
総合評価
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powered by ブクログ稲中って最後どうやって終わったんだっけ?と思い借りてみた。かなりあっさりした唐突な終わり方だったんだなぁ。連載当時ヤンマガで読んでたけど面白かったよね、これ。
0投稿日: 2011.11.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
一番好きな巻 古谷実は稲中以降がギャグじゃない暗くなったと離れていく人が いるけど僕からすると、この13巻が古谷実の中で一番暗い。 ゲスとドミノの話は卓球部側と周り、どっちに自分が近づくか心理テストみたいなものを感じる。 他の作品はどれも、だれかがいてくれたり、トラウマを越して進む姿が描かれてるのにこればっかりは最後まで前野に救いがない。 他の作品もあらかた読んで稲中を久しぶりに読み返したら古谷実は「孤独」を一貫して書いてるんだなぁってことが、すっと腑に落ちた。 前野を好きになる先輩が途中から存在しないようになってしまったのも主題を引き立たせるためだったのかなぁと勝手に納得してます。 全然ギャグ漫画じゃないよこれ
0投稿日: 2011.10.13
powered by ブクログサメの話しよーぜ! とにかく愛しい。 出てくる全てのキャラが愛しい。 友達になりたい。 後から思い出してププッと肩を振るわせられる。 1~13巻、私の宝物。
0投稿日: 2010.11.16
powered by ブクログ【1〜13巻】 私の笑いのルーツです。 ギャグのセンス、絵、人物、人物のポーズ、言葉、どれを取っても最高。この人は神。 「稲中顔」の人を見かけると嬉しくてしょうがない。ポンポンと肩を叩いて「GJ!」と言ってやりたくなります。
0投稿日: 2009.07.03
powered by ブクログ強烈なテンション!エグいギャグ! 自分のヘンタイな部分をイタイ位に突いてくる。 前野は誰もが(?)持つ下品でバカな部分の、化身なのだと思う。 だからこそ、本能のままに振舞う前野の姿は、醜いだけではなく魅力的なのだ。 爆笑必須!!我が青春のバイブルです☆★
0投稿日: 2006.07.25
powered by ブクログこれもとっても好き。やばい。小5くらいのときに友達の兄が持ってて読んでもうそれからわたしは稲中の虜です。多分これよりおもしろいマンガは無いと思います。この巻だった気がするのですが、田中のハイジがとってもカワイイ。キクちゃんとか、大好き。
0投稿日: 2006.07.07
powered by ブクログ全?卓球話(メモ↓) http://blog.livedoor.jp/ga___zl/archives/50516821.html
0投稿日: 2006.06.20
