
部長 島耕作(1)
弘兼憲史/講談社
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総合評価
(5件)3.8
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powered by ブクログ総合宣伝課から総合宣伝部となり、部長となった島耕作。中沢社長の片腕としてなかなか順調な滑り出しをしているのではないか。またまた様々な会社の問題が出てきそうだが、うまく切り抜けられることを祈る。
0投稿日: 2020.08.15
powered by ブクログ全てのシリーズが記憶に残る素晴らしい一冊。初めて読んだのが何年前か忘れたけど、今読んでもしっかりした構成、島耕作のカッコよさに惹かれる。 中でも一番シビれるのが、24時で消灯する東京タワーを誕生日ケーキのろうそく代わりにするシーンかな。僕の部屋からは東京タワーもスカイツリーも見えんけど(笑)。
0投稿日: 2012.10.09
powered by ブクログ課長島耕作を読み終えて部長シリーズを読み始めました。 1,2巻を読み終えてやはり、展開の仕方は現実的でないにしろ面白いですね。 ワインは好きなので、作者の知識には感心させられました。
0投稿日: 2012.04.30
powered by ブクログ部長島耕作 1から3まで読んだ。 中沢社長が変わることになり、島は子会社に出向して、ワインの輸入販売を手掛けることに。相変わらずカッコいい。ワインには余り興味がないので、よく分からない。大町久美子とついに別れることに。もともと結婚を前提にしている関係ではない。今後、どうなるのか?
0投稿日: 2011.05.14
powered by ブクログ全13巻。仕事の幅も広がり、ワイン業界・音楽業界・理不尽な人事異動などを経験する。それぞれの業界の中身が細かくなり、読んでいて面白かった
0投稿日: 2007.11.28
