少ないことでも有名…(笑)。 ザス!サイ!サッ!
0投稿日: 2009.12.10
