
秩父夜祭・狼の殺意 作家六波羅一輝の推理
鯨統一郎/中央公論新社
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総合評価
(3件)2.7
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powered by ブクログ旅情ミステリの形をとりながらしっかりと本格ミステリなシリーズ。もしや、エラリー・クイーンの国名シリーズを意識しているのでは…?と思えてきた。
0投稿日: 2015.01.19
powered by ブクログ20140714 狼伝説好きなんで点は甘いです。 さらさら読めたけど、ちょっと物足りなかったかなーうーん。 今回、あんまり切羽詰まって推理してるわけでもないし。 キャラが多かったのかなー、なんだろう。 主人公がシリーズ始めの頃よりぼやけてしまった感じ。 まぁでも、犯人が普通に出オチでびっくりした。笑 久々。 初めの方、人物名で誤植があって混乱したけど、後半は大丈夫でした。 名前、ギリギリで変えたのかな…みたいな。笑 どんな本でも時々あるけど、なんかびっくりした。
0投稿日: 2014.07.16
powered by ブクログ2時間ドラマ。 本当に鯨さんが書いたのかなー、という出来。 このシリーズは、そんな感じのものばかり。 それはそうと、誤植が・・・。名前を間違えるのは良くないよね。
0投稿日: 2013.11.08
