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ゴッドハンド輝(62)
ゴッドハンド輝(62)
山本航暉/講談社
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総合評価

4件)
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  • 涙小管断裂、バッドキアリ症候群

    涙小管断裂、バッドキアリ症候群。輝のおかあさんが、航空機事故の後、どうして、輝と離れ離れになったのか最終巻まで明かされなかった。

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    投稿日: 2016.11.26
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    病院を舞台にした医療マンガ。 外科を中心に他の医局はもちろん、病院経営や医師不足による医療崩壊といったことも題材にしていてめっちゃ勉強になった。 医療系の作品の中で最も手に手に取りやすい作品だと思います。 最後にいろいろと無理矢理ハッピーエンドにした終わり方には多少の不満がありますが。。。

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    投稿日: 2013.01.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ゴッドハンド輝、最終巻。 とはいえ、事実上の最終巻は全巻で、今回は番外編。 中編2話です。 医療は競うものではないが、やはり切磋琢磨するライバルはいるものだっていうのは頷けます。でもやっぱり諸刃の刃ですねぇ。技術を公開するとなると、差も付いてしまうし。もちろんひとつの理想なんでしょうけれど。 人間だしねぇ。 2話目は過去話。 本編中に入れるに入れられなかった系だろうか? 全てが明らかになった上なので、ちょっと噛み合わない気もするところもありましたが楽しかったです。 とりあえず、最初から読みかえそうかなってことで。

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    投稿日: 2012.05.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ゴッ輝最終巻。というか番外編?? サイドストーリー的な単発連載を2つ含んだコミックスです。 1つ目のほうの話は、雑誌連載中からもやもやとしてあまり好きではなかったので、なんとも言えません。 2つ目のほうは、父と安田院長の話。 出来れば連載中に読みたかったなぁというのが正直なところ。 蛇足感はありましたが、それでも番外シリーズを作らずに『完』と銘打つ潔さが嬉しいです。 次回作がとても楽しみです。

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    投稿日: 2012.05.17